PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 53 件中 1 / 6 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
アプレピタントカプセル125mg「NK」
アプレピタント
後発品候補 カプセル 日本化薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 他の制吐剤との併用において、通常、成人及び12歳以上の小児にはアプレピタントとして抗悪性腫瘍剤投与1日目は125mgを、2日目以降は80mgを1日1回、経口投与する。
アプレピタントカプセル
アプレピタント
後発品候補 カプセル 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 他の制吐剤との併用において、通常、成人及び12歳以上の小児にはアプレピタントとして抗悪性腫瘍剤投与1日目は125mgを、2日目以降は80mgを1日1回、経口投与する。
アプレピタントカプセル80mg「NK」
アプレピタント
後発品候補 カプセル 日本化薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 他の制吐剤との併用において、通常、成人及び12歳以上の小児にはアプレピタントとして抗悪性腫瘍剤投与1日目は125mgを、2日目以降は80mgを1日1回、経口投与する。
アプレピタントカプセル
アプレピタント
後発品候補 カプセル 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 他の制吐剤との併用において、通常、成人及び12歳以上の小児にはアプレピタントとして抗悪性腫瘍剤投与1日目は125mgを、2日目以降は80mgを1日1回、経口投与する。
アプレピタントカプセルセット「NK」
アプレピタント
後発品候補 カプセル 日本化薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 他の制吐剤との併用において、通常、成人及び12歳以上の小児にはアプレピタントとして抗悪性腫瘍剤投与1日目は125mgを、2日目以降は80mgを1日1回、経口投与する。
アプレピタントカプセル
アプレピタント
後発品候補 カプセル 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 他の制吐剤との併用において、通常、成人及び12歳以上の小児にはアプレピタントとして抗悪性腫瘍剤投与1日目は125mgを、2日目以降は80mgを1日1回、経口投与する。
アロカリステンテキジョウチュウ235mg
ホスネツピタント塩化物塩酸塩
先発品候補 液剤 大鵬薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 他の制吐剤との併用において、通常、成人にはホスネツピタントとして235mgを抗悪性腫瘍剤投与1日目に1回、点滴静注する。
アロキシテンテキジョウチュウバッグ0.75mg
パロノセトロン塩酸塩
先発品候補 液剤 大鵬薬品工業株式会社
禁忌あり
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 *通常、パロノセトロンとして0.75mgを1日1回静注又は点滴静注する。 ただし、18歳以下の患者には、通常、パロノセトロンとして20μg/kgを1日1回静注又は点滴静注することとし、投与量…
アロキシ静注0.75mg 改訂 2021/05
アロキシジョウチュウ0.75mg
パロノセトロン塩酸塩
先発品候補 液剤 大鵬薬品工業株式会社
禁忌あり
効能 抗悪性腫瘍剤(シスプラチン等)投与に伴う消化器症状(悪心、嘔吐)(遅発期を含む)
用量 *通常、パロノセトロンとして0.75mgを1日1回静注又は点滴静注する。 ただし、18歳以下の患者には、通常、パロノセトロンとして20μg/kgを1日1回静注又は点滴静注することとし、投与量…
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