PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14470
登録薬剤
07/10
最終データ更新
トシリズマブBS皮下注162mgシリンジ「CT」
改訂 2025/09
トシリズマブ(遺伝子組換え)[トシリズマブ後続1]製剤
効能
既存治療で効果不十分な下記疾患
* 関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)
用量
通常、成人には、トシリズマブ(遺伝子組換え)[トシリズマブ後続1]として1回162mgを2週間隔で皮下注射する。なお、効果不十分な場合には、1週間まで投与間隔を短縮できる。
イスツリサ錠1mg
改訂 2025/09
オシロドロスタットリン酸塩
効能
クッシング症候群(外科的処置で効果が不十分又は施行が困難な場合)
用量
通常、成人にはオシロドロスタットとして1回1mgを1日2回経口投与から開始するが、開始用量は患者の状態に応じて適宜減量する。その後は、患者の状態に応じて適宜増減するが、最高用量は1回30mg…
カルグート錠5
改訂 2025/12
カルグートジョウ
デノパミン製剤
効能
慢性心不全
用量
デノパミンとして通常成人1日量15~30mgを3回に分けて経口投与する。
年齢、症状により適宜増減する。
ただし、多くの場合、他剤(ジギタリス、利尿剤、血管拡張剤等)と併用する。
インドメタシン坐剤50mg「JG」
改訂 2024/10
インドメタシンザザイ
インドメタシン
効能
* 下記の疾患の消炎、鎮痛
* 関節リウマチ、変形性関節症
* 手術後の炎症及び腫脹の緩解
用量
インドメタシンとして、通常成人1回25~50mgを1日1~2回直腸内に投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
低体温によるショックを起こすことがあるので、高齢者に投与する場合には、…
セパミット細粒1%
改訂 2026/01
セパミットサイリュウ1%
ニフェジピン細粒
効能
* 本態性高血圧症、腎性高血圧症
* 狭心症
用量
ニフェジピンとして1回10mgを1日3回経口投与する。症状に応じ適宜増減する。
イルベサルタン錠50mg「DSPB」
改訂 2025/09
イルベサルタン
効能
高血圧症
用量
通常、成人にはイルベサルタンとして50~100mgを1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日最大投与量は200mgまでとする。
フルボキサミンマレイン酸塩錠25mg「サワイ」
改訂 2025/12
フルボキサミンマレインサンエンジョウ
フルボキサミンマレイン酸塩
効能
うつ病・うつ状態、強迫性障害、社会不安障害
用量
* 成人への投与:
* **〈うつ病・うつ状態、強迫性障害、社会不安障害〉**
通常、成人には、フルボキサミンマレイン酸塩として、1日50mgを初期用量とし、1日150mgまで増量し、1…
エパルレスタット錠50mg「ケミファ」
改訂 2023/10
エパルレスタットジョウ
エパルレスタット
効能
糖尿病性末梢神経障害に伴う自覚症状(しびれ感、疼痛)、振動覚異常、心拍変動異常の改善
(糖化ヘモグロビンが高値を示す場合)
用量
通常、成人にはエパルレスタットとして1回50mgを1日3回毎食前に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
グラニセトロン点滴静注バッグ3mg/100mL「タカタ」
改訂 2023/05
グラニセトロンテンテキジョウチュウバッグ3mg/100mL「タカタ」
グラニセトロン塩酸塩
効能
* 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与及び放射線照射に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)
* *術後の消化器症状(悪心、嘔吐)
用量
* **〈抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)〉**
成人:通常、成人にはグラニセトロンとして40μg/kgを1日1回点滴静注する。なお、年齢、症状により適宜増…
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