PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 35 件中 1 / 4 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
EOB・プリモビストチュウシリンジ(10mL)
ガドキセト酸ナトリウム
先発品候補 注射 バイエル薬品株式会社
禁忌あり 警告あり
効能 磁気共鳴コンピューター断層撮影における肝腫瘍の造影
用量 通常、成人には本剤0.1mL/kgを静脈内投与する。
EOB・プリモビストチュウシリンジ(5mL)
ガドキセト酸ナトリウム
先発品候補 注射 バイエル薬品株式会社
禁忌あり 警告あり
効能 磁気共鳴コンピューター断層撮影における肝腫瘍の造影
用量 通常、成人には本剤0.1mL/kgを静脈内投与する。
アラグリオナイヨウザイ1.5グラム
アミノレブリン酸塩酸塩内用剤
先発品候補 液剤 SBIファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 経尿道的膀胱腫瘍切除術時における筋層非浸潤性膀胱癌の可視化
用量 **通常、成人には、アミノレブリン酸塩酸塩として20mg/kgを、膀胱鏡挿入2~8時間前に、水に溶解して経口投与する。
アレルゲンスクラッチエキスヨウセイタイショウエキ「トリイ」ヒスタミンニエンサンエン
ヒスタミン二塩酸塩液
後発品候補 液剤 塩野義製薬株式会社
効能 診断 アレルゲンによる皮膚反応の陽性対照
用量 診断 通常乱刺(プリック)又は切皮(スクラッチ)法により皮膚面に出血しない程度に傷をつけ,本剤1滴を滴下し,アレルゲン検査時の陽性対照とする。
ガドテリドールジョウチュウシリンジ13mL「HK」
ガドテリドール
後発品候補 液剤 光製薬株式会社
禁忌あり 警告あり
効能 磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影 * 脳・脊髄造影 * 躯幹部・四肢造影
用量 * **〈効能共通(腎臓造影を除く)〉** 通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。 なお、転移性脳腫瘍が疑われる患者において0.2mL/kg初回投与後、腫瘍が検出されないか、…
ガドテリドールジョウチュウシリンジ17mL「HK」
ガドテリドール
後発品候補 液剤 光製薬株式会社
禁忌あり 警告あり
効能 磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影 * 脳・脊髄造影 * 躯幹部・四肢造影
用量 * **〈効能共通(腎臓造影を除く)〉** 通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。 なお、転移性脳腫瘍が疑われる患者において0.2mL/kg初回投与後、腫瘍が検出されないか、…
ガドテル酸メグルミン注射液
後発品候補 注射 GEヘルスケアファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり
効能 磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影 * 脳・脊髄造影 * 躯幹部・四肢造影
用量 通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。腎臓を対象とする場合は、0.1mL/kgを静脈内注射するが、必要に応じて、0.2mL/kgまで増量することができる。
ガドテル酸メグルミン注射液
後発品候補 注射 GEヘルスケアファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり
効能 磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影 * 脳・脊髄造影 * 躯幹部・四肢造影
用量 通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。腎臓を対象とする場合は、0.1mL/kgを静脈内注射するが、必要に応じて、0.2mL/kgまで増量することができる。
ガドテル酸メグルミン注射液
後発品候補 注射 GEヘルスケアファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり
効能 磁気共鳴コンピューター断層撮影における下記造影 * 脳・脊髄造影 * 躯幹部・四肢造影
用量 通常、成人には本剤0.2mL/kgを静脈内注射する。腎臓を対象とする場合は、0.1mL/kgを静脈内注射するが、必要に応じて、0.2mL/kgまで増量することができる。
1 / 4