PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アクトシン注射用300mg
改訂 2021/05
アクトシンチュウシャヨウ300mg
ブクラデシンナトリウム注
効能
急性循環不全における心収縮力増強、末梢血管抵抗軽減、インスリン分泌促進、血漿遊離脂肪酸及び無機リン低減ならびに利尿
用量
用時、添付の溶解液に溶解し、ブクラデシンナトリウムとして1分間あたり0.005~0.2mg/kgを静脈内に投与する。
必要に応じて日局ブドウ糖注射液、ブドウ糖・乳酸ナトリウム・無機塩類剤で希…
イノバン注0.1%シリンジ
改訂 2026/03
ドパミン塩酸塩注射液
効能
急性循環不全(心原性ショック、出血性ショック)
下記のような急性循環不全状態に使用する。
* 1. 無尿、乏尿や利尿剤で利尿が得られない状態
* 2. 脈拍数の増加した状態
* 3. …
用量
通常ドパミン塩酸塩として1分間あたり1~5μg/kgを持続静脈投与し、患者の病態に応じ20μg/kgまで増量することができる。
投与量は患者の血圧、脈拍数および尿量により適宜増減する。
イノバン注0.3%シリンジ
改訂 2026/03
ドパミン塩酸塩注射液
効能
急性循環不全(心原性ショック、出血性ショック)
下記のような急性循環不全状態に使用する。
* 1. 無尿、乏尿や利尿剤で利尿が得られない状態
* 2. 脈拍数の増加した状態
* 3. …
用量
通常ドパミン塩酸塩として1分間あたり1~5μg/kgを持続静脈投与し、患者の病態に応じ20μg/kgまで増量することができる。
投与量は患者の血圧、脈拍数および尿量により適宜増減する。
イノバン注0.6%シリンジ
改訂 2026/03
ドパミン塩酸塩注射液
効能
急性循環不全(心原性ショック、出血性ショック)
下記のような急性循環不全状態に使用する。
* 1. 無尿、乏尿や利尿剤で利尿が得られない状態
* 2. 脈拍数の増加した状態
* 3. …
用量
通常ドパミン塩酸塩として1分間あたり1~5μg/kgを持続静脈投与し、患者の病態に応じ20μg/kgまで増量することができる。
投与量は患者の血圧、脈拍数および尿量により適宜増減する。
イノバン注100mg
改訂 2026/03
ドパミン塩酸塩
効能
急性循環不全(心原性ショック、出血性ショック)
下記のような急性循環不全状態に使用する。
* 1. 無尿、乏尿や利尿剤で利尿が得られない状態
* 2. 脈拍数の増加した状態
* 3. …
用量
通常ドパミン塩酸塩として1分間あたり1~5μg/kgを点滴静脈投与し、患者の病態に応じ20μg/kgまで増量することができる。
必要に応じて日局生理食塩液、日局ブドウ糖注射液、総合アミノ酸注…
エホチール注10mg
改訂 2023/07
エホチールチュウ10mg
エチレフリン塩酸塩製剤
効能
起立性低血圧、各種疾患若しくは状態に伴う急性低血圧又はショック時の補助治療
用量
通常成人には、1回0.2~1mL(エチレフリン塩酸塩として2~10mg)を皮下注射、筋肉内注射又は静脈内注射する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
カルグート細粒5%
改訂 2025/12
カルグートサイリュウ
デノパミン製剤
効能
慢性心不全
用量
デノパミンとして通常成人1日量15~30mgを3回に分けて経口投与する。
年齢、症状により適宜増減する。
ただし、多くの場合、他剤(ジギタリス、利尿剤、血管拡張剤等)と併用する。
カルグート錠10
改訂 2025/12
カルグートジョウ
デノパミン製剤
効能
慢性心不全
用量
デノパミンとして通常成人1日量15~30mgを3回に分けて経口投与する。
年齢、症状により適宜増減する。
ただし、多くの場合、他剤(ジギタリス、利尿剤、血管拡張剤等)と併用する。
カルグート錠5
改訂 2025/12
カルグートジョウ
デノパミン製剤
効能
慢性心不全
用量
デノパミンとして通常成人1日量15~30mgを3回に分けて経口投与する。
年齢、症状により適宜増減する。
ただし、多くの場合、他剤(ジギタリス、利尿剤、血管拡張剤等)と併用する。
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