PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 31 件中 1 / 4 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
アミティーザカプセル12μg
ルビプロストン
先発品候補 カプセル ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり
効能 慢性便秘症(器質的疾患による便秘を除く)
用量 通常、成人にはルビプロストンとして1回24μgを1日2回、朝食後及び夕食後に経口投与する。なお、症状により適宜減量する。
アミティーザカプセル24μg
ルビプロストン
先発品候補 カプセル ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり
効能 慢性便秘症(器質的疾患による便秘を除く)
用量 通常、成人にはルビプロストンとして1回24μgを1日2回、朝食後及び夕食後に経口投与する。なお、症状により適宜減量する。
アローゼン顆粒 改訂 2024/07
センノシドA,B
先発品候補 散・顆粒 サンファーマ株式会社
禁忌あり
効能 * 便秘(ただし、痙攣性便秘は除く) * 駆虫剤投与後の下剤
用量 通常成人1回0.5~1.0gを1日1~2回経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
カルメロースナトリウムゲンマツ マルイシ
カルメロースナトリウム
後発品候補 液剤 丸石製薬株式会社
禁忌あり
効能 便秘症
用量 カルメロースナトリウムとして、通常成人1日1.5〜6gを、多量の水とともに、3回に分割経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
グーフィス錠5mg 改訂 2022/04
グーフィスジョウ5ミリグラム
エロビキシバット水和物錠
先発品候補 EAファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 慢性便秘症(器質的疾患による便秘を除く)
用量 通常、成人にはエロビキシバットとして10mgを1日1回食前に経口投与する。なお、症状により適宜増減するが、最高用量は1日15mgとする。
スインプロイクジョウ0.2mg
ナルデメジントシル酸塩
先発品候補 塩野義製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 オピオイド誘発性便秘症
用量 通常、成人にはナルデメジンとして1回0.2mgを1日1回経口投与する。
スナイリンドライシロップ1%
ピコスルファートナトリウム水和物
先発品候補 散・顆粒 ヴィアトリス・ヘルスケア合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 各種便秘症 * 術後排便補助 * 造影剤(硫酸バリウム)投与後の排便促進 * 手術前における腸管内容物の排除 * 大腸検査(X線・内視鏡)前処置における腸管内容物の排除
用量 * **〈各種便秘症〉** 通常、成人に対して1日1回0.5~0.75gを経口投与する。 小児に対しては1日1回、次の基準で経口投与する。 | 6ヵ月以下 | 7~12ヵ月 | 1~3歳…
セチロ配合錠 改訂 2025/04
ダイオウ・センナ配合剤
先発品候補 ジェイドルフ製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 便秘症
用量 通常、成人には1回3錠、1日3回食後経口投与する。頑固な場合の頓用には1回4~5錠を経口投与する。 なお、年齢・症状により適宜増減する。
テレミンソフトザヤク10mg
ビサコジル坐剤
先発品候補 その他 ジェイドルフ製薬株式会社
禁忌あり
効能 * 便秘症 * 消化管検査時又は手術前後における腸管内容物の排除
用量 ビサコジルとして、通常1回、成人は10mgを、1日1~2回肛門内に挿入する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
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