PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14470
登録薬剤
07/10
最終データ更新
ソルデム3PG輸液(500mL)
改訂 2024/02
ブドウ糖-電解質液(維持液10%糖加)
効能
本剤はマグネシウムを含まない電解質・糖液であり、経口摂取不能又は不十分な場合の水分・電解質の補給・維持、エネルギーの補給に維持液として用いる。
用量
通常成人、1回500mL~1000mLを点滴静注する。投与速度は、通常成人ブドウ糖として1時間当たり0.5g/㎏体重以下とする。
なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。
ブラダロン錠200mg
改訂 2020/12
フラボキサート塩酸塩錠
効能
下記疾患に伴う頻尿、残尿感
神経性頻尿、慢性前立腺炎、慢性膀胱炎
用量
通常成人1回1錠、1日3回経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。
アジルサルタン錠20mg「JG」
改訂 2025/09
アジルサルタンジョウ20mg「JG」
アジルサルタン錠
効能
高血圧症
用量
通常、成人にはアジルサルタンとして20mgを1日1回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日最大投与量は40mgとする。
センノシド錠12mg「セイコー」
改訂 2026/06
センノシドジョウ12mg「セイコー」
センノシドA・Bカルシウム塩
効能
便秘症
用量
センノシドA・B(又はそのカルシウム塩)として、通常成人1日1回12~24mgを就寝前に経口投与する。
高度の便秘には、1回48mgまで増量することができる。なお、年齢、症状により適宜増減す…
消毒用エタノール「タイセイ」
改訂 2023/08
ショウドクヨウエタノール「タイセイ」
エタノール
効能
* 手指・皮膚の消毒、手術部位(手術野)の皮膚の消毒、医療機器の消毒
用量
* 本品をそのまま消毒部位に塗布する。
テルミサルタン錠40mg「VTRS」
改訂 2025/09
テルミサルタンジョウ40mg「VTRS」
テルミサルタン
効能
高血圧症
用量
通常、成人にはテルミサルタンとして40mgを1日1回経口投与する。ただし、1日20mgから投与を開始し漸次増量する。
なお、年齢・症状により適宜増減するが、1日最大投与量は80mgまでとする。
アナペイン注10mg/mL
改訂 2023/08
アナペインチュウ10mg/mL
ロピバカイン塩酸塩水和物注射剤
効能
* **〈アナペイン注7.5mg/mL〉**
麻酔(硬膜外麻酔、伝達麻酔)
* **〈アナペイン注10mg/mL〉**
麻酔(硬膜外麻酔)
用量
* **〈アナペイン注7.5mg/mL〉**
硬膜外麻酔には、通常、成人に1回20mL(ロピバカイン塩酸塩水和物(無水物として)150mg)までを硬膜外腔に投与する。
なお、期待する痛覚遮…
テルミサルタン錠20mg「DSEP」
改訂 2025/09
テルミサルタン
効能
高血圧症
用量
通常、成人にはテルミサルタンとして40mgを1日1回経口投与する。ただし、1日20mgから投与を開始し漸次増量する。
なお、年齢・症状により適宜増減するが、1日最大投与量は80mgまでとする。
パロキセチン錠5mg「SPKK」
改訂 2023/12
パロキセチンジョウ5mg「SPKK」
パロキセチン塩酸塩水和物
効能
* うつ病・うつ状態
* パニック障害
* 強迫性障害
* 社会不安障害
* 外傷後ストレス障害
用量
* **〈うつ病・うつ状態〉**
通常、成人には1日1回夕食後、パロキセチンとして20~40mgを経口投与する。投与は1回10~20mgより開始し、原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量…
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