PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 22 件中 1 / 3 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
クロフィブラートカプセル250ミリグラムツルハラ
クロフィブラート
後発品候補 カプセル 鶴原製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 高脂質血症
用量 クロフィブラートとして、通常成人1日750~1500mgを2~3回に分けて経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。
トライコア錠53.3mg 改訂 2024/07
トライコアジョウ53.3mg
フェノフィブラート
先発品候補 ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高脂血症(家族性を含む)
用量 通常、成人にはフェノフィブラートとして1日1回106.6mg~160mgを食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜減量する。1日160mgを超える用量は投与しないこと。
トライコア錠80mg 改訂 2024/07
トライコアジョウ80mg
フェノフィブラート
先発品候補 ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高脂血症(家族性を含む)
用量 通常、成人にはフェノフィブラートとして1日1回106.6mg~160mgを食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜減量する。1日160mgを超える用量は投与しないこと。
パルモディアXRジョウ0.2mg
ペマフィブラート
先発品候補 興和株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高脂血症(家族性を含む)
用量 **通常、成人にはペマフィブラートとして1回0.2mgを1日1回経口投与する。ただし、トリグリセライド又はLDL-コレステロール高値の程度により、1回0.4mgを1日1回まで増量できる。
パルモディアXRジョウ0.4mg
ペマフィブラート
先発品候補 興和株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高脂血症(家族性を含む)
用量 **通常、成人にはペマフィブラートとして1回0.2mgを1日1回経口投与する。ただし、トリグリセライド又はLDL-コレステロール高値の程度により、1回0.4mgを1日1回まで増量できる。
パルモディアジョウ0.1mg
ペマフィブラート
先発品候補 興和株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高脂血症(家族性を含む)
用量 通常、成人にはペマフィブラートとして1回0.1mgを1日2回朝夕に経口投与する。なお、年齢、症状に応じて適宜増減するが、最大用量は1回0.2mgを1日2回までとする。
フェノフィブラートジョウ53.3mg「タケダテバ」
フェノフィブラート錠
後発品候補 T'sファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高脂血症(家族性を含む)
用量 通常、成人にはフェノフィブラートとして1日1回106.6mg~160mgを食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜減量する。1日160mgを超える用量は投与しないこと。
フェノフィブラートジョウ80mg「タケダテバ」
フェノフィブラート錠
後発品候補 T'sファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 高脂血症(家族性を含む)
用量 通常、成人にはフェノフィブラートとして1日1回106.6mg~160mgを食後経口投与する。なお、年齢、症状により適宜減量する。1日160mgを超える用量は投与しないこと。
ベザトールSR錠100mg 改訂 2023/03
ベザトールエスアールジョウ100mg
日本薬局方ベザフィブラート徐放錠
先発品候補 キッセイ薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **高脂血症(家族性を含む)**
用量 通常、成人にはベザフィブラートとして1日400mgを2回に分けて朝夕食後に経口投与する。 なお、腎機能障害を有する患者及び高齢者に対しては適宜減量すること。
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