循環器系

狭心症の薬一覧

狭心症に適応を持つ医療用医薬品を、添付文書ベースで一覧表示します。 関連語:労作性狭心症、異型狭心症、冠攣縮性狭心症

490 該当薬剤
I20 ICD-10
06/17 薬剤データ更新
ICD-10マッピング 標準疾患分類
同義語 労作性狭心症、異型狭心症、冠攣縮性狭心症
490 件中 13 / 55 ページを表示
適応症: 狭心症 ICD-10: I20
カデュエットハイゴウジョウ1バン
アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物
先発品候補 ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。 高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステロール血症を併発している患者 なお、アムロジピンとアトルバスタチンの効能・効果は以…
カデュエットハイゴウジョウ2バン
アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物
先発品候補 ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。 高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステロール血症を併発している患者 なお、アムロジピンとアトルバスタチンの効能・効果は以…
カデュエットハイゴウジョウ3バン
アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物
先発品候補 ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。 高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステロール血症を併発している患者 なお、アムロジピンとアトルバスタチンの効能・効果は以…
カデュエットハイゴウジョウ4バン
アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物
先発品候補 ヴィアトリス製薬合同会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。 高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステロール血症を併発している患者 なお、アムロジピンとアトルバスタチンの効能・効果は以…
カルテオロールエンサンエンジョウ
カルテオロール塩酸塩
後発品候補 沢井製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 本態性高血圧症(軽症~中等症)、心臓神経症、不整脈(洞性頻脈、頻脈型不整脈、上室性期外収縮、心室性期外収縮)、狭心症
カルテオロールエンサンエンジョウ5mgツルハラ
カルテオロール塩酸塩錠
後発品候補 鶴原製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 本態性高血圧症(軽症~中等症) * 心臓神経症 * 不整脈(洞性頻脈、頻脈型不整脈、上室性期外収縮、心室性期外収縮) * 狭心症
カルベジロール
後発品候補 第一三共エスファ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 本態性高血圧症(軽症~中等症) * 腎実質性高血圧症 * 狭心症 * 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬、利尿薬、ジギタリス製剤等の基礎治療を受けている患者 虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全 * 頻脈性心房細動
カルベジロールジョウ1.25mg「JG」
カルベジロール錠
後発品候補 日本ジェネリック株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 本態性高血圧症(軽症~中等症) * 腎実質性高血圧症 * 狭心症 * 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬、利尿薬、ジギタリス製剤等の基礎治療を受けている患者 * 虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全 * 頻脈性心房細動
カルベジロールジョウ1.25mg「Me」
カルベジロール
後発品候補 Meiji Seikaファルマ株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 * 本態性高血圧症(軽症~中等症) * 腎実質性高血圧症 * 狭心症 * 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬、利尿薬、ジギタリス製剤等の基礎治療を受けている患者 虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全 * 頻脈性心房細動
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