PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14470 登録薬剤
07/10 最終データ更新
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同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
カフコデN配合錠 改訂 2024/07
カフコデNハイゴウジョウ
ジプロフィリンジヒドロコデインリン酸塩dl-メチルエフェドリン塩酸塩ジフェンヒドラミンサリチル酸塩アセトアミノフェンブロモバレリル尿素
先発品候補 ヴィアトリス・ヘルスケア合同会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * かぜ症候群における鎮咳、鎮痛、解熱 * 気管支炎における鎮咳
用量 通常、成人には1回2錠、1日3回経口投与する。 なお、12歳以上の小児には、年齢により、適宜減量する。
ディスコビスク1.0ガンネンダンザイ
精製ヒアルロン酸ナトリウム/コンドロイチン硫酸エステルナトリウム
先発品候補 液剤 日本アルコン株式会社
相互作用情報
効能 水晶体再建術の手術補助
用量 通常、白内障摘出時には0.1~0.4mL、眼内レンズ挿入時には0.1~0.4mLを前房内に注入する。また、必要に応じて眼内レンズコーティングに約0.1mL使用する。
ソルビトール加乳酸リンゲル液
先発品候補 液剤 テルモ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 循環血液量及び組織間液の減少時における細胞外液の補給・補正、代謝性アシドーシスの補正、エネルギーの補給
用量 通常成人、1回500~1000mLを点滴静注する。投与速度は通常成人D-ソルビトールとして1時間当たり0.5g/㎏体重以下とする。なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。
メマンチンエンサンエンオーディージョウ
メマンチン塩酸塩
後発品候補 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 中等度及び高度アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制
用量 通常、成人にはメマンチン塩酸塩として1日1回5mgから開始し、1週間に5mgずつ増量し、維持量として1日1回20mgを経口投与する。
シアノコバラミンチュウシャエキ1mgツルハラ
日本薬局方 シアノコバラミン注射液
後発品候補 注射 鶴原製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療** * **2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給** (消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など) …
用量 シアノコバラミンとして、通常、成人1回1000μgまでを皮下、筋肉内または静脈内注射する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
カルシトリオールジョウチュウエキ
カルシトリオール
後発品候補 注射 富士製薬工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 維持透析下の二次性副甲状腺機能亢進症
用量 通常、成人には投与初期は、カルシトリオールとして、1回1μgを週2~3回、透析終了時にできるだけ緩徐に静脈内投与する。以後は、患者の副甲状腺ホルモン及び血清カルシウムの十分な管理のもと、1回…
ゼオマイン
インコボツリヌストキシンA
先発品候補 注射 帝人ファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 上肢痙縮 * 下肢痙縮 * **慢性流涎
用量 * **〈上肢痙縮〉** 通常、成人にはインコボツリヌストキシンAとして複数の緊張筋注7) に合計400単位を分割して筋肉内注射する。1回あたりの最大投与量は400単位であるが、対象となる…
花扇ケイヒK 改訂 2023/12
ケイヒ
先発品候補 その他 小西製薬株式会社
相互作用情報
効能 漢方処方の調剤に用いる。
用量 漢方処方の調剤に用いる。
メマンチンエンサンエンODジョウ20mg「タカタ」
メマンチン塩酸塩
後発品候補 高田製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 中等度及び高度アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制
用量 通常、成人にはメマンチン塩酸塩として1日1回5mgから開始し、1週間に5mgずつ増量し、維持量として1日1回20mgを経口投与する。
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