PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
317
登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/17
最終データ更新
ロサルヒド配合錠HD「ケミファ」
改訂 2025/09
ロサルヒドハイゴウジョウHD「ケミファ」
ロサルタンカリウムヒドロクロロチアジド
効能
高血圧症
用量
成人には1日1回1錠(ロサルタンカリウム/ヒドロクロロチアジドとして50mg/12.5mg又は100mg/12.5mg)を経口投与する。
本剤は高血圧治療の第一選択薬として用いない。
エリスロシンW顆粒20%
改訂 2025/07
エリスロシンダブルカリュウ20%
エリスロマイシンエチルコハク酸エステル
効能
* **<適応菌種>**
エリスロマイシンに感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、淋菌、髄膜炎菌、ジフテリア菌、百日咳菌、梅毒トレポネーマ、トラコーマクラミジア(クラミジア・トラコマ…
用量
通常、成人にはエリスロマイシンとして1日800~1200mg(力価)を4~6回に分割経口投与する。
小児には1日体重1kgあたり25~50mg(力価)を4~6回に分割経口投与する。
なお、年…
乳酸ビペリデン注5mg「ヨシトミ」
改訂 2025/12
ニュウサンビペリデンチュウ
乳酸ビペリデン注射液
効能
* 特発性パーキンソニズム
* その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性、中毒性)
* 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量
乳酸ビペリデンとして、通常成人5〜10mgを筋肉内注射する。静脈内注射は特殊な場合にのみ行い、乳酸ビペリデンとして5〜10mgを5mgにつき約3分かけて徐々に静脈内注射する。なお、年齢、症状…
ロスバスタチンOD錠5mg「三和」
改訂 2026/03
ロスバスタチンカルシウム口腔内崩壊錠
効能
高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症
用量
通常、成人にはロスバスタチンとして1日1回2.5mgより投与を開始するが、早期にLDL-コレステロール値を低下させる必要がある場合には5mgより投与を開始してもよい。なお、年齢・症状により適…
ヘキザックAL0.5%綿棒12
改訂 2023/09
ヘキザックエーエルレイテンゴパーセントメンボウジュウニ
クロルヘキシジンエタノール液含浸綿棒
効能
* 手術部位(手術野)の皮膚の消毒
* 医療機器の消毒
用量
| 効能又は効果 | 用法及び用量 |
| --- | --- |
| 手術部位(手術野)の皮膚の消毒 | 本剤をそのまま消毒部位に用いる。 |
| 医療機器の消毒 | 本剤をそのまま用いる…
ロスバスタチンOD錠5mg「JG」
改訂 2026/03
ロスバスタチンODジョウ5mg「JG」
ロスバスタチンカルシウム錠ロスバスタチンカルシウム口腔内崩壊錠
効能
高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症
用量
通常、成人にはロスバスタチンとして1日1回2.5mgより投与を開始するが、早期にLDL-コレステロール値を低下させる必要がある場合には5mgより投与を開始してもよい。なお、年齢・症状により適…
アルケラン錠2mg
改訂 2023/08
アルケランジョウ2mg
メルファラン
効能
下記疾患の自覚的ならびに他覚的症状の寛解
* 多発性骨髄腫
用量
(1) 1日1回メルファランとして2~4mgを連日経口投与する。
又は、
(2) 1日1回メルファランとして6~10mgを4~10日間(総量40~60mg)経口投与し、休薬して骨髄機能の回復…
ダーブロック錠6mg
改訂 2026/02
ダプロデュスタット
効能
腎性貧血
用量
1. **6.1保存期慢性腎臓病患者**
赤血球造血刺激因子製剤で未治療の場合
通常、成人にはダプロデュスタットとして1回2mg又は4mgを開始用量とし、1日1回経口投与する。以後は、患者…
1 / 1608