PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アクセノン末
改訂 2022/04
エトトイン
効能
てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)
用量
エトトインとして、通常成人1日1~3gを毎食後および就寝前の4回に分割経口投与する。
小児には1日0.5~1gを4回に分割経口投与する。
一般に初回より大量投与することは避け、少量より始め、…
アレビアチン散10%
改訂 2026/04
フェニトイン
効能
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作
* 精神運動発作
用量
フェニトインとして、通常成人1日200~300mg、小児には下記用量を毎食後3回に分割経口投与する。
症状、耐薬性に応じて適宜増減する。
* 学童 100~300mg
幼児 50~200…
アレビアチン注250mg
改訂 2026/04
フェニトインナトリウム
効能
* てんかん様けいれん発作が長時間引き続いて起こる場合(てんかん発作重積症)
* 経口投与が不可能でかつけいれん発作の出現が濃厚に疑われる場合(特に意識障害、術中、術後)
* 急速にてん…
用量
本剤の有効投与量は、発作の程度、患者の耐薬性などにより異なるが、通常成人には、本剤2.5~5mL(フェニトインナトリウムとして125~250mg)を1分間1mLを越えない速度で徐々に静脈内注…
アレビアチン錠100mg
改訂 2026/04
フェニトイン
効能
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作
* 精神運動発作
用量
フェニトインとして、通常成人1日200~300mg、小児には下記用量を毎食後3回に分割経口投与する。
症状、耐薬性に応じて適宜増減する。
* 学童 100~300mg
幼児 50~200…
アレビアチン錠25mg
改訂 2026/04
フェニトイン
効能
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作
* 精神運動発作
用量
フェニトインとして、通常成人1日200~300mg、小児には下記用量を毎食後3回に分割経口投与する。
症状、耐薬性に応じて適宜増減する。
* 学童 100~300mg
幼児 50~200…
ヒダントール錠100mg
改訂 2026/04
ヒダントールジョウ100mg
フェニトイン
効能
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作
* 精神運動発作
用量
* フェニトインとして、通常成人1日200~300mg、小児には下記用量を毎食後3回に分割経口投与する。
症状、耐薬性に応じて適宜増減する。
* 学童 100~300mg
幼児 50~2…
ヒダントール錠25mg
改訂 2026/04
ヒダントールジョウ25mg
フェニトイン
効能
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作
* 精神運動発作
用量
* フェニトインとして、通常成人1日200~300mg、小児には下記用量を毎食後3回に分割経口投与する。
症状、耐薬性に応じて適宜増減する。
* 学童 100~300mg
幼児 50~2…
ホストイン静注750mg
改訂 2026/06
ホストインジョウチュウ750mg
ホスフェニトインナトリウム水和物
効能
* てんかん重積状態
* 脳外科手術又は意識障害(頭部外傷等)時のてんかん発作の発現抑制
* フェニトインを経口投与しているてんかん患者における一時的な代替療法
用量
通常、成人又は2歳以上の小児には、以下の用法及び用量にて投与すること。
* **〈てんかん重積状態〉**
初回投与:ホスフェニトインナトリウムとして22.5mg/kgを静脈内投与する。投…
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