PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
クロフィブラートカプセル250mg「ツルハラ」
改訂 2023/03
クロフィブラートカプセル250ミリグラムツルハラ
クロフィブラート
効能
* 高脂質血症
用量
クロフィブラートとして、通常成人1日750~1500mgを2~3回に分けて経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
トライコア錠53.3mg
改訂 2024/07
トライコアジョウ53.3mg
フェノフィブラート
効能
高脂血症(家族性を含む)
用量
通常、成人にはフェノフィブラートとして1日1回106.6mg~160mgを食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜減量する。1日160mgを超える用量は投与しないこと。
トライコア錠80mg
改訂 2024/07
トライコアジョウ80mg
フェノフィブラート
効能
高脂血症(家族性を含む)
用量
通常、成人にはフェノフィブラートとして1日1回106.6mg~160mgを食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜減量する。1日160mgを超える用量は投与しないこと。
パルモディアXR錠0.2mg
改訂 2026/02
パルモディアXRジョウ0.2mg
ペマフィブラート
効能
高脂血症(家族性を含む)
用量
**通常、成人にはペマフィブラートとして1回0.2mgを1日1回経口投与する。ただし、トリグリセライド又はLDL-コレステロール高値の程度により、1回0.4mgを1日1回まで増量できる。
パルモディアXR錠0.4mg
改訂 2026/02
パルモディアXRジョウ0.4mg
ペマフィブラート
効能
高脂血症(家族性を含む)
用量
**通常、成人にはペマフィブラートとして1回0.2mgを1日1回経口投与する。ただし、トリグリセライド又はLDL-コレステロール高値の程度により、1回0.4mgを1日1回まで増量できる。
パルモディア錠0.1mg
改訂 2024/08
パルモディアジョウ0.1mg
ペマフィブラート
効能
高脂血症(家族性を含む)
用量
通常、成人にはペマフィブラートとして1回0.1mgを1日2回朝夕に経口投与する。なお、年齢、症状に応じて適宜増減するが、最大用量は1回0.2mgを1日2回までとする。
フェノフィブラート錠53.3mg「武田テバ」
改訂 2025/09
フェノフィブラートジョウ53.3mg「タケダテバ」
フェノフィブラート錠
効能
高脂血症(家族性を含む)
用量
通常、成人にはフェノフィブラートとして1日1回106.6mg~160mgを食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜減量する。1日160mgを超える用量は投与しないこと。
フェノフィブラート錠80mg「武田テバ」
改訂 2025/09
フェノフィブラートジョウ80mg「タケダテバ」
フェノフィブラート錠
効能
高脂血症(家族性を含む)
用量
通常、成人にはフェノフィブラートとして1日1回106.6mg~160mgを食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜減量する。1日160mgを超える用量は投与しないこと。
ベザトールSR錠100mg
改訂 2023/03
ベザトールエスアールジョウ100mg
日本薬局方ベザフィブラート徐放錠
効能
* **高脂血症(家族性を含む)**
用量
通常、成人にはベザフィブラートとして1日400mgを2回に分けて朝夕食後に経口投与する。
なお、腎機能障害を有する患者及び高齢者に対しては適宜減量すること。
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