PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アイソボリン点滴静注用100mg
改訂 2023/03
アイソボリンテンテキジョウチュウヨウ100mg
レボホリナートカルシウム水和物
効能
* レボホリナート・フルオロウラシル療法
胃癌(手術不能又は再発)及び結腸・直腸癌に対するフルオロウラシルの抗腫瘍効果の増強
* *レボホリナート・フルオロウラシル持続静注併用療法
結腸・…
用量
* **〈レボホリナート・フルオロウラシル療法〉**
通常、成人にはレボホリナートとして1回250mg/m2(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射開始…
アイソボリン点滴静注用25mg
改訂 2023/03
アイソボリンテンテキジョウチュウヨウ25mg
レボホリナートカルシウム水和物
効能
* レボホリナート・フルオロウラシル療法
胃癌(手術不能又は再発)及び結腸・直腸癌に対するフルオロウラシルの抗腫瘍効果の増強
* *レボホリナート・フルオロウラシル持続静注併用療法
結腸・…
用量
* **〈レボホリナート・フルオロウラシル療法〉**
通常、成人にはレボホリナートとして1回250mg/m2(体表面積)を2時間かけて点滴静脈内注射する。レボホリナートの点滴静脈内注射開始…
アセチルシステイン内用液17.6%「あゆみ」
改訂 2024/03
アセチルシステインナイヨウエキ17.6%アユミ
アセチルシステイン液
効能
アセトアミノフェン過量摂取時の解毒
用量
通常、本剤又は本剤を希釈した液を、初回にアセチルシステインとして140mg/kg、次いでその4時間後から70mg/kgを4時間毎に17回、計18回経口投与する。経口投与が困難な場合は、胃管又…
ウロミテキサン注100mg
改訂 2023/06
ウロミテキサンチュウ100mg
メスナ
効能
イホスファミド投与又はシクロホスファミド(造血幹細胞移植の前治療)投与に伴う泌尿器系障害(出血性膀胱炎、排尿障害等)の発現抑制
用量
* **(1)イホスファミド投与**
通常、メスナとして、イホスファミド1日量の20%相当量を1回量とし、1日3回(イホスファミド投与時、4時間後、8時間後)静脈内注射するが、メスナ1日量…
ウロミテキサン注400mg
改訂 2023/06
ウロミテキサンチュウ400mg
メスナ
効能
イホスファミド投与又はシクロホスファミド(造血幹細胞移植の前治療)投与に伴う泌尿器系障害(出血性膀胱炎、排尿障害等)の発現抑制
用量
* **(1)イホスファミド投与**
通常、メスナとして、イホスファミド1日量の20%相当量を1回量とし、1日3回(イホスファミド投与時、4時間後、8時間後)静脈内注射するが、メスナ1日量…
クレメジンカプセル200mg
改訂 2025/12
クレメジンカプセル200mg
球形吸着炭
効能
下記の疾患における尿毒症症状の改善及び透析導入の遅延
慢性腎不全(進行性)
用量
通常、成人に1日6gを3回に分割し、経口投与する。
クレメジン細粒分包2g
改訂 2025/12
クレメジンサイリュウブンポウ2g
球形吸着炭
効能
下記の疾患における尿毒症症状の改善及び透析導入の遅延
慢性腎不全(進行性)
用量
通常、成人に1日6gを3回に分割し、経口投与する。
クレメジン速崩錠500mg
改訂 2025/12
クレメジンソクホウジョウ500mg
球形吸着炭
効能
下記の疾患における尿毒症症状の改善及び透析導入の遅延
慢性腎不全(進行性)
用量
通常、成人にクレメジン原体として1日6gを3回に分割し、経口投与する。
シアノキット注射用5gセット
改訂 2025/01
シアノキットチュウシャヨウ5gセット
注射用ヒドロキソコバラミン
効能
シアン及びシアン化合物による中毒
用量
* **初回投与**
通常、成人にはヒドロキソコバラミンとして5g(1バイアル)を日本薬局方生理食塩液200mLに溶解して、15分間以上かけて点滴静注する。
また、小児にはヒドロキソコバラ…
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