PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14470
登録薬剤
09/17
最終データ更新
アザルフィジンEN錠250mg
改訂 2025/09
アザルフィジンイーエヌジョウニヒャクゴジュウミリグラム
サラゾスルファピリジン
効能
関節リウマチ
用量
本剤は、消炎鎮痛剤などで十分な効果が得られない場合に使用すること。通常、サラゾスルファピリジンとして成人1日投与量1gを朝食及び夕食後の2回に分割経口投与する。
アザルフィジンEN錠500mg
改訂 2025/09
アザルフィジンイーエヌジョウゴヒャクミリグラム
サラゾスルファピリジン
効能
関節リウマチ
用量
本剤は、消炎鎮痛剤などで十分な効果が得られない場合に使用すること。通常、サラゾスルファピリジンとして成人1日投与量1gを朝食及び夕食後の2回に分割経口投与する。
サラゾスルファピリジン腸溶錠250mg「CH」
改訂 2026/05
サラゾスルファピリジンチョウヨウジョウ
サラゾスルファピリジン
効能
関節リウマチ
用量
本剤は、消炎鎮痛剤などで十分な効果が得られない場合に使用すること。通常、サラゾスルファピリジンとして成人1日投与量1gを朝食及び夕食後の2回に分割経口投与する。
サラゾスルファピリジン腸溶錠250mg「NIG」
改訂 2026/05
サラゾスルファピリジンチョウヨウジョウ250mg「NIG」
サラゾスルファピリジン腸溶錠
効能
関節リウマチ
用量
本剤は、消炎鎮痛剤などで十分な効果が得られない場合に使用すること。通常、サラゾスルファピリジンとして成人1日投与量1gを朝食及び夕食後の2回に分割経口投与する。
サラゾスルファピリジン腸溶錠500mg「CH」
改訂 2026/05
サラゾスルファピリジンチョウヨウジョウ
サラゾスルファピリジン
効能
関節リウマチ
用量
本剤は、消炎鎮痛剤などで十分な効果が得られない場合に使用すること。通常、サラゾスルファピリジンとして成人1日投与量1gを朝食及び夕食後の2回に分割経口投与する。
サラゾスルファピリジン腸溶錠500mg「NIG」
改訂 2026/05
サラゾスルファピリジンチョウヨウジョウ500mg「NIG」
サラゾスルファピリジン腸溶錠
効能
関節リウマチ
用量
本剤は、消炎鎮痛剤などで十分な効果が得られない場合に使用すること。通常、サラゾスルファピリジンとして成人1日投与量1gを朝食及び夕食後の2回に分割経口投与する。
サラゾピリン坐剤500mg
改訂 2025/09
サラゾピリンザザイ500mg
サラゾスルファピリジン
効能
潰瘍性大腸炎
用量
通常、成人には1回1~2個を1日2回、朝排便後と就寝前に、肛門内に挿入する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
サラゾピリン錠500mg
改訂 2025/09
サラゾピリンジョウ500mg
サラゾスルファピリジン
効能
* 潰瘍性大腸炎
* 限局性腸炎
* 非特異性大腸炎
用量
通常1日4~8錠(2~4g)を4~6回に分服する。
症状により初回毎日16錠(8g)を用いても差しつかえない。
この場合3週間を過ぎれば次第に減量し、1日3~4錠(1.5~2g)を用いる。
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ノイロトロピン注射液1.2単位
改訂 2023/07
ノイロトロピンチュウシャエキ1.2タンイ
ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液含有製剤
効能
* 腰痛症
* 頸肩腕症候群
* 症候性神経痛
* 皮膚疾患(湿疹・皮膚炎、蕁麻疹)に伴うそう痒
* アレルギー性鼻炎
* スモン(SMON)後遺症状の冷感・異常知覚・痛み
用量
| 効能又は効果 | 用法及び用量 |
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| 腰痛症、頸肩腕症候群、症候性神経痛、皮膚疾患(湿疹・皮膚炎、蕁麻疹)に伴うそう痒、アレルギー性鼻炎 | 通常成人1日1…
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