PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/17
最終データ更新
クリンダマイシンリン酸エステル注射液300mg「NP」
改訂 2026/02
クリンダマイシンリンサンエステルチュウシャエキ300mg「NP」
クリンダマイシンリン酸エステル注射液
効能
* **〈適応菌種〉**
クリンダマイシンに感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、ペプトストレプトコッカス属、バクテロイデス属、プレボテラ属、マイコプラズマ属
* **〈適応症〉*…
用量
* **〈点滴静脈内注射〉**
通常成人には、クリンダマイシンとして1日600~1,200mg(力価)を2~4回に分けて点滴静注する。
通常小児には、クリンダマイシンとして1日15~25m…
レベチラセタムDS50%「杏林」
改訂 2026/03
レベチラセタムDS50%「キョーリン」
レベチラセタム
効能
* てんかん患者の部分発作(二次性全般化発作を含む)
* 他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の強直間代発作に対する抗てんかん薬との併用療法
用量
成人:通常、成人にはレベチラセタムとして1日1000mg(ドライシロップとして2g)を1日2回に分けて用時溶解して経口投与する。なお、症状により1日3000mg(ドライシロップとして6g)を…
エストリール腟錠0.5mg
改訂 2022/02
エストリールチツジョウ0.5mg
エストリオール
効能
* **腟炎(老人、小児及び非特異性)、子宮頸管炎並びに子宮腟部びらん**
用量
エストリオールとして、通常成人1日1回0.5~1.0mgを腟内に挿入する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
ナボールゲル1%
改訂 2025/11
ナボールゲル1%
ジクロフェナクナトリウムゲル
効能
* 下記疾患並びに症状の鎮痛・消炎
* 変形性関節症、肩関節周囲炎、腱・腱鞘炎、腱周囲炎、上腕骨上顆炎(テニス肘等)、筋肉痛(筋・筋膜性腰痛症等)、外傷後の腫脹・疼痛
用量
症状により、適量を1日数回患部に塗擦する。
カルボシステインシロップ5%「タカタ」
改訂 2023/06
カルボシステインシロップ5%「タカタ」
L-カルボシステイン
効能
〇下記疾患の去痰
上気道炎(咽頭炎、喉頭炎)、急性気管支炎、気管支喘息、慢性気管支炎、気管支拡張症、肺結核
〇慢性副鼻腔炎の排膿
〇滲出性中耳炎の排液
用量
通常、幼・小児に、体重kg当り、L-カルボシステインとして1日30mgを3回に分割して経口投与する。
なお、年齢、体重、症状により適宜増減する。
メトアナ配合錠HD
改訂 2025/10
アナグリプチン/メトホルミン塩酸塩配合錠
効能
2型糖尿病
ただし、アナグリプチン及びメトホルミン塩酸塩の併用による治療が適切と判断される場合に限る
用量
通常、成人には1回1錠(アナグリプチン/メトホルミン塩酸塩として100mg/250mg又は100mg/500mg)を1日2回朝夕に経口投与する。
ロフラゼプ酸エチル錠2mg「サワイ」
改訂 2023/12
ロフラゼプサンエチルジョウ
ロフラゼプ酸エチル
効能
* 神経症における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害
* 心身症(胃・十二指腸潰瘍、慢性胃炎、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害
用量
通常、成人には、ロフラゼプ酸エチルとして2mgを1日1~2回に分割経口投与する。
なお、年齢、症状に応じて適宜増減する。
アレジオン錠10
改訂 2025/04
アレジオンジョウ10
エピナスチン塩酸塩
効能
* 気管支喘息
* アレルギー性鼻炎
* じん麻疹、湿疹・皮膚炎、皮膚そう痒症、痒疹、そう痒を伴う尋常性乾癬
用量
* **〈気管支喘息、じん麻疹、湿疹・皮膚炎、皮膚そう痒症、痒疹、そう痒を伴う尋常性乾癬〉**
通常、成人にはエピナスチン塩酸塩として1回20mgを1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状…
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