PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
EOB・プリモビスト注シリンジ(10mL)
改訂 2021/02
EOB・プリモビストチュウシリンジ(10mL)
ガドキセト酸ナトリウム
効能
磁気共鳴コンピューター断層撮影における肝腫瘍の造影
用量
通常、成人には本剤0.1mL/kgを静脈内投与する。
EOB・プリモビスト注シリンジ(5mL)
改訂 2021/02
EOB・プリモビストチュウシリンジ(5mL)
ガドキセト酸ナトリウム
効能
磁気共鳴コンピューター断層撮影における肝腫瘍の造影
用量
通常、成人には本剤0.1mL/kgを静脈内投与する。
アラグリオ内用剤1.5g
改訂 2024/09
アラグリオナイヨウザイ1.5グラム
アミノレブリン酸塩酸塩内用剤
効能
経尿道的膀胱腫瘍切除術時における筋層非浸潤性膀胱癌の可視化
用量
**通常、成人には、アミノレブリン酸塩酸塩として20mg/kgを、膀胱鏡挿入2~8時間前に、水に溶解して経口投与する。
アレルゲンスクラッチエキス陽性対照液「トリイ」ヒスタミン二塩酸塩
改訂 2025/12
アレルゲンスクラッチエキスヨウセイタイショウエキ「トリイ」ヒスタミンニエンサンエン
ヒスタミン二塩酸塩液
効能
診断
アレルゲンによる皮膚反応の陽性対照
用量
診断
通常乱刺(プリック)又は切皮(スクラッチ)法により皮膚面に出血しない程度に傷をつけ,本剤1滴を滴下し,アレルゲン検査時の陽性対照とする。
ガドテリドール静注シリンジ13mL「HK」
改訂 2026/05
ガドテリドールジョウチュウシリンジ13mL「HK」
ガドテリドール
効能
磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影
* 脳・脊髄造影
* 躯幹部・四肢造影
用量
* **〈効能共通(腎臓造影を除く)〉**
通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。
なお、転移性脳腫瘍が疑われる患者において0.2mL/kg初回投与後、腫瘍が検出されないか、…
ガドテリドール静注シリンジ17mL「HK」
改訂 2026/05
ガドテリドールジョウチュウシリンジ17mL「HK」
ガドテリドール
効能
磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影
* 脳・脊髄造影
* 躯幹部・四肢造影
用量
* **〈効能共通(腎臓造影を除く)〉**
通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。
なお、転移性脳腫瘍が疑われる患者において0.2mL/kg初回投与後、腫瘍が検出されないか、…
ガドテル酸メグルミン静注38%シリンジ10mL「GE」
改訂 2024/01
ガドテル酸メグルミン注射液
効能
磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影
* 脳・脊髄造影
* 躯幹部・四肢造影
用量
通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。腎臓を対象とする場合は、0.1mL/kgを静脈内注射するが、必要に応じて、0.2mL/kgまで増量することができる。
ガドテル酸メグルミン静注38%シリンジ11mL「GE」
改訂 2024/01
ガドテル酸メグルミン注射液
効能
磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影
* 脳・脊髄造影
* 躯幹部・四肢造影
用量
通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。腎臓を対象とする場合は、0.1mL/kgを静脈内注射するが、必要に応じて、0.2mL/kgまで増量することができる。
ガドテル酸メグルミン静注38%シリンジ13mL「GE」
改訂 2024/01
ガドテル酸メグルミン注射液
効能
磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影
* 脳・脊髄造影
* 躯幹部・四肢造影
用量
通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。腎臓を対象とする場合は、0.1mL/kgを静脈内注射するが、必要に応じて、0.2mL/kgまで増量することができる。
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