PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/17 最終データ更新
該当 14466 件中 1 / 1608 ページを表示
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
メマンチンエンサンエンオーディージョウ5mg「NIG」
メマンチン塩酸塩口腔内崩壊錠
後発品候補 日医工岐阜工場株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 中等度及び高度アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制
用量 通常、成人にはメマンチン塩酸塩として1日1回5mgから開始し、1週間に5mgずつ増量し、維持量として1日1回20mgを経口投与する。
タフィンラーカプセル50mg
ダブラフェニブメシル酸塩
先発品候補 カプセル ノバルティスファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * **〈カプセル〉** * *BRAF*遺伝子変異を有する悪性黒色腫 * *BRAF*遺伝子変異を有する切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌 * 標準的な治療が困難な*BRAF*遺伝子…
用量 * **カプセル** * **〈悪性黒色腫〉** 通常、成人にはダブラフェニブとして1回150mgを1日2回、空腹時に経口投与する。ただし、術後補助療法の場合には、トラメチニブと併用し、…
タービー皮下注3mg 改訂 2025/08
タービーヒカチュウ3mg
トアルクエタマブ(遺伝子組換え)
先発品候補 液剤 ヤンセンファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 再発又は難治性の多発性骨髄腫(標準的な治療が困難な場合に限る)
用量 通常、成人にはトアルクエタマブ(遺伝子組換え)として、以下のA法又はB法で投与する。 A法:漸増期は、1日目に0.01mg/kg、その後は2~4日の間隔で0.06mg/kg、0.4mg/kg…
エタノール
後発品候補 液剤 高杉製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 手指・皮膚の消毒、手術部位(手術野)の皮膚の消毒、医療機器の消毒
用量 本品830mLを精製水でうすめて1000mLとし、これを消毒部位に塗布する。
ロスバスタチンジョウ5mg「ニプロ」
ロスバスタチンカルシウム製剤
後発品候補 ニプロ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症
用量 通常、成人にはロスバスタチンとして1日1回2.5mgより投与を開始するが、早期にLDL-コレステロール値を低下させる必要がある場合には5mgより投与を開始してもよい。なお、年齢・症状により適…
ビジパーク270注20mL 改訂 2025/06
イオジキサノール注
先発品候補 液剤 GEヘルスケアファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * **〈ビジパーク270注〉** 脳血管撮影、四肢血管撮影、逆行性尿路撮影、内視鏡的逆行性膵胆管撮影 * **〈ビジパーク320注〉** 四肢血管撮影
用量 * **〈ビジパーク270注〉** 通常、成人1回、下記の量を使用する。なお、非血管内への注入に際しては、年齢、体重、症状、目的により適宜増減する。 また、血管内に投与する場合の総投与量は…
ホリエ ゲンノショウコマツK
ゲンノショウコ末
先発品候補 その他 堀江生薬株式会社
効能 生薬製剤の調剤原料として用いる
用量 生薬製剤の調剤原料として用いる
ボノテオ錠1mg 改訂 2026/01
ボノテオジョウイチミリグラム
ミノドロン酸水和物錠Minodronic Acid Hydrate
先発品候補 アステラス製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 骨粗鬆症
用量 通常、成人にはミノドロン酸水和物として1mgを1日1回、起床時に十分量(約180mL)の水(又はぬるま湯)とともに経口投与する。 なお、服用後少なくとも30分は横にならず、飲食(水を除く)並…
腹膜透析液
先発品候補 液剤 フレゼニウス メディカル ケア ジャパン株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 慢性腎不全患者における腹膜透析(高マグネシウム血症や代謝性アシドーシスの改善が不十分な場合に用いる)。
用量 腹腔内に注入し、透析治療を目的とした液として使用する。 通常、成人では1回1.5~2Lを腹腔内に注入し、4~8時間滞液し、効果期待後に排液除去する。以上の操作を1回とし、体液の過剰が1kg/…
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