有効成分情報
イコサペント酸エチル
配合薬剤一覧 (27剤)
成分相互作用情報 (12件)
ミソプロストール
禁忌
機序:イコサペント酸エチルの抗血小板作用により出血が増強するおそれがある。
対処法:ミフェプリストン・ミソプロストールによる子宮出血の程度が悪化するおそれがある。
ミフェプリストン
禁忌
機序:イコサペント酸エチルの抗血小板作用により出血が増強するおそれがある。
対処法:ミフェプリストン・ミソプロストールによる子宮出血の程度が悪化するおそれがある。
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禁忌
機序:イコサペント酸エチルの抗血小板作用により出血が増強するおそれがある。
対処法:ミフェプリストン・ミソプロストールによる子宮出血の程度が悪化するおそれがある。
メフィーゴパック
禁忌
機序:イコサペント酸エチルの抗血小板作用により出血が増強するおそれがある。
対処法:ミフェプリストン・ミソプロストールによる子宮出血の程度が悪化するおそれがある。
ワルファリンカリウム
注意(重要)
機序:相手薬剤の血小板凝集抑制作用による。
対処法:相互に出血傾向を増強することがあるので、併用する場合には観察を十分に行い、相手薬剤の用量を調節するなど十分注意しながら投与すること。
抗凝固剤
注意(重要)
機序:イコサペント酸エチルは抗血小板作用を有するので、抗凝固剤、血小板凝集を抑制する薬剤との併用により相加的に出血傾向が増大すると考えられる。
対処法:出血傾向をきたすおそれがある。
ワルファリンカリウム等
注意(重要)
機序:イコサペント酸エチルは抗血小板作用を有するので、抗凝固剤、血小板凝集を抑制する薬剤との併用により相加的に出血傾向が増大すると考えられる。
対処法:出血傾向をきたすおそれがある。
血小板凝集を抑制する薬剤
注意(重要)
機序:イコサペント酸エチルは抗血小板作用を有するので、抗凝固剤、血小板凝集を抑制する薬剤との併用により相加的に出血傾向が増大すると考えられる。
対処法:出血傾向をきたすおそれがある。
アスピリン
注意(重要)
機序:イコサペント酸エチルは抗血小板作用を有するので、抗凝固剤、血小板凝集を抑制する薬剤との併用により相加的に出血傾向が増大すると考えられる。
対処法:出血傾向をきたすおそれがある。
インドメタシン
注意(重要)
機序:イコサペント酸エチルは抗血小板作用を有するので、抗凝固剤、血小板凝集を抑制する薬剤との併用により相加的に出血傾向が増大すると考えられる。
対処法:出血傾向をきたすおそれがある。
チクロピジン塩酸塩
注意(重要)
機序:イコサペント酸エチルは抗血小板作用を有するので、抗凝固剤、血小板凝集を抑制する薬剤との併用により相加的に出血傾向が増大すると考えられる。
対処法:出血傾向をきたすおそれがある。
シロスタゾール等
注意(重要)
機序:イコサペント酸エチルは抗血小板作用を有するので、抗凝固剤、血小板凝集を抑制する薬剤との併用により相加的に出血傾向が増大すると考えられる。
対処法:出血傾向をきたすおそれがある。