PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14470 登録薬剤
09/17 最終データ更新
該当 113 件中 1 / 13 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で薬価基準由来の先発品・後発品区分と規格違いを整理します。
MSコンチン錠10mg 改訂 2024/11
MSコンチンジョウ10mg
モルヒネ硫酸塩水和物
先発品(薬価基準) 錠 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSコンチン錠30mg 改訂 2024/11
MSコンチンジョウ30mg
モルヒネ硫酸塩水和物
先発品(薬価基準) 錠 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSコンチン錠60mg 改訂 2024/11
MSコンチンジョウ60mg
モルヒネ硫酸塩水和物
先発品(薬価基準) 錠 シオノギファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル10mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
先発品(薬価基準) カプセル 帝國製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル30mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
先発品(薬価基準) カプセル 帝國製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル60mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
先発品(薬価基準) カプセル 帝國製薬株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量 モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。 なお、初回量は10mgとすることが望ましい。 症状に応じて適宜増減する。
フェンタニルクエン酸塩
先発品(薬価基準) 錠 協和キリン株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量 通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。 用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
フェンタニルクエン酸塩
先発品(薬価基準) 錠 協和キリン株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量 通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。 用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
フェンタニルクエン酸塩
先発品(薬価基準) 錠 協和キリン株式会社
禁忌あり 警告あり 相互作用情報
効能 強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量 通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。 用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
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