PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アクアチムクリーム1%
改訂 2020/07
アクアチムクリーム1%
ナジフロキサシンクリーム
効能
* **〈適応菌種〉**
本剤に感性のブドウ球菌属、アクネ菌
* **〈適応症〉**
表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)
用量
本品の適量を1日2回、患部に塗布する。なお、ざ瘡に対しては洗顔後、患部に塗布する。
アクアチムローション1%
改訂 2020/07
アクアチムローション1%
ナジフロキサシンローション
効能
* **〈適応菌種〉**
本剤に感性のブドウ球菌属、アクネ菌
* **〈適応症〉**
ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)
用量
本品の適量を1日2回、洗顔後、患部に塗布する。
アクアチム軟膏1%
改訂 2020/07
アクアチムナンコウ1%
ナジフロキサシン軟膏
効能
* **〈適応菌種〉**
本剤に感性のブドウ球菌属、アクネ菌
* **〈適応症〉**
表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症
用量
本品の適量を1日2回、患部に塗布する。
クロマイ‐P軟膏
改訂 2022/12
クロマイ-Pナンコウ
クロラムフェニコール・フラジオマイシン硫酸塩(プレドニゾロン含有)
効能
* **〈適応菌種〉**
クロラムフェニコール/フラジオマイシン感性菌
* **〈適応症〉**
* 深在性皮膚感染症、慢性膿皮症
* 湿潤、びらん、結痂を伴うか、又は二次感染を併発し…
用量
通常、1日1~数回直接患部に塗布又は塗擦するか、あるいは無菌ガーゼ等にのばして貼付する。なお、症状により適宜増減する。
ゼビアックスローション2%
改訂 2025/05
ゼビアックスローション2%
オゼノキサシン製剤
効能
* **〈適応菌種〉**
* オゼノキサシンに感性のブドウ球菌属、アクネ菌
* **〈適応症〉**
* 表在性皮膚感染症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)
用量
本剤の適量を1日1回、患部に塗布する。なお、ざ瘡に対しては洗顔後、患部に塗布する。
ゼビアックス油性クリーム2%
改訂 2025/05
ゼビアックスユセイクリーム2%
オゼノキサシン製剤
効能
* **〈適応菌種〉**
* オゼノキサシンに感性のブドウ球菌属、アクネ菌
* **〈適応症〉**
* 表在性皮膚感染症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)
用量
本剤の適量を1日1回、患部に塗布する。なお、ざ瘡に対しては洗顔後、患部に塗布する。
テラマイシン軟膏(ポリミキシンB含有)
改訂 2026/04
テラマイシンナンコウポリミキシンビーガンユウ
オキシテトラサイクリン塩酸塩・ポリミキシンB硫酸塩軟膏
効能
〈適応菌種〉
オキシテトラサイクリン/ポリミキシンB感性菌
〈適応症〉
表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、慢性膿皮症、外傷・熱傷及び手術創等の二次感染、びらん・潰瘍の二次感染
用量
通常、1日1~数回直接患部に塗布又は塗擦するか、あるいは無菌ガーゼ等にのばして貼付する。なお、症状により適宜増減する。
ナジフロキサシンクリーム1%「SUN」
改訂 2024/07
ナジフロキサシンクリーム1%「SUN」
ナジフロキサシンクリーム
効能
* **〈適応菌種〉**
本剤に感性のブドウ球菌属、アクネ菌
* **〈適応症〉**
表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)
用量
本品の適量を1日2回、患部に塗布する。なお、ざ瘡に対しては洗顔後、患部に塗布する。
ナジフロキサシンクリーム1%「トーワ」
改訂 2023/06
ナジフロキサシンクリーム
効能
* **〈適応菌種〉**
本剤に感性のブドウ球菌属、アクネ菌
* **〈適応症〉**
表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、ざ瘡(化膿性炎症を伴うもの)
用量
本品の適量を1日2回、患部に塗布する。
なお、ざ瘡に対しては洗顔後、患部に塗布する。
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