有効成分情報

イオヘキソール

配合薬剤一覧 (33剤)

商品名 メーカー 剤形
イオヘキソール240注シリンジ100mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注100mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注20mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注50mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注シリンジ100mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注シリンジ110mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注シリンジ125mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注シリンジ150mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注シリンジ50mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール300注シリンジ80mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール350注100mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール350注20mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール350注50mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール350注シリンジ100mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
イオヘキソール350注シリンジ70mL「F」 富士製薬工業株式会社 液剤
オムニパーク240注10mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク240注シリンジ100mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注100mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注10mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注20mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注50mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注シリンジ100mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注シリンジ110mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注シリンジ125mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注シリンジ150mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注シリンジ50mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク300注シリンジ80mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク350注100mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク350注20mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク350注50mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク350注シリンジ100mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク350注シリンジ45mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤
オムニパーク350注シリンジ70mL GEヘルスケアファーマ株式会社 液剤

成分相互作用情報 (6件)

ビグアナイド系糖尿病用薬 注意(重要)
機序:ヨード造影剤の投与後に腎機能低下があらわれた場合、ビグアナイド系糖尿病用薬の腎排泄が減少し、血中濃度が上昇すると考えられている。
対処法:乳酸アシドーシスがあらわれることがある。本剤を使用する場合には、ビグアナイド系糖尿病用薬の投与を一時的に中止するなど適切な処置を行うこと。
メトホルミン塩酸塩 注意(重要)
機序:ヨード造影剤の投与後に腎機能低下があらわれた場合、ビグアナイド系糖尿病用薬の腎排泄が減少し、血中濃度が上昇すると考えられている。
対処法:乳酸アシドーシスがあらわれることがある。本剤を使用する場合には、ビグアナイド系糖尿病用薬の投与を一時的に中止するなど適切な処置を行うこと。
ブホルミン塩酸塩等 注意(重要)
機序:ヨード造影剤の投与後に腎機能低下があらわれた場合、ビグアナイド系糖尿病用薬の腎排泄が減少し、血中濃度が上昇すると考えられている。
対処法:乳酸アシドーシスがあらわれることがある。本剤を使用する場合には、ビグアナイド系糖尿病用薬の投与を一時的に中止するなど適切な処置を行うこと。
フェノチアジン系薬剤等の抗精神病薬 注意(重要)
機序:痙攣閾値を低下させると考えられている。
対処法:痙攣発作発現の可能性が増大するとの報告があるので注意し、少なくとも検査48時間前から検査後12時間は抗精神病薬の投与を中止すること。 痙攣発作が発現した場合には、フェノバルビタール等バルビツール酸誘導体又はジアゼパム等を投与すること。
クロルプロマジン塩酸塩 注意(重要)
機序:痙攣閾値を低下させると考えられている。
対処法:痙攣発作発現の可能性が増大するとの報告があるので注意し、少なくとも検査48時間前から検査後12時間は抗精神病薬の投与を中止すること。 痙攣発作が発現した場合には、フェノバルビタール等バルビツール酸誘導体又はジアゼパム等を投与すること。
フルフェナジンマレイン酸塩等 注意(重要)
機序:痙攣閾値を低下させると考えられている。
対処法:痙攣発作発現の可能性が増大するとの報告があるので注意し、少なくとも検査48時間前から検査後12時間は抗精神病薬の投与を中止すること。 痙攣発作が発現した場合には、フェノバルビタール等バルビツール酸誘導体又はジアゼパム等を投与すること。