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医療用医薬品 添付文書検索

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317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 17 件中 1 / 2 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
オーツカMV注 改訂 2026/05
オオツカエムブイチュウ
高カロリー輸液用総合ビタミン剤
先発品候補 注射 株式会社大塚製薬工場
禁忌あり 相互作用情報
効能 経口・経腸管栄養補給が不能又は不十分で高カロリー静脈栄養に頼らざるを得ない場合のビタミン補給
用量 1号に2号を加えて溶解した後、高カロリー静脈栄養輸液に添加し、中心静脈より点滴投与する。 用量は、通常成人1日1組とする。 なお、年齢・症状に応じて適宜増減する。
シーパラ注 改訂 2023/03
シーパラチュウ
チアミン塩化物塩酸塩リボフラビンリン酸エステルナトリウムピリドキシン塩酸塩ニコチン酸アミドアスコルビン酸パンテノール
先発品候補 液剤 高田製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 本剤に含まれるビタミン類の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など) 効果がないのに月余にわたって漫然と使用すべきでない。
用量 通常成人1日2~10mLを1~3回に分割して皮下、筋肉内又は静脈内注射する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
シーピー配合顆粒 改訂 2024/11
ビタミンC・パントテン酸カルシウム顆粒
先発品候補 散・顆粒 東和薬品株式会社
相互作用情報
効能 本剤に含まれるビタミン類の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など)、炎症後の色素沈着 効果がないのに月余にわたって漫然と使用すべきでない。
用量 通常成人1回1~3gを1日1~3回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
ジアイナハイゴウカプセル
チアミンジスルフィド/ピリドキシン塩酸塩/シアノコバラミン
先発品候補 カプセル 鶴原製薬株式会社
相互作用情報
効能 * 本剤に含まれるビタミン類の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など) * 下記疾患のうち、本剤に含まれるビタミン類の欠乏又は代謝障害が関与すると推…
用量 通常成人1回1カプセルを1日1~3回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
ジアイナハイゴウジョウチュウエキ
ビタミンB1・B6・B12配合剤
先発品候補 注射 鶴原製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **本剤に含まれるビタミン類の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など)** * **下記疾患のうち、本剤に含まれるビタミン類の欠乏又は代謝障害が…
用量 * **通常成人1日1回10mLを緩徐に静脈内注射する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。**
シナール配合錠 改訂 2023/03
シナールハイゴウジョウ
アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム
先発品候補 シオノギファーマ株式会社
効能 本剤に含まれるビタミン類の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など)、炎症後の色素沈着 効果がないのに月余にわたって漫然と使用すべきでない。
用量 * **〈錠〉** 通常、成人には1回1~3錠を1日1~3回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 * **〈顆粒〉** 通常、成人には1回1~3gを1日1~3回経口投与…
シナール配合顆粒 改訂 2023/03
シナールハイゴウカリュウ
アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム
先発品候補 シオノギファーマ株式会社
効能 本剤に含まれるビタミン類の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など)、炎症後の色素沈着 効果がないのに月余にわたって漫然と使用すべきでない。
用量 * **〈錠〉** 通常、成人には1回1~3錠を1日1~3回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 * **〈顆粒〉** 通常、成人には1回1~3gを1日1~3回経口投与…
ダイビタミックスチュウ
チアミン塩化物塩酸塩・B6・B12配合剤
先発品候補 注射 原沢製薬工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 下記疾患のうち、本剤に含まれるビタミン類の欠乏又は代謝障害が関与すると推定される場合 神経痛、末梢神経炎・末梢神経麻痺 効果がないのに月余にわたって漫然と使用すべきでない。
用量 * 通常成人1日1回2mLを点滴静注又は静脈内注射する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
ダイメジン・マルチチュウ
高カロリー輸液用総合ビタミン剤
先発品候補 注射 日医工ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 経口、経腸管栄養補給が不能又は不十分で高カロリー静脈栄養に頼らざるを得ない場合のビタミン補給
用量 本剤を高カロリー経静脈栄養輸液に溶解し、点滴静注する。 用量は通常、成人1日1瓶とする。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
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