PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 20 件中 1 / 3 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
シアノコバラミンチュウ1000μg「NP」
シアノコバラミン注射液
後発品候補 液剤 ニプロ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * (1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療 * (2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など) * (3)巨赤…
用量 シアノコバラミンとして、通常、成人1回1,000μgまでを皮下、筋肉内または静脈内注射する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
シアノコバラミン注射液
後発品候補 注射 東和薬品株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * (1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療 * (2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など) * (3)巨赤…
用量 シアノコバラミンとして、通常、成人1回1,000μgまでを皮下、筋肉内または静脈内注射する。 なお、年令、症状により適宜増減する。
シアノコバラミンチュウシャエキ1mgツルハラ
日本薬局方 シアノコバラミン注射液
後発品候補 注射 鶴原製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療** * **2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給** (消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など) …
用量 シアノコバラミンとして、通常、成人1回1000μgまでを皮下、筋肉内または静脈内注射する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
ハイコバールカプセル500μg
コバマミド
先発品候補 カプセル エーザイ株式会社
効能 * (1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療 * (2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦等) * (3)巨赤芽…
用量 通常成人はコバマミドとして、1日1,500μg(3カプセル)までを1~3回に分けて経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
フレスミンエスチュウシャエキ
ヒドロキソコバラミン酢酸塩注射液
先発品候補 注射 陽進堂ホールディングス株式会社
相互作用情報
効能 (1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療 (2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦等) (3)巨赤芽球性貧血 …
用量 通常成人1回1管(ヒドロキソコバラミンとして1,000μg)までを筋肉内又は静脈内注射する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
マスブロン注1mg 改訂 2024/01
マスブロンチュウ1mg
ヒドロキソコバラミン注射液
先発品候補 注射 扶桑薬品工業株式会社
相互作用情報
効能 * **(1) ビタミンB12欠乏症の予防及び治療** * **(2) ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など)*…
用量 ヒドロキソコバラミンとして、通常成人1回1,000µgまでを筋肉内又は静脈内注射する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
メコバラミンカプセル250μg「ニッシン」
メコバラミン
後発品候補 カプセル 日新製薬株式会社
効能 末梢性神経障害
用量 通常、成人は1日6カプセル(メコバラミンとして1日1500μg)を3回に分けて経口投与する。ただし、年齢及び症状により適宜増減する。
メコバラミンジョウ250μg「JG」
メコバラミン錠
後発品候補 日本ジェネリック株式会社
効能 末梢性神経障害
用量 * **〈メコバラミン錠250μg「JG」〉** 通常、成人は1日6錠(メコバラミンとして1日1,500μg)を3回に分けて経口投与する。 ただし、年令及び症状により適宜増減する。 * …
メコバラミンジョウ250μg「ニチイコウ」
メコバラミン
後発品候補 東菱薬品工業株式会社
効能 末梢性神経障害
用量 * **〈メコバラミン錠250μg「日医工」〉** 通常、成人は1日6錠(メコバラミンとして1500μg)を3回に分けて経口投与する。 ただし、年齢及び症状により適宜増減する。 * **…
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