PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14470
登録薬剤
07/10
最終データ更新
カフコデN配合錠
改訂 2024/07
カフコデNハイゴウジョウ
ジプロフィリンジヒドロコデインリン酸塩dl-メチルエフェドリン塩酸塩ジフェンヒドラミンサリチル酸塩アセトアミノフェンブロモバレリル尿素
効能
* かぜ症候群における鎮咳、鎮痛、解熱
* 気管支炎における鎮咳
用量
通常、成人には1回2錠、1日3回経口投与する。
なお、12歳以上の小児には、年齢により、適宜減量する。
ディスコビスク1.0眼粘弾剤
改訂 2023/05
ディスコビスク1.0ガンネンダンザイ
精製ヒアルロン酸ナトリウム/コンドロイチン硫酸エステルナトリウム
効能
水晶体再建術の手術補助
用量
通常、白内障摘出時には0.1~0.4mL、眼内レンズ挿入時には0.1~0.4mLを前房内に注入する。また、必要に応じて眼内レンズコーティングに約0.1mL使用する。
ソルラクトS輸液 (500mL)
改訂 2023/04
ソルビトール加乳酸リンゲル液
効能
循環血液量及び組織間液の減少時における細胞外液の補給・補正、代謝性アシドーシスの補正、エネルギーの補給
用量
通常成人、1回500~1000mLを点滴静注する。投与速度は通常成人D-ソルビトールとして1時間当たり0.5g/㎏体重以下とする。なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「サワイ」
改訂 2026/03
メマンチンエンサンエンオーディージョウ
メマンチン塩酸塩
効能
中等度及び高度アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制
用量
通常、成人にはメマンチン塩酸塩として1日1回5mgから開始し、1週間に5mgずつ増量し、維持量として1日1回20mgを経口投与する。
シアノコバラミン注射液1mg「ツルハラ」
改訂 2023/10
シアノコバラミンチュウシャエキ1mgツルハラ
日本薬局方 シアノコバラミン注射液
効能
* **1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療**
* **2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給**
(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など)
…
用量
シアノコバラミンとして、通常、成人1回1000μgまでを皮下、筋肉内または静脈内注射する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
カルシトリオール静注液0.5μg「F」
改訂 2024/02
カルシトリオールジョウチュウエキ
カルシトリオール
効能
維持透析下の二次性副甲状腺機能亢進症
用量
通常、成人には投与初期は、カルシトリオールとして、1回1μgを週2~3回、透析終了時にできるだけ緩徐に静脈内投与する。以後は、患者の副甲状腺ホルモン及び血清カルシウムの十分な管理のもと、1回…
ゼオマイン筋注用50単位
改訂 2025/06
ゼオマイン
インコボツリヌストキシンA
効能
* 上肢痙縮
* 下肢痙縮
* **慢性流涎
用量
* **〈上肢痙縮〉**
通常、成人にはインコボツリヌストキシンAとして複数の緊張筋注7) に合計400単位を分割して筋肉内注射する。1回あたりの最大投与量は400単位であるが、対象となる…
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「タカタ」
改訂 2024/01
メマンチンエンサンエンODジョウ20mg「タカタ」
メマンチン塩酸塩
効能
中等度及び高度アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制
用量
通常、成人にはメマンチン塩酸塩として1日1回5mgから開始し、1週間に5mgずつ増量し、維持量として1日1回20mgを経口投与する。
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