PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
アイマービー点滴静注1200mg
改訂 2026/05
アイマービーテンテキジョウチュウ1200mg
ニポカリマブ(遺伝子組換え)
効能
全身型重症筋無力症(ステロイド剤又はステロイド剤以外の免疫抑制剤が十分に奏効しない場合に限る)
用量
通常、成人及び12歳以上の小児には、ニポカリマブ(遺伝子組換え)として初回に30mg/kgを点滴静注し、以降は1回15mg/kgを2週間隔で点滴静注する。
アイマービー点滴静注300mg
改訂 2026/05
アイマービーテンテキジョウチュウ300mg
ニポカリマブ(遺伝子組換え)
効能
全身型重症筋無力症(ステロイド剤又はステロイド剤以外の免疫抑制剤が十分に奏効しない場合に限る)
用量
通常、成人及び12歳以上の小児には、ニポカリマブ(遺伝子組換え)として初回に30mg/kgを点滴静注し、以降は1回15mg/kgを2週間隔で点滴静注する。
アクテムラ点滴静注用200mg
改訂 2026/05
アクテムラテンテキジョウチュウヨウ200mg
トシリズマブ(遺伝子組換え)
効能
* 既存治療で効果不十分な下記疾患
* *関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)、多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎、全身型若年性特発性関節炎、成人発症スチル病
* キャッス…
用量
* **〈関節リウマチ及び多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎〉**
通常、トシリズマブ(遺伝子組換え)として1回8mg/kgを4週間隔で点滴静注する。
* **〈全身型若年性特発性…
アクテムラ点滴静注用400mg
改訂 2026/05
アクテムラテンテキジョウチュウヨウ400mg
トシリズマブ(遺伝子組換え)
効能
* 既存治療で効果不十分な下記疾患
* *関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)、多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎、全身型若年性特発性関節炎、成人発症スチル病
* キャッス…
用量
* **〈関節リウマチ及び多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎〉**
通常、トシリズマブ(遺伝子組換え)として1回8mg/kgを4週間隔で点滴静注する。
* **〈全身型若年性特発性…
アクテムラ点滴静注用80mg
改訂 2026/05
アクテムラテンテキジョウチュウヨウ80mg
トシリズマブ(遺伝子組換え)
効能
* 既存治療で効果不十分な下記疾患
* *関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)、多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎、全身型若年性特発性関節炎、成人発症スチル病
* キャッス…
用量
* **〈関節リウマチ及び多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎〉**
通常、トシリズマブ(遺伝子組換え)として1回8mg/kgを4週間隔で点滴静注する。
* **〈全身型若年性特発性…
アクテムラ皮下注162mgオートインジェクター
改訂 2026/02
アクテムラヒカチュウ162mgオートインジェクター
トシリズマブ(遺伝子組換え)
効能
* 既存治療で効果不十分な下記疾患
* 関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)
* 高安動脈炎、巨細胞性動脈炎
用量
* **〈関節リウマチ〉**
通常、成人には、トシリズマブ(遺伝子組換え)として1回162mgを2週間隔で皮下注射する。なお、効果不十分な場合には、1週間まで投与間隔を短縮できる。
* …
アクテムラ皮下注162mgシリンジ
改訂 2026/02
アクテムラヒカチュウ162mgシリンジ
トシリズマブ(遺伝子組換え)
効能
* 既存治療で効果不十分な下記疾患
* 関節リウマチ(関節の構造的損傷の防止を含む)
* 高安動脈炎、巨細胞性動脈炎
用量
* **〈関節リウマチ〉**
通常、成人には、トシリズマブ(遺伝子組換え)として1回162mgを2週間隔で皮下注射する。なお、効果不十分な場合には、1週間まで投与間隔を短縮できる。
* …
アトガム点滴静注液250mg
改訂 2024/02
アトガムテンテキジョウチュウエキ250mg
抗ヒト胸腺細胞ウマ免疫グロブリン
効能
中等症以上の再生不良性貧血
用量
通常、1日1回体重1kgあたり抗ヒト胸腺細胞ウマ免疫グロブリンとして40mgを緩徐に点滴静注する。投与期間は4日間とする。
アボネックス筋注30μgペン
改訂 2024/04
アボネックスキンチュウ30μgペン
インターフェロン ベータ-1a(遺伝子組換え)Interferon Beta-1a(Genetical Recombination)(略名:IFNβ-1a)
効能
多発性硬化症の再発予防
用量
通常、成人にはインターフェロン ベータ-1a(遺伝子組換え)として1回30μgを週一回筋肉内投与する。
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