効能・効果 + 正規化タグによる症状逆引き検索

症状・疾患から薬を探す

「高血圧症」「不眠症」「糖尿病」などの症状名・疾患名を入力すると、添付文書の効能・効果と適応症タグから医療用医薬品を逆引きできます。

14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
Phase B 適応症タグ対応
適応症タグ: ヘルペス感染症 タグを解除
効能・効果「細菌感染症」で該当 35 件中 1 / 4 ページを表示
症状・疾患: 細菌感染症 適応症タグ: ヘルペス感染症
デポ・メドロールスイケンチュウ20mg
メチルプレドニゾロン酢酸エステル
先発品候補 注射 ファイザー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 内数字は投与法を示す 注Ⅰ参照のこと △印 ★印 注Ⅱ参照のこと * **〈内科・小児科領域〉** * **内分泌疾患** | 副腎性器症候群 | △① | | --- | --- | * **膠原病** | リウマチ熱(リウマチ性心炎を含む)、エリテマトーデス(…
デポ・メドロールスイケンチュウ40mg
メチルプレドニゾロン酢酸エステル
先発品候補 注射 ファイザー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 内数字は投与法を示す 注Ⅰ参照のこと △印 ★印 注Ⅱ参照のこと * **〈内科・小児科領域〉** * **内分泌疾患** | 副腎性器症候群 | △① | | --- | --- | * **膠原病** | リウマチ熱(リウマチ性心炎を含む)、エリテマトーデス(…
ソル・コーテフチュウシャヨウ100
ヒドロコルチゾンコハク酸エステルナトリウム
先発品候補 注射 ファイザー株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * ○内数字は投与法を示す 注Ⅰ参照のこと △印 ★印 注Ⅱ参照のこと * **〈内科・小児科領域〉** * 内分泌疾患 | 急性副腎皮質機能不全(副腎クリーゼ) | ①、②、③ | | --- | --- | | 甲状腺中毒症〔甲状腺(中毒性)クリーゼ〕 | ①、②、△…
スイヨウセイプレドニン10mg
プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム
先発品候補 注射 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **☆印の付されている投与法は以下のような条件でのみ使用できる(その事由がなくなった場合は、速やかに他の投与法に切り替えること)** * **(1)静脈内注射及び点滴静脈内注射:経口投与不能時、緊急時及び筋肉内注射不適時** * **(2)筋肉内注射:経口投与不能時**…
スイヨウセイプレドニン20mg
プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム
先発品候補 注射 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **☆印の付されている投与法は以下のような条件でのみ使用できる(その事由がなくなった場合は、速やかに他の投与法に切り替えること)** * **(1)静脈内注射及び点滴静脈内注射:経口投与不能時、緊急時及び筋肉内注射不適時** * **(2)筋肉内注射:経口投与不能時**…
スイヨウセイプレドニン50mg
プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム
先発品候補 注射 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **☆印の付されている投与法は以下のような条件でのみ使用できる(その事由がなくなった場合は、速やかに他の投与法に切り替えること)** * **(1)静脈内注射及び点滴静脈内注射:経口投与不能時、緊急時及び筋肉内注射不適時** * **(2)筋肉内注射:経口投与不能時**…
ケナコルト-Aキンチュウヨウカンセツクウナイヨウスイケンチュウ40mg/1mL
トリアムシノロンアセトニド
先発品候補 液剤 ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **〈筋肉内注射〉** * 慢性副腎皮質機能不全(原発性、続発性、下垂体性、医原性)、*副腎性器症候群、*亜急性甲状腺炎、*甲状腺中毒症〔甲状腺(中毒性)クリーゼ〕 * 関節リウマチ、若年性関節リウマチ(スチル病を含む)、リウマチ熱(リウマチ性心炎を含む)、リウマチ性多…
リンデロンチュウ2mg(0.4%)
ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム
先発品候補 注射 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **☆印の付されている投与法は以下のような条件でのみ使用できる。(その事由がなくなった場合は、速やかに他の投与法に切り替えること。)** * **(1)静脈内注射及び点滴静脈内注射:経口投与不能時、緊急時及び筋肉内注射不適時** * **(2)筋肉内注射:経口投与不能時…
リンデロンチュウ4mg(0.4%)
ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム
先発品候補 注射 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * **☆印の付されている投与法は以下のような条件でのみ使用できる。(その事由がなくなった場合は、速やかに他の投与法に切り替えること。)** * **(1)静脈内注射及び点滴静脈内注射:経口投与不能時、緊急時及び筋肉内注射不適時** * **(2)筋肉内注射:経口投与不能時…
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