PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アネキセート注射液0.5mg
改訂 2023/08
アネキセートチュウシャエキ0.5mg
フルマゼニル
効能
ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量
通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。
以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、…
サーファクテン気管注入用120mg
改訂 2025/01
サーファクテンキカンチュウニュウヨウ
肺サーファクタント製剤
効能
呼吸窮迫症候群
用量
生理食塩液(120mg/4mL)によく懸濁して、120mg/kgを気管内に注入する。全肺野に液をゆきわたらせるため、4~5回に分け、1回ごとに体位変換をする。1回ごとの注入にあたって、100…
ドプラム注射液400mg
改訂 2024/12
ドプラムチュウシャエキ
ドキサプラム塩酸塩水和物注射液
効能
* **下記の状態における呼吸抑制ならびに覚醒遅延**
* 麻酔時
* 中枢神経系抑制剤による中毒時
* **遷延性無呼吸の鑑別診断**
* **急性ハイパーカプニアを伴う慢性肺疾患…
用量
* **〈下記の状態における呼吸抑制ならびに覚醒遅延〉**
* **・麻酔時:**
通常、ドキサプラム塩酸塩水和物として0.5~1.0mg/kgを徐々に静注する。
なお、必要に応じて5…
ナロキソン塩酸塩静注0.2mg「AFP」
改訂 2021/12
ナロキソンエンサンエンジョウチュウ0.2mg「AFP」
ナロキソン塩酸塩注射剤
効能
麻薬による呼吸抑制ならびに覚醒遅延の改善
用量
ナロキソン塩酸塩として、通常成人1回0.2mgを静脈内注射する。
効果不十分の場合、さらに2~3分間隔で0.2mgを1~2回追加投与する。
なお、患者の状態に応じて適宜増減する。
フルマゼニル注射液0.5mg「F」
改訂 2024/01
フルマゼニルチュウシャエキ
フルマゼニル
効能
ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量
通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、I…
フルマゼニル注射液0.5mg「ニプロ」
改訂 2023/10
フルマゼニルチュウシャエキ0.5mg「ニプロ」
フルマゼニル注射液
効能
ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量
通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。
以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、…
フルマゼニル静注0.5mgシリンジ「テルモ」
改訂 2023/12
フルマゼニル
効能
ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量
通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。
以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで…
フルマゼニル静注液0.5mg「SW」
改訂 2023/12
フルマゼニルジョウチュウエキ
フルマゼニル
効能
ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量
通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。
以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、…
フルマゼニル静注液0.5mg「テバ」
改訂 2025/10
フルマゼニルジョウチュウエキ0.5mg「テバ」
フルマゼニル注射液
効能
ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量
通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。
以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、…
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