PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/17 最終データ更新
該当 14466 件中 1 / 1608 ページを表示
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
エダラボンテンテキジョウチュウ30mgバッグ「アイロム」
エダラボン注射液
後発品候補 注射 ネオクリティケア製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 脳梗塞急性期に伴う神経症候、日常生活動作障害、機能障害の改善
用量 通常、成人に1回1袋(エダラボンとして30mg)を、30分かけて1日朝夕2回の点滴静注を行う。 発症後24時間以内に投与を開始し、投与期間は14日以内とする。
プレガバリンODジョウ50mg「タケダテバ」
プレガバリン口腔内崩壊錠
後発品候補 T'sファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 神経障害性疼痛 * 線維筋痛症に伴う疼痛
用量 * **〈神経障害性疼痛〉** 通常、成人には初期用量としてプレガバリン1日150mgを1日2回に分けて経口投与し、その後1週間以上かけて1日用量として300mgまで漸増する。なお、年齢、…
ライゾデグハイゴウチュウ フレックスタッチ
インスリン デグルデク(遺伝子組換え)/インスリン アスパルト(遺伝子組換え)
先発品候補 注射 ノボ ノルディスク ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 インスリン療法が適応となる糖尿病
用量 本剤は、超速効型インスリン(インスリン アスパルト)と持効型インスリン(インスリン デグルデク)を3:7のモル比で含有する溶解インスリン製剤である。通常、成人では、初期は1回4~20単位を1…
パロキセチン塩酸塩錠/口腔内崩壊錠
後発品候補 東和薬品株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * うつ病・うつ状態 * パニック障害 * 強迫性障害 * 社会不安障害 * 外傷後ストレス障害
用量 * **〈うつ病・うつ状態〉** 通常、成人には1日1回夕食後、パロキセチンとして20~40mgを経口投与する。投与は1回10~20mgより開始し、原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量…
ベンザルコニウム塩化物液
後発品候補 液剤 山善製薬株式会社
効能 ○ 手指・皮膚の消毒 ○ 手術部位(手術野)の皮膚の消毒 ○ 手術部位(手術野)の粘膜の消毒 ○ 皮膚・粘膜の創傷部位の消毒 ○ 感染皮膚面の消毒 ○ 医療機器の消毒 ○ 手術室…
用量 * **〈手指・皮膚の消毒〉** * 通常石けんで十分に洗浄し、水で石けん分を十分に洗い落した後、ベンザルコニウム塩化物0.05~0.1%溶液に * 浸 して洗い、滅菌ガーゼあるいは布片…
ロスバスタチンカルシウム口腔内崩壊錠
後発品候補 第一三共エスファ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症
用量 通常、成人にはロスバスタチンとして1日1回2.5mgより投与を開始するが、早期にLDL-コレステロール値を低下させる必要がある場合には5mgより投与を開始してもよい。なお、年齢・症状により適…
サンワ ゴレイサンリョウ エキスサイリュウ
五苓散
先発品候補 散・顆粒 三和生薬株式会社
効能 口渇、めまい、頭痛、浮腫などのあるものの次の諸症 急性胃腸カタル、はきけ、ネフロ―ゼ
用量 通常、成人1日7.5gを3回に分割し、食前又は食間に経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
注射用ゲムシタビン塩酸塩
先発品候補 注射 日本イーライリリー株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 非小細胞肺癌 * 膵癌 * 胆道癌 * 尿路上皮癌 * 手術不能又は再発乳癌 * がん化学療法後に増悪した卵巣癌 * 再発又は難治性の悪性リンパ腫
用量 * **〈膵癌、胆道癌、尿路上皮癌、がん化学療法後に増悪した卵巣癌、再発又は難治性の悪性リンパ腫〉** 通常、成人にはゲムシタビンとして1回1000mg/m2を30分かけて点滴静注し、週1…
アナストロゾールジョウ1mg「NP」
アナストロゾール錠
後発品候補 ニプロ株式会社
禁忌あり
効能 閉経後乳癌
用量 通常、成人にはアナストロゾールとして1mgを1日1回、経口投与する。
1 / 1608