PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アラノンジー静注用250mg
改訂 2023/07
アラノンジージョウチュウヨウ250mg
ネララビン
効能
再発又は難治性の下記疾患
* T細胞急性リンパ性白血病
* T細胞リンパ芽球性リンパ腫
用量
通常、成人には、ネララビンとして1500mg/m2(体表面積)を1日1回2時間以上かけて点滴静注する。これを1、3、5日目に投与し、その後16日間休薬する。21日間を1クールとして、繰り返す…
アリムタ注射用100mg
改訂 2025/07
注射用ペメトレキセドナトリウム水和物
効能
* *悪性胸膜中皮腫
* *切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌
* *扁平上皮癌を除く非小細胞肺癌における術前補助療法
用量
* ***〈悪性胸膜中皮腫〉**
*シスプラチンとの併用において、通常、成人にはペメトレキセドとして、1日1回500mg/m2(体表面積)を10分間かけて点滴静注し、少なくとも20日間休薬…
アリムタ注射用500mg
改訂 2025/07
注射用ペメトレキセドナトリウム水和物
効能
* *悪性胸膜中皮腫
* *切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌
* *扁平上皮癌を除く非小細胞肺癌における術前補助療法
用量
* ***〈悪性胸膜中皮腫〉**
*シスプラチンとの併用において、通常、成人にはペメトレキセドとして、1日1回500mg/m2(体表面積)を10分間かけて点滴静注し、少なくとも20日間休薬…
エボルトラ点滴静注20mg
改訂 2025/02
エボルトラテンテキジョウチュウ20mg
クロファラビン
効能
再発又は難治性の急性リンパ性白血病
用量
通常、クロファラビンとして52mg/m2(体表面積)を1日1回2時間以上かけて点滴静注する。これを5日間連日投与し、少なくとも9日間休薬する。これを1クールとして繰り返す。なお、患者の状態に…
ジフォルタ注射液20mg
改訂 2022/01
ジフォルタチュウシャエキ20mg
プララトレキサート
効能
再発又は難治性の末梢性T細胞リンパ腫
用量
通常、成人には、プララトレキサートとして、1日1回30mg/m2(体表面積)を3~5分間かけて、週1回、静脈内投与する。これを6週連続で行い、7週目は休薬する。これを1サイクルとして、投与を…
ハイドレアカプセル500mg
改訂 2026/01
ハイドレアカプセル500mg
ヒドロキシカルバミド
効能
* 慢性骨髄性白血病
* 本態性血小板血症
* 真性多血症
用量
ヒドロキシカルバミドとして、通常成人1日500~2,000mgを1~3回に分けて経口投与する。寛解後の維持には1日500~1,000mgを1~2回に分けて経口投与する。
なお、血液所見、症状…
フルダラ錠10mg
改訂 2023/07
フルダラジョウ10mg
フルダラビンリン酸エステル錠
効能
* 再発又は難治性の下記疾患
* 低悪性度B細胞性非ホジキンリンパ腫
マントル細胞リンパ腫
* 貧血又は血小板減少症を伴う慢性リンパ性白血病
用量
通常、成人にはフルダラビンリン酸エステルとして、40mg/m2(体表面積)を1日1回5日間連日経口投与し、23日間休薬する。これを1クールとし、投与を繰り返す。
なお、体表面積により、次の投…
フルダラ静注用50mg
改訂 2023/07
フルダラジョウチュウヨウ50mg
フルダラビンリン酸エステル点滴静注用
効能
* 貧血又は血小板減少症を伴う慢性リンパ性白血病
* 再発又は難治性の下記疾患
* *低悪性度B細胞性非ホジキンリンパ腫
マントル細胞リンパ腫
急性骨髄性白血病
* 下記疾患における同…
用量
* **〈貧血又は血小板減少症を伴う慢性リンパ性白血病、再発又は難治性の低悪性度B細胞性非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫〉**
通常、成人にはフルダラビンリン酸エステルとして、1…
ペメトレキセド点滴静注液100mg「NK」
改訂 2025/05
ペメトレキセドナトリウムヘミペンタ水和物注射液
効能
* 悪性胸膜中皮腫
* 切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌
* 扁平上皮癌を除く非小細胞肺癌における術前補助療法
用量
* **〈悪性胸膜中皮腫〉**
シスプラチンとの併用において、通常、成人にはペメトレキセドとして、1日1回500mg/m2(体表面積)を10分間かけて点滴静注し、少なくとも20日間休薬する…
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