PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14470 登録薬剤
07/10 最終データ更新
該当 14470 件中 1 / 1608 ページを表示
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
ブドウ糖-電解質液(維持液10%糖加)
先発品候補 液剤 テルモ株式会社
禁忌あり
効能 本剤はマグネシウムを含まない電解質・糖液であり、経口摂取不能又は不十分な場合の水分・電解質の補給・維持、エネルギーの補給に維持液として用いる。
用量 通常成人、1回500mL~1000mLを点滴静注する。投与速度は、通常成人ブドウ糖として1時間当たり0.5g/㎏体重以下とする。 なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。
ブラダロン錠200mg 改訂 2020/12
フラボキサート塩酸塩錠
先発品候補 日本新薬株式会社
禁忌あり
効能 下記疾患に伴う頻尿、残尿感 神経性頻尿、慢性前立腺炎、慢性膀胱炎
用量 通常成人1回1錠、1日3回経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。
アジルサルタンジョウ20mg「JG」
アジルサルタン錠
後発品候補 日本ジェネリック株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高血圧症
用量 通常、成人にはアジルサルタンとして20mgを1日1回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日最大投与量は40mgとする。
センノシドジョウ12mg「セイコー」
センノシドA・Bカルシウム塩
後発品候補 生晃栄養薬品株式会社
禁忌あり
効能 便秘症
用量 センノシドA・B(又はそのカルシウム塩)として、通常成人1日1回12~24mgを就寝前に経口投与する。 高度の便秘には、1回48mgまで増量することができる。なお、年齢、症状により適宜増減す…
ショウドクヨウエタノール「タイセイ」
エタノール
後発品候補 液剤 大成薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 手指・皮膚の消毒、手術部位(手術野)の皮膚の消毒、医療機器の消毒
用量 * 本品をそのまま消毒部位に塗布する。
テルミサルタンジョウ40mg「VTRS」
テルミサルタン
後発品候補 ダイト株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高血圧症
用量 通常、成人にはテルミサルタンとして40mgを1日1回経口投与する。ただし、1日20mgから投与を開始し漸次増量する。 なお、年齢・症状により適宜増減するが、1日最大投与量は80mgまでとする。
アナペイン注10mg/mL 改訂 2023/08
アナペインチュウ10mg/mL
ロピバカイン塩酸塩水和物注射剤
先発品候補 液剤 サンドファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈アナペイン注7.5mg/mL〉** 麻酔(硬膜外麻酔、伝達麻酔) * **〈アナペイン注10mg/mL〉** 麻酔(硬膜外麻酔)
用量 * **〈アナペイン注7.5mg/mL〉** 硬膜外麻酔には、通常、成人に1回20mL(ロピバカイン塩酸塩水和物(無水物として)150mg)までを硬膜外腔に投与する。 なお、期待する痛覚遮…
テルミサルタン
後発品候補 第一三共エスファ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高血圧症
用量 通常、成人にはテルミサルタンとして40mgを1日1回経口投与する。ただし、1日20mgから投与を開始し漸次増量する。 なお、年齢・症状により適宜増減するが、1日最大投与量は80mgまでとする。
パロキセチンジョウ5mg「SPKK」
パロキセチン塩酸塩水和物
後発品候補 サンドファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * うつ病・うつ状態 * パニック障害 * 強迫性障害 * 社会不安障害 * 外傷後ストレス障害
用量 * **〈うつ病・うつ状態〉** 通常、成人には1日1回夕食後、パロキセチンとして20~40mgを経口投与する。投与は1回10~20mgより開始し、原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量…
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