PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/17 最終データ更新
該当 14466 件中 1 / 1608 ページを表示
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
トチモトノリュウタン
リュウタン
先発品候補 その他 株式会社栃本天海堂
効能 漢方処方の調剤に用いる。
用量 漢方処方の調剤に用いる。
レルパックス錠20mg 改訂 2024/07
レルパックスジョウ20mg
エレトリプタン臭化水素酸塩
先発品候補 ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 片頭痛
用量 通常、成人にはエレトリプタンとして1回20mgを片頭痛の頭痛発現時に経口投与する。 なお、効果が不十分な場合には、追加投与をすることができるが、前回の投与から2時間以上あけること。 また、2…
アロプリノールジョウ
アロプリノール錠
後発品候補 辰巳化学株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 下記の場合における高尿酸血症の是正 痛風、高尿酸血症を伴う高血圧症
用量 通常、成人は1日量アロプリノールとして200~300mgを2~3回に分けて食後に経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。
パクリタキセルチュウ
パクリタキセル
後発品候補 液剤 日本化薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 卵巣癌 * 非小細胞肺癌 * 乳癌 * 胃癌 * 子宮体癌 * 再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌 * 再発又は遠隔転移を有する食道癌 * 血管肉腫 * 進行又は再発の子宮…
用量 非小細胞肺癌及び子宮体癌にはA法を使用する。 乳癌にはA法又はB法を使用する。 卵巣癌にはA法又はカルボプラチンとの併用でC法を使用する。 胃癌にはA法又はE法を使用する。 再発又は難治性の…
バリトップHD 改訂 2022/08
バリトップエッチディー
硫酸バリウム
先発品候補 その他 カイゲンファーマ株式会社
禁忌あり
効能 食道・胃・十二指腸二重造影撮影
用量 本剤100gに対し水18~26mLを加えて200w/v%~240w/v%の濃度の懸濁液とし、その適量を経口投与する。 通常成人は以下に示す量を標準とする。 | 検査部位 | 検査方法 | …
グリメピリドODジョウ1mg「ケミファ」
グリメピリド口腔内崩壊錠
後発品候補 シオノケミカル株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 2型糖尿病(ただし、食事療法・運動療法のみで十分な効果が得られない場合に限る。)
用量 通常、グリメピリドとして1日0.5~1mgより開始し、1日1~2回朝又は朝夕、食前又は食後に経口投与する。維持量は通常1日1~4mgで、必要に応じて適宜増減する。 なお、1日最高投与量は6m…
アマルエットハイゴウジョウ2バン「ケミファ」
アムロジピンベシル酸塩アトルバスタチンカルシウム水和物
後発品候補 日本ケミファ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。 高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステ…
用量 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、1日1回経口投与する。なお、以下のアムロジピンとアトルバスタチンの用法・用量に基づき、患者毎に用量を決めること。 * **・アムロジピン**…
カデチアハイゴウジョウエイチディー「アスカ」
カンデサルタン シレキセチル・ヒドロクロロチアジド
後発品候補 あすか製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高血圧症
用量 成人には1日1回1錠(カンデサルタン シレキセチル/ヒドロクロロチアジドとして4mg/6.25mg又は8mg/6.25mg)を経口投与する。本剤は高血圧治療の第一選択薬として用いない。
ロンサーフハイゴウジョウティー20
トリフルリジンチピラシル塩酸塩
先発品候補 大鵬薬品工業株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌 * がん化学療法後に増悪した治癒切除不能な進行・再発の胃癌
用量 通常、成人には初回投与量(1回量)を体表面積に合わせて次の基準量とし(トリフルリジンとして約35mg/m2/回)、朝食後及び夕食後の1日2回、5日間連続経口投与したのち2日間休薬する。これを…
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