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医療用医薬品 添付文書検索

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317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 9 件中 1 / 1 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
オスタバロ
アバロパラチド酢酸塩
先発品候補 注射 帝人ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 骨折の危険性の高い骨粗鬆症
用量 通常、成人には1日1回アバロパラチドとして80μgを皮下に注射する。 なお、本剤の投与は18ヵ月間までとすること。
テリパラチドBSヒカチュウキット600µg「モチダ」
テリパラチド(遺伝子組換え)[テリパラチド後続1]
後発品候補 注射 持田製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **骨折の危険性の高い骨粗鬆症**
用量 通常、成人には1日1回テリパラチド(遺伝子組換え)[テリパラチド後続1]として20µgを皮下に注射する。 なお、本剤の投与は24ヵ月間までとすること。
テリボンヒカチュウ28.2マイクログラムオートインジェクター
テリパラチド酢酸塩
先発品候補 注射 旭化成セラピューティクス株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 骨折の危険性の高い骨粗鬆症
用量 通常、成人には、テリパラチドとして28.2μgを1日1回、週に2回皮下注射する。 なお、本剤の投与は24ヵ月間までとすること。
テリボンヒカチュウヨウ56.5μg
テリパラチド酢酸塩
先発品候補 注射 旭化成セラピューティクス株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 骨折の危険性の高い骨粗鬆症
用量 通常、成人には、テリパラチドとして56.5μgを1週間に1回皮下注射する。 なお、本剤の投与は24ヵ月間までとすること。
テリボンヒカチュウヨウ56.5μg(ヨウカイエキテンプセイヒン)
テリパラチド酢酸塩
先発品候補 注射 旭化成セラピューティクス株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 骨折の危険性の高い骨粗鬆症
用量 通常、成人には、テリパラチドとして56.5μgを1週間に1回皮下注射する。 なお、本剤の投与は24ヵ月間までとすること。
テリパラチド(遺伝子組換え)注射剤
先発品候補 注射 日本イーライリリー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 骨折の危険性の高い骨粗鬆症
用量 通常、成人には1日1回テリパラチド(遺伝子組換え)として20μgを皮下に注射する。 なお、本剤の投与は24ヵ月間までとすること。
ヨビパス
パロペグテリパラチド
先発品候補 注射 帝人ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 副甲状腺機能低下症
用量 通常、成人には、パロペグテリパラチドを、PTH(1-34)として1回18μgを開始用量とし、1日1回、皮下注射する。以後、患者の血清カルシウム濃度の十分な管理のもとに、1日1回6~60μgの…
ヨビパス
パロペグテリパラチド
先発品候補 注射 帝人ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 副甲状腺機能低下症
用量 通常、成人には、パロペグテリパラチドを、PTH(1-34)として1回18μgを開始用量とし、1日1回、皮下注射する。以後、患者の血清カルシウム濃度の十分な管理のもとに、1日1回6~60μgの…
ヨビパス
パロペグテリパラチド
先発品候補 注射 帝人ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 副甲状腺機能低下症
用量 通常、成人には、パロペグテリパラチドを、PTH(1-34)として1回18μgを開始用量とし、1日1回、皮下注射する。以後、患者の血清カルシウム濃度の十分な管理のもとに、1日1回6~60μgの…
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