PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
シアノコバラミン注1000μg「NP」
改訂 2023/10
シアノコバラミンチュウ1000μg「NP」
シアノコバラミン注射液
効能
* (1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療
* (2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など)
* (3)巨赤…
用量
シアノコバラミンとして、通常、成人1回1,000μgまでを皮下、筋肉内または静脈内注射する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
シアノコバラミン注射液1,000μg「トーワ」
改訂 2023/11
シアノコバラミン注射液
効能
* (1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療
* (2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など)
* (3)巨赤…
用量
シアノコバラミンとして、通常、成人1回1,000μgまでを皮下、筋肉内または静脈内注射する。
なお、年令、症状により適宜増減する。
シアノコバラミン注射液1mg「ツルハラ」
改訂 2023/10
シアノコバラミンチュウシャエキ1mgツルハラ
日本薬局方 シアノコバラミン注射液
効能
* **1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療**
* **2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給**
(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など)
…
用量
シアノコバラミンとして、通常、成人1回1000μgまでを皮下、筋肉内または静脈内注射する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ハイコバールカプセル500μg
改訂 2022/12
ハイコバールカプセル500μg
コバマミド
効能
* (1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療
* (2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦等)
* (3)巨赤芽…
用量
通常成人はコバマミドとして、1日1,500μg(3カプセル)までを1~3回に分けて経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
フレスミンS注射液1000μg
改訂 2026/04
フレスミンエスチュウシャエキ
ヒドロキソコバラミン酢酸塩注射液
効能
(1)ビタミンB12欠乏症の予防及び治療
(2)ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦等)
(3)巨赤芽球性貧血
…
用量
通常成人1回1管(ヒドロキソコバラミンとして1,000μg)までを筋肉内又は静脈内注射する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
マスブロン注1mg
改訂 2024/01
マスブロンチュウ1mg
ヒドロキソコバラミン注射液
効能
* **(1) ビタミンB12欠乏症の予防及び治療**
* **(2) ビタミンB12の需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、甲状腺機能亢進症、妊産婦、授乳婦など)*…
用量
ヒドロキソコバラミンとして、通常成人1回1,000µgまでを筋肉内又は静脈内注射する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
メコバラミンカプセル250μg「日新」
改訂 2023/12
メコバラミンカプセル250μg「ニッシン」
メコバラミン
効能
末梢性神経障害
用量
通常、成人は1日6カプセル(メコバラミンとして1日1500μg)を3回に分けて経口投与する。ただし、年齢及び症状により適宜増減する。
メコバラミン錠250μg「JG」
改訂 2024/09
メコバラミンジョウ250μg「JG」
メコバラミン錠
効能
末梢性神経障害
用量
* **〈メコバラミン錠250μg「JG」〉**
通常、成人は1日6錠(メコバラミンとして1日1,500μg)を3回に分けて経口投与する。
ただし、年令及び症状により適宜増減する。
* …
メコバラミン錠250μg「日医工」
改訂 2024/02
メコバラミンジョウ250μg「ニチイコウ」
メコバラミン
効能
末梢性神経障害
用量
* **〈メコバラミン錠250μg「日医工」〉**
通常、成人は1日6錠(メコバラミンとして1500μg)を3回に分けて経口投与する。
ただし、年齢及び症状により適宜増減する。
* **…
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