PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 14 件中 1 / 2 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
エピリドハイゴウチュウシカヨウカートリッジ1.0mL
リドカイン塩酸塩・アドレナリン注射液
先発品候補 液剤 ニプロ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科領域における浸潤麻酔又は伝達麻酔
用量 浸潤麻酔又は伝達麻酔には、通常成人0.3~1.8mLを使用する。口腔外科領域の麻酔には、3~5mLを使用する。 なお、年齢、麻酔領域、部位、組織、症状、体質により適宜増減するが、増量する場合…
エピリドハイゴウチュウシカヨウカートリッジ1.8mL
リドカイン塩酸塩・アドレナリン注射液
先発品候補 液剤 ニプロ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科領域における浸潤麻酔又は伝達麻酔
用量 浸潤麻酔又は伝達麻酔には、通常成人0.3~1.8mLを使用する。口腔外科領域の麻酔には、3~5mLを使用する。 なお、年齢、麻酔領域、部位、組織、症状、体質により適宜増減するが、増量する場合…
オーラチュウシカヨウカートリッジ
リドカイン塩酸塩・アドレナリン酒石酸水素塩注射剤
先発品候補 液剤 株式会社ジーシー昭和薬品
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科領域における浸潤麻酔又は伝達麻酔
用量 浸潤麻酔又は伝達麻酔には、通常成人0.3~1.8mLを使用する。口腔外科領域の麻酔には3~5mLを使用する。 なお、年齢、麻酔領域、部位、組織、症状、体質により適宜増減するが、増量する場合に…
オーラチュウシカヨウカートリッジ
リドカイン塩酸塩・アドレナリン酒石酸水素塩注射剤
先発品候補 液剤 株式会社ジーシー昭和薬品
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科領域における浸潤麻酔又は伝達麻酔
用量 浸潤麻酔又は伝達麻酔には、通常成人0.3~1.8mLを使用する。口腔外科領域の麻酔には3~5mLを使用する。 なお、年齢、麻酔領域、部位、組織、症状、体質により適宜増減するが、増量する場合に…
キシレステシンエイ チュウシャエキ
リドカイン塩酸塩アドレナリン
先発品候補 注射 白水貿易株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科領域における浸潤麻酔又は伝達麻酔
用量 浸潤麻酔又は伝達麻酔には、通常成人0.3~1.8mLを使用する。口腔外科領域の麻酔には、3~5mLを使用する。 なお、年令、麻酔領域、部位、組織、症状、体質により適宜増減するが、増量する場合…
ジンジカインゲル
アミノ安息香酸エチル歯科用ゼリー
先発品候補 その他 白水貿易株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科領域における表面麻酔
用量 本剤を適量取り、局所に塗布する。
スキャンドネストカートリッジ3%
日本薬局方 メピバカイン塩酸塩
先発品候補 液剤 日本歯科薬品株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科・口腔外科領域における浸潤麻酔又は伝達麻酔
用量 通常、成人には1管1.8mL(メピバカイン塩酸塩として54mg)を使用する。 なお、年齢、麻酔領域、部位、組織、症状、体質により適宜増減するが、増量する場合には注意すること。
セプトカインハイゴウチュウカートリッジ
アルチカイン塩酸塩・アドレナリン酒石酸水素塩注射剤
先発品候補 注射 株式会社ジーシー昭和薬品
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科領域及び口腔外科領域における浸潤麻酔又は伝達麻酔
用量 歯科領域における浸潤麻酔又は伝達麻酔の場合、通常、成人には0.5~2.5mL(アルチカイン塩酸塩として20~100mg、アドレナリン酒石酸水素塩として0.009~0.045mg)、口腔外科領…
アミノ安息香酸エチル・パラブチルアミノ安息香酸ジエチルアミノエチル塩酸塩軟膏剤
先発品候補 その他 ネオ製薬工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 歯科領域における表面麻酔
用量 0.1 ~0.3 g を局所に塗布する。
1 / 2