循環器系
狭心症の薬一覧
狭心症に適応を持つ医療用医薬品を、添付文書ベースで一覧表示します。 関連語:労作性狭心症、異型狭心症、冠攣縮性狭心症
ICD-10マッピング
標準疾患分類
ICD-10
I20 / WHO ICD-10 Browserで確認
同義語
労作性狭心症、異型狭心症、冠攣縮性狭心症
同じ分類の適応症
循環器系
カデュエット配合錠1番
改訂 2026/04
カデュエットハイゴウジョウ1バン
アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物
効能
* 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。
高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステロール血症を併発している患者
なお、アムロジピンとアトルバスタチンの効能・効果は以…
カデュエット配合錠2番
改訂 2026/04
カデュエットハイゴウジョウ2バン
アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物
効能
* 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。
高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステロール血症を併発している患者
なお、アムロジピンとアトルバスタチンの効能・効果は以…
カデュエット配合錠3番
改訂 2026/04
カデュエットハイゴウジョウ3バン
アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物
効能
* 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。
高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステロール血症を併発している患者
なお、アムロジピンとアトルバスタチンの効能・効果は以…
カデュエット配合錠4番
改訂 2026/04
カデュエットハイゴウジョウ4バン
アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物
効能
* 本剤(アムロジピン・アトルバスタチン配合剤)は、アムロジピン及びアトルバスタチンによる治療が適切である以下の患者に使用する。
高血圧症又は狭心症と、高コレステロール血症又は家族性高コレステロール血症を併発している患者
なお、アムロジピンとアトルバスタチンの効能・効果は以…
カルテオロール塩酸塩錠5mg「サワイ」
改訂 2023/12
カルテオロールエンサンエンジョウ
カルテオロール塩酸塩
効能
本態性高血圧症(軽症~中等症)、心臓神経症、不整脈(洞性頻脈、頻脈型不整脈、上室性期外収縮、心室性期外収縮)、狭心症
カルテオロール塩酸塩錠5mg「ツルハラ」
改訂 2024/02
カルテオロールエンサンエンジョウ5mgツルハラ
カルテオロール塩酸塩錠
効能
* 本態性高血圧症(軽症~中等症)
* 心臓神経症
* 不整脈(洞性頻脈、頻脈型不整脈、上室性期外収縮、心室性期外収縮)
* 狭心症
カルベジロール錠1.25mg「DSEP」
改訂 2024/04
カルベジロール
効能
* 本態性高血圧症(軽症~中等症)
* 腎実質性高血圧症
* 狭心症
* 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬、利尿薬、ジギタリス製剤等の基礎治療を受けている患者
虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全
* 頻脈性心房細動
カルベジロール錠1.25mg「JG」
改訂 2024/09
カルベジロールジョウ1.25mg「JG」
カルベジロール錠
効能
* 本態性高血圧症(軽症~中等症)
* 腎実質性高血圧症
* 狭心症
* 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬、利尿薬、ジギタリス製剤等の基礎治療を受けている患者
* 虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全
* 頻脈性心房細動
カルベジロール錠1.25mg「Me」
改訂 2024/04
カルベジロールジョウ1.25mg「Me」
カルベジロール
効能
* 本態性高血圧症(軽症~中等症)
* 腎実質性高血圧症
* 狭心症
* 次の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬、利尿薬、ジギタリス製剤等の基礎治療を受けている患者
虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全
* 頻脈性心房細動