PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 81 件中 1 / 9 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
アイソボリンテンテキジョウチュウヨウ100mg
レボホリナートカルシウム水和物
先発品候補 注射 ファイザー株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * レボホリナート・フルオロウラシル療法 胃癌(手術不能又は再発)及び結腸・直腸癌に対するフルオロウラシルの抗腫瘍効果の増強 * *レボホリナート・フルオロウラシル持続静注併用療法 結腸・…
用量 * **〈レボホリナート・フルオロウラシル療法〉** 通常、成人にはレボホリナートとして1回250mg/m2(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射開始…
アイソボリンテンテキジョウチュウヨウ25mg
レボホリナートカルシウム水和物
先発品候補 注射 ファイザー株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * レボホリナート・フルオロウラシル療法 胃癌(手術不能又は再発)及び結腸・直腸癌に対するフルオロウラシルの抗腫瘍効果の増強 * *レボホリナート・フルオロウラシル持続静注併用療法 結腸・…
用量 * **〈レボホリナート・フルオロウラシル療法〉** 通常、成人にはレボホリナートとして1回250mg/m2(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射開始…
アセチルシステインナイヨウエキ17.6%アユミ
アセチルシステイン液
後発品候補 液剤 あゆみ製薬株式会社
効能 アセトアミノフェン過量摂取時の解毒
用量 通常、本剤又は本剤を希釈した液を、初回にアセチルシステインとして140mg/kg、次いでその4時間後から70mg/kgを4時間毎に17回、計18回経口投与する。経口投与が困難な場合は、胃管又…
ウロミテキサンチュウ100mg
メスナ
先発品候補 注射 塩野義製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 イホスファミド投与又はシクロホスファミド(造血幹細胞移植の前治療)投与に伴う泌尿器系障害(出血性膀胱炎、排尿障害等)の発現抑制
用量 * **(1)イホスファミド投与** 通常、メスナとして、イホスファミド1日量の20%相当量を1回量とし、1日3回(イホスファミド投与時、4時間後、8時間後)静脈内注射するが、メスナ1日量…
ウロミテキサンチュウ400mg
メスナ
先発品候補 注射 塩野義製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 イホスファミド投与又はシクロホスファミド(造血幹細胞移植の前治療)投与に伴う泌尿器系障害(出血性膀胱炎、排尿障害等)の発現抑制
用量 * **(1)イホスファミド投与** 通常、メスナとして、イホスファミド1日量の20%相当量を1回量とし、1日3回(イホスファミド投与時、4時間後、8時間後)静脈内注射するが、メスナ1日量…
クレメジンカプセル200mg
球形吸着炭
先発品候補 カプセル 株式会社クレハ
禁忌あり 相互作用情報
効能 下記の疾患における尿毒症症状の改善及び透析導入の遅延 慢性腎不全(進行性)
用量 通常、成人に1日6gを3回に分割し、経口投与する。
クレメジンサイリュウブンポウ2g
球形吸着炭
先発品候補 カプセル 株式会社クレハ
禁忌あり 相互作用情報
効能 下記の疾患における尿毒症症状の改善及び透析導入の遅延 慢性腎不全(進行性)
用量 通常、成人に1日6gを3回に分割し、経口投与する。
クレメジンソクホウジョウ500mg
球形吸着炭
先発品候補 株式会社クレハ
禁忌あり 相互作用情報
効能 下記の疾患における尿毒症症状の改善及び透析導入の遅延 慢性腎不全(進行性)
用量 通常、成人にクレメジン原体として1日6gを3回に分割し、経口投与する。
シアノキットチュウシャヨウ5gセット
注射用ヒドロキソコバラミン
先発品候補 注射 メルクバイオファーマ株式会社
相互作用情報
効能 シアン及びシアン化合物による中毒
用量 * **初回投与** 通常、成人にはヒドロキソコバラミンとして5g(1バイアル)を日本薬局方生理食塩液200mLに溶解して、15分間以上かけて点滴静注する。 また、小児にはヒドロキソコバラ…
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