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医療用医薬品 添付文書検索

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317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
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薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
アネキセートチュウシャエキ0.5mg
フルマゼニル
先発品候補 注射 サンドファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量 通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。 以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、…
サーファクテンキカンチュウニュウヨウ
肺サーファクタント製剤
先発品候補 その他 富士製薬工業株式会社
効能 呼吸窮迫症候群
用量 生理食塩液(120mg/4mL)によく懸濁して、120mg/kgを気管内に注入する。全肺野に液をゆきわたらせるため、4~5回に分け、1回ごとに体位変換をする。1回ごとの注入にあたって、100…
ドプラムチュウシャエキ
ドキサプラム塩酸塩水和物注射液
先発品候補 注射 キッセイ薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **下記の状態における呼吸抑制ならびに覚醒遅延** * 麻酔時 * 中枢神経系抑制剤による中毒時 * **遷延性無呼吸の鑑別診断** * **急性ハイパーカプニアを伴う慢性肺疾患…
用量 * **〈下記の状態における呼吸抑制ならびに覚醒遅延〉** * **・麻酔時:** 通常、ドキサプラム塩酸塩水和物として0.5~1.0mg/kgを徐々に静注する。 なお、必要に応じて5…
ナロキソンエンサンエンジョウチュウ0.2mg「AFP」
ナロキソン塩酸塩注射剤
後発品候補 液剤 アルフレッサ ファーマ株式会社
禁忌あり
効能 麻薬による呼吸抑制ならびに覚醒遅延の改善
用量 ナロキソン塩酸塩として、通常成人1回0.2mgを静脈内注射する。 効果不十分の場合、さらに2~3分間隔で0.2mgを1~2回追加投与する。 なお、患者の状態に応じて適宜増減する。
フルマゼニルチュウシャエキ
フルマゼニル
後発品候補 注射 富士製薬工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量 通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、I…
フルマゼニルチュウシャエキ0.5mg「ニプロ」
フルマゼニル注射液
後発品候補 注射 ニプロ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量 通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。 以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、…
フルマゼニル
後発品候補 液剤 テルモ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量 通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。 以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで…
フルマゼニルジョウチュウエキ
フルマゼニル
後発品候補 注射 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量 通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。 以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、…
フルマゼニルジョウチュウエキ0.5mg「テバ」
フルマゼニル注射液
後発品候補 液剤 T'sファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 ベンゾジアゼピン系薬剤による鎮静の解除及び呼吸抑制の改善
用量 通常、初回0.2mgを緩徐に静脈内投与する。投与後4分以内に望まれる覚醒状態が得られない場合は更に0.1mgを追加投与する。 以後必要に応じて、1分間隔で0.1mgずつを総投与量1mgまで、…
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