PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14470 登録薬剤
09/17 最終データ更新
該当 22 件中 1 / 3 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で薬価基準由来の先発品・後発品区分と規格違いを整理します。
D-ソルビトールケイコウエキ75%「コーワ」
D-ソルビトール
未分類 液剤 興和株式会社
効能 * 消化管のX線造影の迅速化 * 消化管のX線造影時の便秘の防止 * 経口的栄養補給
用量 * **〈消化管のX線造影の迅速化、消化管のX線造影時の便秘の防止〉** X線造影剤に添加して経口投与する。添加量はX線造影剤中の硫酸バリウム100gに対してD-ソルビトールとして10~2…
アデノシンフカヨウジョウチュウ60mgシリンジ「FRI」
アデノシン
先発品(薬価基準) 液剤 PDRファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 十分に運動負荷をかけられない患者において心筋血流シンチグラフィによる心臓疾患の診断を行う場合の負荷誘導
用量 1分間当たりアデノシンとして120μg/kgを6分間持続静脈内投与する(アデノシン総投与量0.72mg/kg)。
アデノシン注
先発品(薬価基準) 液剤 第一三共株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 十分に運動負荷をかけられない患者において心筋血流シンチグラフィによる心臓疾患の診断を行う場合の負荷誘導
用量 1分間当たりアデノシンとして120μg/kgを6分間持続静脈内投与する(アデノシン総投与量0.72mg/kg)。
ガスチームサン4マンタンイ/g
プロナーゼ製剤
先発品(薬価基準) 散・顆粒 日医工株式会社
禁忌あり
効能 胃内視鏡検査における胃内粘液の溶解除去
用量 検査15~30分前に、プロナーゼとして20,000単位を炭酸水素ナトリウム1gとともに約50~80mLの水に溶かし、経口投与する。
タイロゲンキンチュウヨウ0.9mg
ヒトチロトロピン アルファ(遺伝子組換え)筋注用凍結乾燥製剤
先発品(薬価基準) 注射 サノフィ株式会社
禁忌あり
効能 * 分化型甲状腺癌で甲状腺全摘又は準全摘術を施行された患者における、放射性ヨウ素シンチグラフィと血清サイログロブリン(Tg)試験の併用又はTg試験単独による診断の補助。 * 分化型甲状腺癌…
用量 本品1バイアルに日局注射用水1.2mLを加えて溶解し、その1mL(ヒトチロトロピン アルファ(遺伝子組換え)として0.9mg)を臀部筋肉内に24時間間隔で2回投与する。
チャンピックスジョウ0.5mg
バレニクリン酒石酸塩
先発品(薬価基準) 錠 ファイザー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 ニコチン依存症の喫煙者に対する禁煙の補助
用量 通常、成人にはバレニクリンとして第1~3日目は0.5mgを1日1回食後に経口投与、第4~7日目は0.5mgを1日2回朝夕食後に経口投与、第8日目以降は1mgを1日2回朝夕食後に経口投与する。…
チャンピックスジョウ1mg
バレニクリン酒石酸塩
先発品(薬価基準) 錠 ファイザー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 ニコチン依存症の喫煙者に対する禁煙の補助
用量 通常、成人にはバレニクリンとして第1~3日目は0.5mgを1日1回食後に経口投与、第4~7日目は0.5mgを1日2回朝夕食後に経口投与、第8日目以降は1mgを1日2回朝夕食後に経口投与する。…
ドブタミンエンサンエンテンテキジョウチュウエキ
ドブタミン塩酸塩
先発品(薬価基準) 注射 沢井製薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 急性循環不全における心収縮力増強 * 心エコー図検査における負荷
用量 * **〈急性循環不全における心収縮力増強〉** 本剤は、用時、5%ブドウ糖注射液又は「日局」生理食塩液で希釈し、ドブタミンとして通常、1分間あたり1~5μg/kgを点滴静注する。投与量は…
ドブタミンテンテキジョウチュウ100mg「アイロム」
ドブタミン塩酸塩
先発品(薬価基準) 注射 ネオクリティケア製薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 急性循環不全における心収縮力増強 * 心エコー図検査における負荷
用量 * **〈急性循環不全における心収縮力増強〉** 本剤は、用時、5%ブドウ糖注射液又は「日局」生理食塩液で希釈し、ドブタミンとして通常、1分間あたり1~5μg/kgを点滴静注する。投与量は…
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