PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
ガランターゼ散50%
改訂 2025/04
ガランターゼサン50%
β-ガラクトシダーゼ(アスペルギルス)散
効能
* 乳児の乳糖不耐により生ずる消化不良の改善
・一次性乳糖不耐症
・二次性乳糖不耐症
単一症候性下痢症、急性消化不良症、感冒性下痢症、白色便性下痢症、慢性下痢症、未熟児・新生児の下痢
* …
用量
* **〈乳児の乳糖不耐により生ずる消化不良の改善〉**
通常、1回0.25〜0.5gを哺乳時同時に経口投与する。
* **〈経管栄養食、経口流動食など摂取時の乳糖不耐により生ずる下痢な…
ジアスターゼ シオエ
改訂 2022/11
ジアスターゼ
効能
主として炭水化物の消化異常症状の改善
用量
ジアスターゼとして、通常成人1回0.3~0.5gを1日3回食後に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ジアスターゼ「ケンエー」
改訂 2023/04
日局 ジアスターゼ
効能
主として炭水化物の消化異常症状の改善
用量
ジアスターゼとして、通常成人1 回0.3 ~ 0.5 gを1 日3 回食後に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ジアスターゼ「ニッコー」
改訂 2024/01
ジアスターゼ「ニッコー」
ジアスターゼ
効能
主として炭水化物の消化異常症状の改善
用量
ジアスターゼとして、通常成人1回0.3~0.5gを1日3回食後に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ジアスターゼ「ヤマゼン」M
改訂 2024/03
ジアスターゼ
効能
主として炭水化物の消化異常症状の改善。
用量
ジアスターゼとして、通常成人1回0.3~0.5gを1日3回食後に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
パンクレアチン シオエ
改訂 2023/01
パンクレアチン
効能
消化異常症状の改善
用量
パンクレアチンとして、通常成人1回1gを1日3回食後に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
パンクレアチン〈ハチ〉
改訂 2023/07
パンクレアチン〈ハチ〉
パンクレアチン
効能
消化異常症状の改善
用量
パンクレアチンとして、通常成人1回1gを1日3回食後に経口投与する。
なお、年齢・症状により適宜増減する。
パンクレアチン「ケンエー」
改訂 2023/04
日局 パンクレアチン
効能
消化異常症状の改善
用量
パンクレアチンとして、通常成人1回1gを1日3回食後に経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
パンクレアチン「ヨシダ」
改訂 2023/09
パンクレアチン「ヨシダ」
パンクレアチン
効能
消化異常症状の改善
用量
* パンクレアチンとして、通常、成人1 回1g を1 日3 回食後に経口投与する。
* なお、年齢、症状により適宜増減する。
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