PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 9 件中 1 / 1 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
イスコチン原末 改訂 2023/03
イスコチンゲンマツ
イソニアジド
先発品候補 アルフレッサ ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** 本剤に感性の結核菌 * **〈適応症〉** 肺結核及びその他の結核症
用量 通常成人は、イソニアジドとして1日量200~500mg(4~10mg/kg)を1~3回に分けて、毎日又は週2日経口投与する。必要な場合には、1日量成人は1gまで、13歳未満は20mg/kgま…
イスコチン注100mg 改訂 2023/03
イスコチンチュウ100mg
イソニアジド
先発品候補 液剤 アルフレッサ ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** 本剤に感性の結核菌 * **〈適応症〉** 肺結核及びその他の結核症
用量 通常成人は、イソニアジドとして1日量200~500mg(4~10mg/kg)を筋肉内又は静脈内注射する。髄腔内、胸腔内注入又は局所分注の場合には1回50~200mgを使用する。年齢、症状によ…
イスコチン錠100mg 改訂 2023/03
イスコチンジョウ100mg
イソニアジド
先発品候補 アルフレッサ ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** 本剤に感性の結核菌 * **〈適応症〉** 肺結核及びその他の結核症
用量 通常成人は、イソニアジドとして1日量200~500mg(4~10mg/kg)を1~3回に分けて、毎日又は週2日経口投与する。必要な場合には、1日量成人は1gまで、13歳未満は20mg/kgま…
サチュロ錠100mg 改訂 2026/06
サチュロジョウ100mg
ベダキリンフマル酸塩
先発品候補 ヤンセンファーマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 [適応菌種] 本剤に感性の結核菌 [適応症] 多剤耐性肺結核
用量 通常、成人には投与開始から2週間はベダキリンとして1日1回400mgを食直後に経口投与する。その後、3週以降は、ベダキリンとして1回200mgを週3回、48時間以上の間隔をあけて食直後に経口…
ツベルミン錠100mg 改訂 2023/03
ツベルミンジョウ100mg
エチオナミド
先発品候補 Meiji Seikaファルマ株式会社
相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** 本剤に感性の結核菌 * **〈適応症〉** 肺結核及びその他の結核症
用量 通常成人は、エチオナミドとして最初1日0.3g、以後漸次増量して0.5~0.7gを1~3回に分けて経口投与する。年齢、症状により適宜増減する。 なお、原則として他の抗結核薬と併用すること。
デルティバ錠50mg 改訂 2026/06
デルティバジョウ50mg
デラマニド錠
先発品候補 大塚製薬株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** 本剤に感性の結核菌 * **〈適応症〉** 多剤耐性肺結核
用量 通常、成人にはデラマニドとして1回100mgを1日2回朝、夕に食後経口投与する。
ネオイスコチンゲンマツ
イソニアジドメタンスルホン酸ナトリウム水和物
先発品候補 アルフレッサ ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** 本剤に感性の結核菌 * **〈適応症〉** 肺結核及びその他の結核症
用量 通常成人は、イソニアジドメタンスルホン酸ナトリウム水和物として1日量0.4~1.0g(8~20mg/kg)を1~3回に分けて毎日又は週2日経口投与する。必要な場合には、1日量1.5gまで増量…
ネオイスコチンジョウ100mg
イソニアジドメタンスルホン酸ナトリウム水和物
先発品候補 アルフレッサ ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** 本剤に感性の結核菌 * **〈適応症〉** 肺結核及びその他の結核症
用量 通常成人は、イソニアジドメタンスルホン酸ナトリウム水和物として1日量0.4~1.0g(8~20mg/kg)を1~3回に分けて毎日又は週2日経口投与する。必要な場合には、1日量1.5gまで増量…
ピラマイド原末 改訂 2023/03
ピラマイドゲンマツ
ピラジナミド
先発品候補 その他 アルフレッサ ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈適応菌種〉** 本剤に感性の結核菌 * **〈適応症〉** 肺結核及びその他の結核症
用量 通常、成人は、ピラジナミドとして、1日量1.5~2.0gを1~3回に分けて経口投与する。 年齢、症状により適宜増減する。 なお、他の抗結核薬と併用すること。
1 / 1