PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
オザグレルナトリウム点滴静注液40mg「JD」
改訂 2024/02
オザグレルナトリウム
効能
* クモ膜下出血術後の脳血管攣縮およびこれに伴う脳虚血症状の改善
* 脳血栓症(急性期)に伴う運動障害の改善
用量
* **〈クモ膜下出血術後の脳血管攣縮およびこれに伴う脳虚血症状の改善〉**
通常成人に、オザグレルナトリウムとして1日量80mgを適当量の電解質液または糖液で希釈し、24時間かけて静脈内…
オザグレルナトリウム点滴静注液80mg「JD」
改訂 2024/02
オザグレルナトリウム
効能
* クモ膜下出血術後の脳血管攣縮およびこれに伴う脳虚血症状の改善
* 脳血栓症(急性期)に伴う運動障害の改善
用量
* **〈クモ膜下出血術後の脳血管攣縮およびこれに伴う脳虚血症状の改善〉**
通常成人に、オザグレルナトリウムとして1日量80mgを適当量の電解質液または糖液で希釈し、24時間かけて静脈内…
オフェブカプセル100mg
改訂 2026/05
オフェブカプセル100mg
ニンテダニブエタンスルホン酸塩
効能
* 特発性肺線維症
* 全身性強皮症に伴う間質性肺疾患
* **進行性肺線維症
用量
通常、成人にはニンテダニブとして1回150mgを1日2回、朝・夕食後に経口投与する。なお、患者の状態によりニンテダニブとして1回100mgの1日2回投与へ減量する。
オフェブカプセル150mg
改訂 2026/05
オフェブカプセル150mg
ニンテダニブエタンスルホン酸塩
効能
* 特発性肺線維症
* 全身性強皮症に伴う間質性肺疾患
* **進行性肺線維症
用量
通常、成人にはニンテダニブとして1回150mgを1日2回、朝・夕食後に経口投与する。なお、患者の状態によりニンテダニブとして1回100mgの1日2回投与へ減量する。
ギブラーリ皮下注189mg
改訂 2025/10
ギブラーリヒカチュウ189mg
ギボシランナトリウム
効能
急性肝性ポルフィリン症
用量
通常、12歳以上の患者には、ギボシランとして2.5mg/kgを1ヵ月に1回皮下投与する。
サフネロー点滴静注300mg
改訂 2026/02
サフネローテンテキジョウチュウ
アニフロルマブ(遺伝子組換え)製剤
効能
既存治療で効果不十分な全身性エリテマトーデス
用量
通常、成人にはアニフロルマブ(遺伝子組換え)として、300mgを4週間ごとに30分以上かけて点滴静注する。
サフネロー皮下注120mgオートインジェクター
改訂 2026/02
サフネローヒカチュウ
アニフロルマブ(遺伝子組換え)製剤
効能
既存治療で効果不十分な全身性エリテマトーデス
用量
通常、成人にはアニフロルマブ(遺伝子組換え)として、1回120mgを1週間ごとに皮下注射する。
セルセプトカプセル250
改訂 2026/03
セルセプトカプセル250
ミコフェノール酸 モフェチル
効能
* 腎移植後の難治性拒絶反応の治療
(既存の治療薬が無効又は副作用等のため投与できず、難治性拒絶反応と診断された場合)
* 下記の臓器移植における拒絶反応の抑制
腎移植、心移植、肝移植、肺…
用量
* **〈腎移植〉**
* 腎移植後の難治性拒絶反応の治療
通常、成人にはミコフェノール酸 モフェチルとして1回1,500mgを1日2回12時間毎に食後経口投与する。
なお、年齢、症状に…
セルセプト懸濁用散31.8%
改訂 2026/03
セルセプトケンダクヨウサン31.8%
ミコフェノール酸 モフェチル
効能
* 腎移植後の難治性拒絶反応の治療
(既存の治療薬が無効又は副作用等のため投与できず、難治性拒絶反応と診断された場合)
* 下記の臓器移植における拒絶反応の抑制
腎移植、心移植、肝移植、肺…
用量
* **〈腎移植〉**
* 腎移植後の難治性拒絶反応の治療
通常、成人にはミコフェノール酸 モフェチルとして1回1,500mgを1日2回12時間毎に食後経口投与する。
なお、年齢、症状に…
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