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医療用医薬品 添付文書検索

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317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 134 件中 1 / 15 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
10mgコントール錠 改訂 2025/09
10mgコントールジョウ
クロルジアゼポキシド錠
先発品候補 T's製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 神経症における不安・緊張・抑うつ * うつ病における不安・緊張 * 心身症(胃・十二指腸潰瘍、高血圧症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ
用量 用量は患者の年齢・症状により適宜増減するが、通常下記のとおり経口投与する。 成人:1日クロルジアゼポキシドとして20~60mgを2~3回に分割経口投与する。 小児:1日クロルジアゼポキシドと…
10mgセルシン錠 改訂 2025/11
10mgセルシンジョウ
ジアゼパム錠・散
先発品候補 T's製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 神経症における不安・緊張・抑うつ * うつ病における不安・緊張 * 心身症(消化器疾患、循環器疾患、自律神経失調症、更年期障害、腰痛症、頸肩腕症候群)における身体症候並びに不安・緊張…
用量 通常、成人には1回ジアゼパムとして2~5mgを1日2~4回経口投与する。ただし、外来患者は原則として1日量ジアゼパムとして15mg以内とする。 また、小児に用いる場合には、3歳以下は1日量ジ…
2mgセルシン錠 改訂 2025/11
2mgセルシンジョウ
ジアゼパム錠・散
先発品候補 T's製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 神経症における不安・緊張・抑うつ * うつ病における不安・緊張 * 心身症(消化器疾患、循環器疾患、自律神経失調症、更年期障害、腰痛症、頸肩腕症候群)における身体症候並びに不安・緊張…
用量 通常、成人には1回ジアゼパムとして2~5mgを1日2~4回経口投与する。ただし、外来患者は原則として1日量ジアゼパムとして15mg以内とする。 また、小児に用いる場合には、3歳以下は1日量ジ…
5mgコントール錠 改訂 2025/09
5mgコントールジョウ
クロルジアゼポキシド錠
先発品候補 T's製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 神経症における不安・緊張・抑うつ * うつ病における不安・緊張 * 心身症(胃・十二指腸潰瘍、高血圧症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ
用量 用量は患者の年齢・症状により適宜増減するが、通常下記のとおり経口投与する。 成人:1日クロルジアゼポキシドとして20~60mgを2~3回に分割経口投与する。 小児:1日クロルジアゼポキシドと…
5mgセルシン錠 改訂 2025/11
5mgセルシンジョウ
ジアゼパム錠・散
先発品候補 T's製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 神経症における不安・緊張・抑うつ * うつ病における不安・緊張 * 心身症(消化器疾患、循環器疾患、自律神経失調症、更年期障害、腰痛症、頸肩腕症候群)における身体症候並びに不安・緊張…
用量 通常、成人には1回ジアゼパムとして2~5mgを1日2~4回経口投与する。ただし、外来患者は原則として1日量ジアゼパムとして15mg以内とする。 また、小児に用いる場合には、3歳以下は1日量ジ…
アルプラゾラム
後発品候補 共和薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害
用量 通常、成人にはアルプラゾラムとして1日1.2mgを3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。 増量する場合には最高用量を1日2.4mgとして漸次増量し、3~4回に分けて経…
アルプラゾラムジョウ
アルプラゾラム
後発品候補 メディサ新薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害
用量 通常、成人にはアルプラゾラムとして1日1.2mgを3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。増量する場合には最高用量を1日2.4mgとして漸次増量し、3~4回に分けて経口…
アルプラゾラム錠
後発品候補 東和薬品株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害
用量 通常、成人にはアルプラゾラムとして1日1.2mgを3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。増量する場合には、最高用量を1日2.4mgとして漸次増量し、3~4回に分けて経…
アルプラゾラム
後発品候補 共和薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害
用量 通常、成人にはアルプラゾラムとして1日1.2mgを3回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。 増量する場合には最高用量を1日2.4mgとして漸次増量し、3~4回に分けて経…
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