PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アドレナリン注0.1%シリンジ「テルモ」
改訂 2026/03
アドレナリン注射液
効能
* **下記疾患に基づく気管支痙攣の緩解**
気管支喘息、百日咳
* **各種疾患もしくは状態に伴う急性低血圧またはショック時の補助治療**
* **心停止の補助治療**
用量
* **〈気管支喘息および百日咳に基づく気管支痙攣の緩解、各種疾患もしくは状態に伴う急性低血圧またはショック時の補助治療、心停止の補助治療〉**
アドレナリンとして、通常成人1回0.2~1…
エピペン注射液0.15mg
改訂 2026/03
エピペンチュウシャエキ0.15mg
アドレナリン
効能
蜂毒、食物及び薬物等に起因するアナフィラキシー反応に対する補助治療(アナフィラキシーの既往のある人またはアナフィラキシーを発現する危険性の高い人に限る)
用量
通常、アドレナリンとして0.01mg/kgが推奨用量であり、患者の体重を考慮して、アドレナリン0.15mg又は0.3mgを筋肉内注射する。
エピペン注射液0.3mg
改訂 2026/03
エピペンチュウシャエキ0.3mg
アドレナリン
効能
蜂毒、食物及び薬物等に起因するアナフィラキシー反応に対する補助治療(アナフィラキシーの既往のある人またはアナフィラキシーを発現する危険性の高い人に限る)
用量
通常、アドレナリンとして0.01mg/kgが推奨用量であり、患者の体重を考慮して、アドレナリン0.15mg又は0.3mgを筋肉内注射する。
ネフィー点鼻液1mg
改訂 2026/02
ネフィーテンビエキ1mg
アドレナリン
効能
蜂毒、食物及び薬物等に起因するアナフィラキシー反応に対する補助治療(アナフィラキシーの既往のある人またはアナフィラキシーを発現する危険性の高い人に限る)
用量
通常、体重30kg未満の患者には、アドレナリンとして1回1mgを、体重30kg以上の患者には、アドレナリンとして1回2mgを鼻腔内に投与する。
ネフィー点鼻液2mg
改訂 2026/02
ネフィーテンビエキ2mg
アドレナリン
効能
蜂毒、食物及び薬物等に起因するアナフィラキシー反応に対する補助治療(アナフィラキシーの既往のある人またはアナフィラキシーを発現する危険性の高い人に限る)
用量
通常、体重30kg未満の患者には、アドレナリンとして1回1mgを、体重30kg以上の患者には、アドレナリンとして1回2mgを鼻腔内に投与する。
ノルアドリナリン注1mg
改訂 2026/04
ノルアドレナリンチュウ1mg
ノルアドレナリン
効能
各種疾患もしくは状態に伴う急性低血圧またはショック時の補助治療(心筋梗塞によるショック、敗血症によるショック、アナフィラキシー性ショック、循環血液量低下を伴う急性低血圧ないしショック、全身麻…
用量
* **〈点滴静脈内注射〉**
ノルアドレナリンとして、通常、成人1回1mgを250mLの生理食塩液、5%ブドウ糖液、血漿または全血などに溶解して点滴静注する。一般に点滴の速度は1分間につ…
ボスミン外用液0.1%
改訂 2026/03
ボスミンガイヨウエキ0.1%
アドレナリン
効能
* **下記疾患に基づく気管支痙攣の緩解**
気管支喘息、百日咳
* 局所麻酔薬の作用延長(粘膜面の表面麻酔に限る)
* 手術時の局所出血の予防と治療
* 耳鼻咽喉科領域における局所…
用量
* **〈気管支喘息および百日咳に基づく気管支痙攣の緩解〉**
通常5~10倍に希釈して吸入する。この場合、1回の投与量はアドレナリンとして0.3mg以内とすること。2~5分間たって効果が…
ボスミン注1mg
改訂 2026/03
ボスミンチュウ1mg
アドレナリン
効能
* **下記疾患に基づく気管支痙攣の緩解**
気管支喘息、百日咳
* **各種疾患もしくは状態に伴う急性低血圧またはショック時の補助治療**
* **局所麻酔薬の作用延長**
* *…
用量
* **〈気管支喘息および百日咳に基づく気管支痙攣の緩解、各種疾患もしくは状態に伴う急性低血圧またはショック時の補助治療、心停止の補助治療〉**
アドレナリンとして、通常成人1回0.2~1…
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