PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アキャルックス点滴静注250mg
改訂 2024/10
アキャルックステンテキジョウチュウ250mg
セツキシマブ サロタロカンナトリウム(遺伝子組換え)
効能
切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌
用量
通常、成人にはセツキシマブ サロタロカンナトリウム(遺伝子組換え)として、1日1回 640mg/m2(体表面積)を2時間以上かけて点滴静注する。点滴静注終了20~28時間後にレーザ光を病巣部…
アグリリンカプセル0.5mg
改訂 2026/02
アグリリンカプセル0.5mg
アナグレリド塩酸塩水和物カプセル
効能
本態性血小板血症
用量
通常、成人にはアナグレリドとして1回0.5mgを1日2回経口投与より開始する。なお、患者の状態により適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日用量として0.5mgずつ行い、1日4回を…
アナグレリドカプセル0.5mg「サワイ」
改訂 2026/03
アナグレリドカプセル
アナグレリド塩酸塩水和物
効能
本態性血小板血症
用量
通常、成人にはアナグレリドとして1回0.5mgを1日2回経口投与より開始する。なお、患者の状態により適宜増減するが、増量は1週間以上の間隔をあけて1日用量として0.5mgずつ行い、1日4回を…
コセルゴカプセル10mg
改訂 2025/09
コセルゴカプセル10mg
セルメチニブ硫酸塩
効能
神経線維腫症1型における叢状神経線維腫
用量
***通常、セルメチニブとして1回25mg/m2(体表面積)を1日2回経口投与するが、患者の状態により適宜減量する。ただし、1回量は50mgを上限とする。
コセルゴカプセル25mg
改訂 2025/09
コセルゴカプセル25mg
セルメチニブ硫酸塩
効能
神経線維腫症1型における叢状神経線維腫
用量
***通常、セルメチニブとして1回25mg/m2(体表面積)を1日2回経口投与するが、患者の状態により適宜減量する。ただし、1回量は50mgを上限とする。
コセルゴ顆粒5mg
改訂 2025/09
コセルゴカリュウ5mg
セルメチニブ硫酸塩
効能
神経線維腫症1型における叢状神経線維腫
用量
通常、小児にはセルメチニブとして1回25mg/m2(体表面積)を1日2回経口投与するが、患者の状態により適宜減量する。ただし、1回量は50mgを上限とする。
コセルゴ顆粒7.5mg
改訂 2025/09
コセルゴカリュウ7.5mg
セルメチニブ硫酸塩
効能
神経線維腫症1型における叢状神経線維腫
用量
通常、小児にはセルメチニブとして1回25mg/m2(体表面積)を1日2回経口投与するが、患者の状態により適宜減量する。ただし、1回量は50mgを上限とする。
ベスタチンカプセル10mg
改訂 2023/06
ウベニメクス
効能
成人急性非リンパ性白血病に対する完全寛解導入後の維持強化化学療法剤との併用による生存期間の延長。
用量
通常、成人急性非リンパ性白血病の完全寛解導入後に維持強化化学療法剤と併用する。投与量はウベニメクスとして1日30mgを1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
ベスタチンカプセル30mg
改訂 2023/06
ウベニメクス
効能
成人急性非リンパ性白血病に対する完全寛解導入後の維持強化化学療法剤との併用による生存期間の延長。
用量
通常、成人急性非リンパ性白血病の完全寛解導入後に維持強化化学療法剤と併用する。投与量はウベニメクスとして1日30mgを1日1回経口投与する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
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