PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
ESポリタミン配合顆粒
改訂 2026/04
ESポリタミンハイゴウカリュウ
-
効能
* 下記状態時のアミノ酸補給
* 低蛋白血症、低栄養状態、手術前後
用量
通常成人1日2~8gを1~3回に分割経口投与する。なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。
アミノバクト配合顆粒
改訂 2023/08
アミノバクトハイゴウカリュウ
イソロイシン・ロイシン・バリン顆粒
効能
食事摂取量が十分にもかかわらず低アルブミン血症を呈する非代償性肝硬変患者の低アルブミン血症の改善
用量
通常、成人に1回1包を1日3回食後経口投与する。
アミパレン輸液
改訂 2026/05
アミパレンユエキ
総合アミノ酸製剤(10%)
効能
下記状態時のアミノ酸補給
低蛋白血症、低栄養状態、手術前後
用量
* **〈中心静脈投与〉**
通常成人は1日400~800mLを高カロリー輸液法により中心静脈内に持続点滴注入する。
なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。
* **〈末梢静脈投与〉…
アミパレン輸液
改訂 2026/05
アミパレンユエキ
総合アミノ酸製剤(10%)
効能
下記状態時のアミノ酸補給
低蛋白血症、低栄養状態、手術前後
用量
* **〈中心静脈投与〉**
通常成人は1日400~800mLを高カロリー輸液法により中心静脈内に持続点滴注入する。
なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。
* **〈末梢静脈投与〉…
アミパレン輸液
改訂 2026/05
アミパレンユエキ
総合アミノ酸製剤(10%)
効能
下記状態時のアミノ酸補給
低蛋白血症、低栄養状態、手術前後
用量
* **〈中心静脈投与〉**
通常成人は1日400~800mLを高カロリー輸液法により中心静脈内に持続点滴注入する。
なお、年齢、症状、体重により適宜増減する。
* **〈末梢静脈投与〉…
ハイ・プレアミン注−10%
改訂 2026/04
ハイ・プレアミンチュウ10%
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効能
下記状態時のアミノ酸補給
低蛋白血症、低栄養状態、手術前後
用量
通常成人1回20~500mLを緩徐に静注又は点滴静注する。投与速度はアミノ酸の量として60分間に10g前後が体内利用に望ましく通常成人200mL当たり80~100分を基準とし、小児、老人、重…
プレアミン⁻P注射液
改訂 2026/04
プレアミンピーチュウシャエキ
高カロリー輸液用総合アミノ酸製剤
効能
新生児、乳児及び1~3歳の幼児における下記状態時のアミノ酸補給に用いる。ただし、原則として新生児は出生時体重2kg以上とする。
低蛋白血症、低栄養状態、手術前後
用量
通常、新生児(出生時体重2kg以上)及び乳児にはアミノ酸の量として1.75~2.75g(本品23~36mL)/kg体重/日、1~3歳の幼児には1.50~2.50g(本品20~33mL)/kg…
ヘパアクト配合顆粒
改訂 2024/02
イソロイシン・ロイシン・バリン顆粒
効能
食事摂取量が十分にもかかわらず低アルブミン血症を呈する非代償性肝硬変患者の低アルブミン血症の改善
用量
通常、成人に1回1包(4.50g)を1日3回食後経口投与する。
モリアミンS注
改訂 2026/04
モリアミンエスチュウ
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効能
下記状態時のアミノ酸補給
低蛋白血症、低栄養状態、手術前後
用量
通常成人1回20~500mLを緩徐に静注又は点滴静注する。
投与速度は、アミノ酸の量として60分間に10g前後が体内利用に望ましく、通常成人200mL当たり80~100分を基準とし、小児、老…
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