PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アウィクリ注 フレックスタッチ 総量300単位
改訂 2026/04
アウィクリチュウフレックスタッチソウリョウ300タンイ
インスリン イコデク(遺伝子組換え)
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
通常、成人では、1週間に1回皮下注射する。初期は通常1回30~140単位とし、患者の状態に応じて適宜増減する。他のインスリン製剤を併用することがあるが、他のインスリン製剤の投与量を含めた維持…
アウィクリ注 フレックスタッチ 総量700単位
改訂 2026/04
アウィクリチュウフレックスタッチソウリョウ700タンイ
インスリン イコデク(遺伝子組換え)
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
通常、成人では、1週間に1回皮下注射する。初期は通常1回30~140単位とし、患者の状態に応じて適宜増減する。他のインスリン製剤を併用することがあるが、他のインスリン製剤の投与量を含めた維持…
アピドラ注100単位/mL
改訂 2020/05
アピドラチュウ
インスリン グルリジン(遺伝子組換え)
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
通常、成人では1回2~20単位を毎食直前に皮下注射するが、中間型又は持効型溶解インスリン製剤と併用することがある。投与量は、患者の症状及び検査所見に応じて適宜増減するが、中間型又は持効型溶解…
アピドラ注カート
改訂 2020/05
アピドラチュウカート
インスリン グルリジン(遺伝子組換え)
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
通常、成人では1回2~20単位を毎食直前にインスリンペン型注入器を用いて皮下注射するが、中間型又は持効型溶解インスリン製剤と併用することがある。投与量は、患者の症状及び検査所見に応じて適宜増…
アピドラ注ソロスター
改訂 2020/05
アピドラチュウソロスター
インスリン グルリジン(遺伝子組換え)
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
通常、成人では1回2~20単位を毎食直前に皮下注射するが、中間型又は持効型溶解インスリン製剤と併用することがある。投与量は、患者の症状及び検査所見に応じて適宜増減するが、中間型又は持効型溶解…
インスリン アスパルトBS注100単位/mL NR「サノフィ」
改訂 2026/04
インスリン アスパルトBSチュウ100タンイ/mL NR「サノフィ」
インスリン アスパルト(遺伝子組換え)[インスリン アスパルト後続1]注射液
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
通常、成人では、初期は1回2~20単位を毎食直前に皮下注射するが、持続型インスリン製剤と併用することがある。なお、投与量は症状及び検査所見に応じて適宜増減するが、持続型インスリン製剤の投与量…
インスリン アスパルトBS注カート NR「サノフィ」
改訂 2026/04
インスリン アスパルトBSチュウカート NR「サノフィ」
インスリン アスパルト(遺伝子組換え)[インスリン アスパルト後続1]注射液
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
本剤は持続型インスリン製剤と併用する超速効型インスリンアナログ製剤である。
通常、成人では、初期は1回2~20単位を毎食直前に、専用のインスリン注入器を用いて皮下注射する。なお、投与量は症状…
インスリン アスパルトBS注ソロスター NR「サノフィ」
改訂 2026/04
インスリン アスパルトBSチュウソロスター NR「サノフィ」
インスリン アスパルト(遺伝子組換え)[インスリン アスパルト後続1]注射液
効能
インスリン療法が適応となる糖尿病
用量
本剤は持続型インスリン製剤と併用する超速効型インスリンアナログ製剤である。
通常、成人では、初期は1回2~20単位を毎食直前に皮下注射する。なお、投与量は症状及び検査所見に応じて適宜増減する…
インスリン グラルギンBS注カート「リリー」
改訂 2026/04
インスリン グラルギン(遺伝子組換え)[インスリン グラルギン後続1]注射液
効能
* **インスリン療法が適応となる糖尿病**
用量
通常、成人では、初期は1日1回4~20単位を皮下注射するが、ときに他のインスリン製剤を併用することがある。注射時刻は朝食前又は就寝前のいずれでもよいが、毎日一定とする。投与量は、患者の症状及…
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