PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アミティーザカプセル12μg
改訂 2025/10
アミティーザカプセル12μg
ルビプロストン
効能
慢性便秘症(器質的疾患による便秘を除く)
用量
通常、成人にはルビプロストンとして1回24μgを1日2回、朝食後及び夕食後に経口投与する。なお、症状により適宜減量する。
アミティーザカプセル24μg
改訂 2025/10
アミティーザカプセル24μg
ルビプロストン
効能
慢性便秘症(器質的疾患による便秘を除く)
用量
通常、成人にはルビプロストンとして1回24μgを1日2回、朝食後及び夕食後に経口投与する。なお、症状により適宜減量する。
アローゼン顆粒
改訂 2024/07
センノシドA,B
効能
* 便秘(ただし、痙攣性便秘は除く)
* 駆虫剤投与後の下剤
用量
通常成人1回0.5~1.0gを1日1~2回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
カルメロースナトリウム原末「マルイシ」
改訂 2023/12
カルメロースナトリウムゲンマツ マルイシ
カルメロースナトリウム
効能
便秘症
用量
カルメロースナトリウムとして、通常成人1日1.5〜6gを、多量の水とともに、3回に分割経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
グーフィス錠5mg
改訂 2022/04
グーフィスジョウ5ミリグラム
エロビキシバット水和物錠
効能
慢性便秘症(器質的疾患による便秘を除く)
用量
通常、成人にはエロビキシバットとして10mgを1日1回食前に経口投与する。なお、症状により適宜増減するが、最高用量は1日15mgとする。
スインプロイク錠0.2mg
改訂 2022/09
スインプロイクジョウ0.2mg
ナルデメジントシル酸塩
効能
オピオイド誘発性便秘症
用量
通常、成人にはナルデメジンとして1回0.2mgを1日1回経口投与する。
スナイリンドライシロップ1%
改訂 2025/07
スナイリンドライシロップ1%
ピコスルファートナトリウム水和物
効能
* 各種便秘症
* 術後排便補助
* 造影剤(硫酸バリウム)投与後の排便促進
* 手術前における腸管内容物の排除
* 大腸検査(X線・内視鏡)前処置における腸管内容物の排除
用量
* **〈各種便秘症〉**
通常、成人に対して1日1回0.5~0.75gを経口投与する。
小児に対しては1日1回、次の基準で経口投与する。
| 6ヵ月以下 | 7~12ヵ月 | 1~3歳…
セチロ配合錠
改訂 2025/04
ダイオウ・センナ配合剤
効能
便秘症
用量
通常、成人には1回3錠、1日3回食後経口投与する。頑固な場合の頓用には1回4~5錠を経口投与する。
なお、年齢・症状により適宜増減する。
テレミンソフト坐薬10mg
改訂 2025/04
テレミンソフトザヤク10mg
ビサコジル坐剤
効能
* 便秘症
* 消化管検査時又は手術前後における腸管内容物の排除
用量
ビサコジルとして、通常1回、成人は10mgを、1日1~2回肛門内に挿入する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
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