PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/17
最終データ更新
エダラボン点滴静注30mgバッグ「アイロム」
改訂 2023/07
エダラボンテンテキジョウチュウ30mgバッグ「アイロム」
エダラボン注射液
効能
脳梗塞急性期に伴う神経症候、日常生活動作障害、機能障害の改善
用量
通常、成人に1回1袋(エダラボンとして30mg)を、30分かけて1日朝夕2回の点滴静注を行う。
発症後24時間以内に投与を開始し、投与期間は14日以内とする。
プレガバリンOD錠50mg「武田テバ」
改訂 2025/09
プレガバリンODジョウ50mg「タケダテバ」
プレガバリン口腔内崩壊錠
効能
* 神経障害性疼痛
* 線維筋痛症に伴う疼痛
用量
* **〈神経障害性疼痛〉**
通常、成人には初期用量としてプレガバリン1日150mgを1日2回に分けて経口投与し、その後1週間以上かけて1日用量として300mgまで漸増する。なお、年齢、…
ライゾデグ配合注 フレックスタッチ
改訂 2023/11
ライゾデグハイゴウチュウ フレックスタッチ
インスリン デグルデク(遺伝子組換え)/インスリン アスパルト(遺伝子組換え)
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
本剤は、超速効型インスリン(インスリン アスパルト)と持効型インスリン(インスリン デグルデク)を3:7のモル比で含有する溶解インスリン製剤である。通常、成人では、初期は1回4~20単位を1…
パロキセチン錠5mg「トーワ」
改訂 2023/07
パロキセチン塩酸塩錠/口腔内崩壊錠
効能
* うつ病・うつ状態
* パニック障害
* 強迫性障害
* 社会不安障害
* 外傷後ストレス障害
用量
* **〈うつ病・うつ状態〉**
通常、成人には1日1回夕食後、パロキセチンとして20~40mgを経口投与する。投与は1回10~20mgより開始し、原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量…
塩化ベンザルコニウム液(10%)「ヤマゼン」M
改訂 2024/03
ベンザルコニウム塩化物液
効能
○ 手指・皮膚の消毒
○ 手術部位(手術野)の皮膚の消毒
○ 手術部位(手術野)の粘膜の消毒
○ 皮膚・粘膜の創傷部位の消毒
○ 感染皮膚面の消毒
○ 医療機器の消毒
○ 手術室…
用量
* **〈手指・皮膚の消毒〉**
* 通常石けんで十分に洗浄し、水で石けん分を十分に洗い落した後、ベンザルコニウム塩化物0.05~0.1%溶液に
* 浸 して洗い、滅菌ガーゼあるいは布片…
ロスバスタチンOD錠2.5mg「DSEP」
改訂 2026/03
ロスバスタチンカルシウム口腔内崩壊錠
効能
高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症
用量
通常、成人にはロスバスタチンとして1日1回2.5mgより投与を開始するが、早期にLDL-コレステロール値を低下させる必要がある場合には5mgより投与を開始してもよい。なお、年齢・症状により適…
三和五苓散料エキス細粒
改訂 2026/06
サンワ ゴレイサンリョウ エキスサイリュウ
五苓散
効能
口渇、めまい、頭痛、浮腫などのあるものの次の諸症
急性胃腸カタル、はきけ、ネフロ―ゼ
用量
通常、成人1日7.5gを3回に分割し、食前又は食間に経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
ジェムザール注射用200mg
改訂 2025/10
注射用ゲムシタビン塩酸塩
効能
* 非小細胞肺癌
* 膵癌
* 胆道癌
* 尿路上皮癌
* 手術不能又は再発乳癌
* がん化学療法後に増悪した卵巣癌
* 再発又は難治性の悪性リンパ腫
用量
* **〈膵癌、胆道癌、尿路上皮癌、がん化学療法後に増悪した卵巣癌、再発又は難治性の悪性リンパ腫〉**
通常、成人にはゲムシタビンとして1回1000mg/m2を30分かけて点滴静注し、週1…
アナストロゾール錠1mg「NP」
改訂 2026/03
アナストロゾールジョウ1mg「NP」
アナストロゾール錠
効能
閉経後乳癌
用量
通常、成人にはアナストロゾールとして1mgを1日1回、経口投与する。
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