PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14470 登録薬剤
07/10 最終データ更新
該当 14470 件中 1 / 1608 ページを表示
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
トシリズマブ(遺伝子組換え)[トシリズマブ後続1]製剤
後発品候補 注射 セルトリオン・ヘルスケア・ジャパン株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 既存治療で効果不十分な下記疾患 * 関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)
用量 通常、成人には、トシリズマブ(遺伝子組換え)[トシリズマブ後続1]として1回162mgを2週間隔で皮下注射する。なお、効果不十分な場合には、1週間まで投与間隔を短縮できる。
イスツリサ錠1mg 改訂 2025/09
オシロドロスタットリン酸塩
先発品候補 レコルダティ・レア・ディジーズ・ジャパン株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 クッシング症候群(外科的処置で効果が不十分又は施行が困難な場合)
用量 通常、成人にはオシロドロスタットとして1回1mgを1日2回経口投与から開始するが、開始用量は患者の状態に応じて適宜減量する。その後は、患者の状態に応じて適宜増減するが、最高用量は1回30mg…
カルグート錠5 改訂 2025/12
カルグートジョウ
デノパミン製剤
先発品候補 田辺ファーマ株式会社
効能 慢性心不全
用量 デノパミンとして通常成人1日量15~30mgを3回に分けて経口投与する。 年齢、症状により適宜増減する。 ただし、多くの場合、他剤(ジギタリス、利尿剤、血管拡張剤等)と併用する。
インドメタシンザザイ
インドメタシン
後発品候補 その他 長生堂製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 下記の疾患の消炎、鎮痛 * 関節リウマチ、変形性関節症 * 手術後の炎症及び腫脹の緩解
用量 インドメタシンとして、通常成人1回25~50mgを1日1~2回直腸内に投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 低体温によるショックを起こすことがあるので、高齢者に投与する場合には、…
セパミット細粒1% 改訂 2026/01
セパミットサイリュウ1%
ニフェジピン細粒
先発品候補 その他 日本ジェネリック株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 本態性高血圧症、腎性高血圧症 * 狭心症
用量 ニフェジピンとして1回10mgを1日3回経口投与する。症状に応じ適宜増減する。
イルベサルタン
後発品候補 住友ファーマプロモ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高血圧症
用量 通常、成人にはイルベサルタンとして50~100mgを1日1回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日最大投与量は200mgまでとする。
フルボキサミンマレインサンエンジョウ
フルボキサミンマレイン酸塩
後発品候補 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 うつ病・うつ状態、強迫性障害、社会不安障害
用量 * 成人への投与: * **〈うつ病・うつ状態、強迫性障害、社会不安障害〉** 通常、成人には、フルボキサミンマレイン酸塩として、1日50mgを初期用量とし、1日150mgまで増量し、1…
エパルレスタットジョウ
エパルレスタット
後発品候補 メディサ新薬株式会社
相互作用情報
効能 糖尿病性末梢神経障害に伴う自覚症状(しびれ感、疼痛)、振動覚異常、心拍変動異常の改善 (糖化ヘモグロビンが高値を示す場合)
用量 通常、成人にはエパルレスタットとして1回50mgを1日3回毎食前に経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
グラニセトロンテンテキジョウチュウバッグ3mg/100mL「タカタ」
グラニセトロン塩酸塩
後発品候補 液剤 高田製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与及び放射線照射に伴う消化器症状(悪心、嘔吐) * *術後の消化器症状(悪心、嘔吐)
用量 * **〈抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)〉** 成人:通常、成人にはグラニセトロンとして40μg/kgを1日1回点滴静注する。なお、年齢、症状により適宜増…
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