PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14470 登録薬剤
07/10 最終データ更新
該当 14470 件中 1 / 1608 ページを表示
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
チュウシャヨウパニマイシン100mg
ジベカシン硫酸塩
先発品候補 注射 Meiji Seikaファルマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** ジベカシンに感性の黄色ブドウ球菌、大腸菌、肺炎桿菌、プロテウス属、モルガネラ・モルガニー、プロビデンシア・レットゲリ、緑膿菌 * **〈適応症〉** 敗血症、…
用量 * **〈筋注の場合〉** 通常、成人にはジベカシンとして、1日量100mg(力価)を1~2回に分け、小児にはジベカシンとして、1日量1~2mg(力価)/kgを1~2回に分け、それぞれ筋肉…
ビソプロロールフマルサンエンジョウ2.5mg「テバ」
ビソプロロールフマル酸塩錠
後発品候補 T'sファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 本態性高血圧症(軽症~中等症) * 狭心症 * 心室性期外収縮 * 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬又はアンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬、利尿薬、ジギタリス製剤等の基礎治療…
用量 * **〈本態性高血圧症(軽症~中等症)、狭心症、心室性期外収縮〉** 通常、成人にはビソプロロールフマル酸塩として、5mgを1日1回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 …
リンゼス錠0.25mg 改訂 2020/03
リンゼスジョウ レイテンニゴミリグラム
リナクロチド錠Linaclotide
先発品候補 アステラス製薬株式会社
禁忌あり
効能 * 便秘型過敏性腸症候群 * 慢性便秘症(器質的疾患による便秘を除く)
用量 通常、成人にはリナクロチドとして0.5mgを1日1回、食前に経口投与する。 なお、症状により0.25mgに減量する。
エタネルセプトBSヒカチュウ50mgペン1.0mL「ニチイコウ」
エタネルセプト(遺伝子組換え)[エタネルセプト後続2]
後発品候補 注射 日医工株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * **〈エタネルセプトBS皮下注10mgシリンジ1.0mL「日医工」、エタネルセプトBS皮下注25mgシリンジ0.5mL「日医工」〉** 既存治療で効果不十分な下記疾患 * 関節リウマ…
用量 * **〈関節リウマチ〉** 本剤を、通常、成人にはエタネルセプト(遺伝子組換え)[エタネルセプト後続2]として10~25mgを1日1回、週に2回、又は25~50mgを1日1回、週に1回、…
ドネペジルエンサンエンジョウ10mg「キョーリン」
ドネペジル塩酸塩
後発品候補 キョーリンリメディオ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 アルツハイマー型認知症及びレビー小体型認知症における認知症症状の進行抑制
用量 * **〈アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制〉** 通常、成人にはドネペジル塩酸塩として1日1回3mgから開始し、1~2週間後に5mgに増量し、経口投与する。高度のアルツハ…
プレガバリンオーディ―ジョウ
プレガバリン口腔内崩壊錠
後発品候補 陽進堂ホールディングス株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **神経障害性疼痛** * **線維筋痛症に伴う疼痛**
用量 * **〈神経障害性疼痛〉** 通常、成人には初期用量としてプレガバリン1日150mgを1日2回に分けて経口投与し、その後1週間以上かけて1日用量として300mgまで漸増する。なお、年齢、…
シンバスタチンジョウ5mg「キョーリン」
シンバスタチン
後発品候補 キョーリンリメディオ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高脂血症、家族性高コレステロール血症
用量 通常、成人にはシンバスタチンとして5mgを1日1回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、LDL-コレステロール値の低下が不十分な場合は1日20mgまで増量できる。
アトモキセチンカプセル
アトモキセチン塩酸塩
後発品候補 カプセル 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **注意欠陥/多動性障害(AD/HD)**
用量 * **〈18歳未満の患者〉** 通常、18歳未満の患者には、アトモキセチンとして1日0.5mg/kgより開始し、その後1日0.8mg/kgとし、さらに1日1.2mg/kgまで増量した後、…
インスリン リスプロBSチュウ100タンイ/mL HU「サノフィ」
インスリン リスプロ(遺伝子組換え)[インスリン リスプロ後続1](JAN)
後発品候補 注射 サノフィ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 インスリン療法が適応となる糖尿病
用量 通常、成人では1回2~20単位を毎食直前に皮下注射するが、持続型インスリン製剤を併用したり、ときに投与回数を増やす。 投与量は、患者の症状及び検査所見に応じて増減するが、持続型インスリン製剤…
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