PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アーテン散1%
改訂 2021/06
アーテンサン1%
トリヘキシフェニジル塩酸塩
効能
* 特発性パーキンソニズム
* その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性)
* 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量
* **〈特発性パーキンソニズム及びその他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性)〉**
通常成人にはトリヘキシフェニジル塩酸塩として、第1日目1mg、第2日目2mg、以後1日につき2mg…
アーテン錠(2mg)
改訂 2021/06
アーテンジョウ(2mg)
トリヘキシフェニジル塩酸塩
効能
* 特発性パーキンソニズム
* その他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性)
* 向精神薬投与によるパーキンソニズム・ジスキネジア(遅発性を除く)・アカシジア
用量
* **〈特発性パーキンソニズム及びその他のパーキンソニズム(脳炎後、動脈硬化性)〉**
通常成人にはトリヘキシフェニジル塩酸塩として、第1日目1mg、第2日目2mg、以後1日につき2mg…
アポカイン皮下注30mg
改訂 2026/04
アポモルヒネ塩酸塩
効能
パーキンソン病におけるオフ症状の改善(レボドパ含有製剤の頻回投与及び他の抗パーキンソン病薬の増量等を行っても十分に効果が得られない場合)
用量
パーキンソン病におけるオフ症状の発現時に皮下投与する。通常、成人にはアポモルヒネ塩酸塩として1回1mgから始め、以後経過を観察しながら1回量として1mgずつ増量し、維持量(1回量1~6mg)…
イーシー・ドパール配合錠
改訂 2024/10
イーシー・ドパールハイゴウジョウ
レボドパ/ベンセラジド塩酸塩配合剤
効能
パーキンソン病・パーキンソン症候群
用量
レボドパ未投与例の場合:
通常成人は初回1日量1~3錠を1~3回に分けて、食後に経口投与し、2~3日毎に1日量1~2錠ずつ漸増し、維持量として1日3~6錠を経口投与する。
レボドパ投与例の場…
ヴィアレブ配合持続皮下注
改訂 2024/02
ヴィアレブハイゴウジゾクヒカチュウ
ホスレボドパ・ホスカルビドパ水和物
効能
レボドパ含有製剤を含む既存の薬物療法で十分な効果が得られないパーキンソン病の症状の日内変動(wearing-off現象)の改善
用量
本剤投与前の経口レボドパ量に応じて1時間あたりの注入速度を設定し、24時間持続皮下投与する。患者がオフ状態で本剤の投与を開始する場合には、持続投与開始前に負荷投与を行う。なお、必要に応じて持…
エクフィナ錠50mg
改訂 2024/01
エクフィナジョウ50mg
サフィナミドメシル酸塩
効能
レボドパ含有製剤で治療中のパーキンソン病におけるwearing off現象の改善
用量
本剤は、レボドパ含有製剤と併用する。通常、成人にはサフィナミドとして50mgを1日1回経口投与する。なお、症状に応じて100mgを1日1回経口投与できる。
エフピーOD錠2.5
改訂 2024/02
セレギリン塩酸塩口腔内崩壊錠
効能
パーキンソン病(レボドパ含有製剤を併用する場合:Yahr重症度ステージⅠ~Ⅳ、レボドパ含有製剤を併用しない場合:Yahr重症度ステージⅠ~Ⅲ)
用量
* **〈レボドパ含有製剤を併用する場合〉**
通常、成人にセレギリン塩酸塩として1日1回2.5mgを朝食後服用から始め、2週ごとに1日量として2.5mgずつ増量し、最適投与量を定めて、維…
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