PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 113 件中 1 / 13 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
MSコンチン錠10mg 改訂 2024/11
MSコンチンジョウ10mg
モルヒネ硫酸塩水和物
先発品候補 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSコンチン錠30mg 改訂 2024/11
MSコンチンジョウ30mg
モルヒネ硫酸塩水和物
先発品候補 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSコンチン錠60mg 改訂 2024/11
MSコンチンジョウ60mg
モルヒネ硫酸塩水和物
先発品候補 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル10mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
先発品候補 カプセル 帝國製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル30mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
先発品候補 カプセル 帝國製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル60mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
先発品候補 カプセル 帝國製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
フェンタニルクエン酸塩
先発品候補 協和キリン株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量 通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。 用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
フェンタニルクエン酸塩
先発品候補 協和キリン株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量 通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。 用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
フェンタニルクエン酸塩
先発品候補 協和キリン株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量 通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。 用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
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