PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14470
登録薬剤
09/17
最終データ更新
エスクレ坐剤「250」
改訂 2023/12
エスクレザザイ「250」
抱水クロラール坐剤
効能
* 理学検査時における鎮静・催眠
* 静脈注射が困難なけいれん重積状態
用量
抱水クロラールとして、通常小児では30~50mg/kgを標準とし、直腸内に挿入する。
なお、年令・症状・目的に応じ適宜増減する。
総量1.5gを越えないようにする。
エスクレ坐剤「500」
改訂 2023/12
エスクレザザイ「500」
抱水クロラール坐剤
効能
* 理学検査時における鎮静・催眠
* 静脈注射が困難なけいれん重積状態
用量
抱水クロラールとして、通常小児では30~50mg/kgを標準とし、直腸内に挿入する。
なお、年令・症状・目的に応じ適宜増減する。
総量1.5gを越えないようにする。
エスクレ注腸用キット「500」
改訂 2023/12
エスクレチュウチョウヨウキット「500」
抱水クロラール注腸剤
効能
* 理学検査時における鎮静・催眠
* 静脈注射が困難なけいれん重積状態
用量
抱水クロラールとして、通常小児では30~50mg/kgを標準とし、直腸内に注入する。
なお、年令・症状・目的に応じ適宜増減する。
総量1.5gを越えないようにする。
トリクロリールシロップ10%
改訂 2023/06
トリクロリールシロップ10%
トリクロホスナトリウム
効能
* 脳波・心電図検査等における睡眠
* 不眠症
用量
トリクロホスナトリウムとして、通常成人1回1~2gを就寝前又は検査前に経口投与する。幼小児は年齢により適宜減量する。なお、患者の年齢及び状態、目的等を考慮して、20~80mg/kgを標準とし…
フェノバールエリキシル0.4%
改訂 2026/04
フェノバールエリキシル0.4%
フェノバルビタール
効能
* 不眠症
* 不安緊張状態の鎮静
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)、
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作、精神運動発作
用量
| 効能又は効果 | 用法及び用量 |
| --- | --- |
| 不眠症 | フェノバルビタールとして、通常成人1回30~200mgを就寝前に経口投与する。<br>なお、年齢、症状によ…
フェノバール原末
改訂 2026/04
フェノバールゲンマツ
フェノバルビタール
効能
* 不眠症
* 不安緊張状態の鎮静
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)、
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作、精神運動発作
用量
| 効能又は効果 | 用法及び用量 |
| --- | --- |
| 不眠症 | フェノバルビタールとして、通常成人1回30~200mgを就寝前に経口投与する。<br>なお、年齢、症状によ…
フェノバール散10%
改訂 2026/04
フェノバールサン10%
フェノバルビタール
効能
* 不眠症
* 不安緊張状態の鎮静
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)、
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作、精神運動発作
用量
| 効能又は効果 | 用法及び用量 |
| --- | --- |
| 不眠症 | フェノバルビタールとして、通常成人1回30~200mgを就寝前に経口投与する。<br>なお、年齢、症状によ…
フェノバール注射液100mg
改訂 2026/04
フェノバールチュウシャエキ100mg
フェノバルビタール
効能
* 不安緊張状態の鎮静(緊急に必要な場合)
* てんかんのけいれん発作
強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)、
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作、精神運動発作
用量
フェノバルビタールとして、通常成人1回50~200mgを1日1~2回、皮下又は筋肉内注射する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
フェノバール錠30mg
改訂 2026/04
フェノバールジョウ30mg
フェノバルビタール
効能
* 不眠症
* 不安緊張状態の鎮静
* てんかんのけいれん発作
* 強直間代発作(全般けいれん発作、大発作)、
焦点発作(ジャクソン型発作を含む)
* 自律神経発作、精神運動発作
用量
| 効能又は効果 | 用法及び用量 |
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| 不眠症 | フェノバルビタールとして、通常成人1回30~200mgを就寝前に経口投与する。<br>なお、年齢、症状によ…
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