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医療用医薬品 添付文書検索

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317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 11 件中 1 / 2 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
25mcgチロナミン錠 改訂 2024/02
25mcgチロナミンジョウ
リオチロニンナトリウム
先発品候補 武田薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 粘液水腫 * クレチン症 * 甲状腺機能低下症(原発性及び下垂体性) * 慢性甲状腺炎 * 甲状腺腫
用量 リオチロニンナトリウムとして、通常成人初回量は1日5~25μgとし、1~2週間間隔で少しずつ増量する。 維持量は1日25~75μgとする。なお、年齢、症状により適宜増減する。
5mcgチロナミン錠 改訂 2024/02
5mcgチロナミンジョウ
リオチロニンナトリウム
先発品候補 武田薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 粘液水腫 * クレチン症 * 甲状腺機能低下症(原発性及び下垂体性) * 慢性甲状腺炎 * 甲状腺腫
用量 リオチロニンナトリウムとして、通常成人初回量は1日5~25μgとし、1~2週間間隔で少しずつ増量する。 維持量は1日25~75μgとする。なお、年齢、症状により適宜増減する。
チラーヂンエスサン0.01パーセント
レボチロキシンナトリウム水和物
先発品候補 散・顆粒 あすか製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 乳幼児甲状腺機能低下症
用量 通常、乳幼児にはレボチロキシンナトリウムとして1回10μg/kg(本剤100mg/kg)を1日1回経口投与する。 未熟児に対しては1回5μg/kg(本剤50mg/kg)から投与を開始して8日…
チラーヂンS錠100μg 改訂 2024/06
チラーヂンエスジョウ100マイクログラム
レボチロキシンナトリウム水和物
先発品候補 あすか製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 粘液水腫、クレチン病、甲状腺機能低下症(原発性及び下垂体性)、甲状腺腫
用量 レボチロキシンナトリウムとして通常、成人25~400μgを1日1回経口投与する。 一般に、投与開始量には25~100μg、維持量には100~400μgを投与することが多い。 なお、年齢、症状…
チラーヂンエスジョウ12.5マイクログラム
レボチロキシンナトリウム水和物
先発品候補 あすか製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 粘液水腫、クレチン病、甲状腺機能低下症(原発性及び下垂体性)、甲状腺腫
用量 レボチロキシンナトリウムとして通常、成人25~400μgを1日1回経口投与する。 一般に、投与開始量には25~100μg、維持量には100~400μgを投与することが多い。 なお、年齢、症状…
チラーヂンS錠25μg 改訂 2024/06
チラーヂンエスジョウ25マイクログラム
レボチロキシンナトリウム水和物
先発品候補 あすか製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 粘液水腫、クレチン病、甲状腺機能低下症(原発性及び下垂体性)、甲状腺腫
用量 レボチロキシンナトリウムとして通常、成人25~400μgを1日1回経口投与する。 一般に、投与開始量には25~100μg、維持量には100~400μgを投与することが多い。 なお、年齢、症状…
チラーヂンS錠50μg 改訂 2024/06
チラーヂンエスジョウ50マイクログラム
レボチロキシンナトリウム水和物
先発品候補 あすか製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 粘液水腫、クレチン病、甲状腺機能低下症(原発性及び下垂体性)、甲状腺腫
用量 レボチロキシンナトリウムとして通常、成人25~400μgを1日1回経口投与する。 一般に、投与開始量には25~100μg、維持量には100~400μgを投与することが多い。 なお、年齢、症状…
チラーヂンS錠75μg 改訂 2024/06
チラーヂンエスジョウ75マイクログラム
レボチロキシンナトリウム水和物
先発品候補 あすか製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 粘液水腫、クレチン病、甲状腺機能低下症(原発性及び下垂体性)、甲状腺腫
用量 レボチロキシンナトリウムとして通常、成人25~400μgを1日1回経口投与する。 一般に、投与開始量には25~100μg、維持量には100~400μgを投与することが多い。 なお、年齢、症状…
チラーヂンエスジョウチュウエキ200マイクログラム
レボチロキシンナトリウム水和物
先発品候補 注射 あすか製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 粘液水腫性昏睡 * 甲状腺機能低下症(ただし、レボチロキシンナトリウム経口製剤による治療が適さない場合に限る)
用量 * **〈粘液水腫性昏睡〉** 本剤を日局生理食塩液で希釈し、通常、成人には、レボチロキシンナトリウムとして、1日目は50~400μgを緩徐に静脈内投与し、2日目以降は50~100μgを1…
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