PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
317
登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
エスクレ坐剤「250」
改訂 2023/12
エスクレザザイ「250」
抱水クロラール坐剤
効能
* 理学検査時における鎮静・催眠
* 静脈注射が困難なけいれん重積状態
用量
抱水クロラールとして、通常小児では30~50mg/kgを標準とし、直腸内に挿入する。
なお、年令・症状・目的に応じ適宜増減する。
総量1.5gを越えないようにする。
エスクレ坐剤「500」
改訂 2023/12
エスクレザザイ「500」
抱水クロラール坐剤
効能
* 理学検査時における鎮静・催眠
* 静脈注射が困難なけいれん重積状態
用量
抱水クロラールとして、通常小児では30~50mg/kgを標準とし、直腸内に挿入する。
なお、年令・症状・目的に応じ適宜増減する。
総量1.5gを越えないようにする。
エスクレ注腸用キット「500」
改訂 2023/12
エスクレチュウチョウヨウキット「500」
抱水クロラール注腸剤
効能
* 理学検査時における鎮静・催眠
* 静脈注射が困難なけいれん重積状態
用量
抱水クロラールとして、通常小児では30~50mg/kgを標準とし、直腸内に注入する。
なお、年令・症状・目的に応じ適宜増減する。
総量1.5gを越えないようにする。
トリクロリールシロップ10%
改訂 2023/06
トリクロリールシロップ10%
トリクロホスナトリウム
効能
* 脳波・心電図検査等における睡眠
* 不眠症
用量
トリクロホスナトリウムとして、通常成人1回1~2gを就寝前又は検査前に経口投与する。幼小児は年齢により適宜減量する。なお、患者の年齢及び状態、目的等を考慮して、20~80mg/kgを標準とし…
ラボナ錠50mg
改訂 2025/12
ラボナジョウ
ペントバルビタールカルシウム錠
効能
* 不眠症
* 麻酔前投薬
* 不安緊張状態の鎮静
* 持続睡眠療法における睡眠調節
用量
* **〈不眠症〉**
* 通常、成人にはペントバルビタールカルシウムとして1回50~100mgを就寝前に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
* **〈麻酔前投薬〉**…
ルピアール坐剤100
改訂 2024/02
ルピアールザザイ100
フェノバルビタールナトリウム坐剤
効能
* 小児に対して経口投与が困難な場合の次の目的に用いる。
* 催眠
* 不安・緊張状態の鎮静
* 熱性けいれんおよびてんかんのけいれん発作の改善
用量
フェノバルビタールナトリウムとして通常小児では1日4~7mg/kgを標準として直腸内に挿入する。
なお、症状・目的に応じ適宜増減する。
ルピアール坐剤25
改訂 2024/02
ルピアールザザイ25
フェノバルビタールナトリウム坐剤
効能
* 小児に対して経口投与が困難な場合の次の目的に用いる。
* 催眠
* 不安・緊張状態の鎮静
* 熱性けいれんおよびてんかんのけいれん発作の改善
用量
フェノバルビタールナトリウムとして通常小児では1日4~7mg/kgを標準として直腸内に挿入する。
なお、症状・目的に応じ適宜増減する。
ルピアール坐剤50
改訂 2024/02
ルピアールザザイ50
フェノバルビタールナトリウム坐剤
効能
* 小児に対して経口投与が困難な場合の次の目的に用いる。
* 催眠
* 不安・緊張状態の鎮静
* 熱性けいれんおよびてんかんのけいれん発作の改善
用量
フェノバルビタールナトリウムとして通常小児では1日4~7mg/kgを標準として直腸内に挿入する。
なお、症状・目的に応じ適宜増減する。
ワコビタール坐剤100
改訂 2024/02
ワコビタールザザイ100
フェノバルビタールナトリウム
効能
小児に対して経口投与が困難な場合の次の目的に用いる。
* 催眠
* 不安・緊張状態の鎮静
* 熱性けいれん及びてんかんのけいれん発作の改善
用量
フェノバルビタールナトリウムとして、通常小児では1日4~7mg/kgを標準として直腸内に挿入する。
なお、症状、目的に応じ適宜増減する。
1 / 2