PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14470
登録薬剤
07/10
最終データ更新
アロプリノール錠50mg「ケミファ」
改訂 2026/06
アロプリノールジョウ50mg「ケミファ」
アロプリノール
効能
下記の場合における高尿酸血症の是正
痛風、高尿酸血症を伴う高血圧症
用量
通常、成人は1日量アロプリノールとして200~300mgを2~3回に分けて食後に経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。
アルギメート点滴静注10%
改訂 2026/04
アルギメートテンテキジョウチュウ
L-アルギニン L-グルタミン酸塩水和物製剤
効能
高アンモニア血症
用量
L-アルギニンL-グルタミン酸塩として、通常成人1日2~20gを1~数回に分けて点滴静脈内注射する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
フィブラストスプレー500
改訂 2023/06
フィブラストスプレー500
トラフェルミン(遺伝子組換え)
効能
褥瘡、皮膚潰瘍(熱傷潰瘍、下腿潰瘍)
用量
添付溶解液1mL当たりトラフェルミン(遺伝子組換え)として100μgを用時溶解し、潰瘍面を清拭後、本剤専用の噴霧器を用い、1日1回、潰瘍の最大径が6cm以内の場合は、潰瘍面から約5cm離して…
ドキサゾシン錠4mg「ニプロ」
改訂 2025/04
ドキサゾシンジョウ4mg「ニプロ」
ドキサゾシンメシル酸塩錠
効能
* 高血圧症
* 褐色細胞腫による高血圧症
用量
通常、成人にはドキサゾシンとして1日1回0.5mgより投与を始め、効果が不十分な場合は1~2週間の間隔をおいて1~4mgに漸増し、1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減するが…
ボスミン外用液0.1%
改訂 2026/03
ボスミンガイヨウエキ0.1%
アドレナリン
効能
* **下記疾患に基づく気管支痙攣の緩解**
気管支喘息、百日咳
* 局所麻酔薬の作用延長(粘膜面の表面麻酔に限る)
* 手術時の局所出血の予防と治療
* 耳鼻咽喉科領域における局所…
用量
* **〈気管支喘息および百日咳に基づく気管支痙攣の緩解〉**
通常5~10倍に希釈して吸入する。この場合、1回の投与量はアドレナリンとして0.3mg以内とすること。2~5分間たって効果が…
ミネラミック注
改訂 2025/11
塩化第二鉄塩化マンガン硫酸亜鉛水和物硫酸銅ヨウ化カリウム
効能
経口、経腸管栄養補給が不能又は不十分で高カロリー静脈栄養に頼らざるを得ない場合の亜鉛、鉄、銅、マンガン及びヨウ素の補給
用量
通常、成人には1日2mLを高カロリー静脈栄養輸液に添加し、点滴静注する。
なお、年齢、症状に応じて適宜増減する。
ガランタミンOD錠12mg「日医工」
改訂 2025/10
ガランタミンODジョウ12mg「ニチイコウ」
ガランタミン臭化水素酸塩
効能
軽度及び中等度のアルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制
用量
通常、成人にはガランタミンとして1日8mg(1回4mgを1日2回)から開始し、4週間後に1日16mg(1回8mgを1日2回)に増量し、経口投与する。なお、症状に応じて1日24mg(1回12m…
セフジニルカプセル100mg「日医工」
改訂 2026/02
セフジニルカプセル100mg「ニチイコウ」
セフジニル
効能
* **〈適応菌種〉**
本剤に感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、淋菌、モラクセラ(ブランハメラ)・カタラーリス、大腸菌、クレブシエラ属、プロテウス・ミラビリス、プロビデンシア属…
用量
通常、セフジニルとして成人1回100mg(力価)を1日3回経口投与する。
なお、年齢及び症状に応じて適宜増減する。
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