PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス
医療用医薬品 添付文書検索
商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。
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登録製薬会社
14466
登録薬剤
06/15
最終データ更新
MSコンチン錠10mg
改訂 2024/11
MSコンチンジョウ10mg
モルヒネ硫酸塩水和物
効能
激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量
通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。
なお、初回量は10mgとすることが望ましい。
症状に応じて適宜増減する。
MSコンチン錠30mg
改訂 2024/11
MSコンチンジョウ30mg
モルヒネ硫酸塩水和物
効能
激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量
通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。
なお、初回量は10mgとすることが望ましい。
症状に応じて適宜増減する。
MSコンチン錠60mg
改訂 2024/11
MSコンチンジョウ60mg
モルヒネ硫酸塩水和物
効能
激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量
通常、成人にはモルヒネ硫酸塩水和物として1日20~120mgを2回に分割経口投与する。
なお、初回量は10mgとすることが望ましい。
症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル10mg
改訂 2024/11
MSツワイスロンカプセル10mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
効能
激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量
モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。
なお、初回量は10mgとすることが望ましい。
症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル30mg
改訂 2024/11
MSツワイスロンカプセル30mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
効能
激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量
モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。
なお、初回量は10mgとすることが望ましい。
症状に応じて適宜増減する。
MSツワイスロンカプセル60mg
改訂 2024/11
MSツワイスロンカプセル60mg
モルヒネ硫酸塩水和物徐放性カプセル
効能
激しい疼痛を伴う各種癌における鎮痛
用量
モルヒネ硫酸塩水和物として、通常、成人1日20~120mgを2回に分割経口投与する。
なお、初回量は10mgとすることが望ましい。
症状に応じて適宜増減する。
アブストラル舌下錠100μg
改訂 2025/01
フェンタニルクエン酸塩
効能
強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量
通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。
用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
アブストラル舌下錠200μg
改訂 2025/01
フェンタニルクエン酸塩
効能
強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量
通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。
用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
アブストラル舌下錠400μg
改訂 2025/01
フェンタニルクエン酸塩
効能
強オピオイド鎮痛剤を定時投与中の癌患者における突出痛の鎮痛
用量
通常、成人には1回の突出痛に対して、フェンタニルとして100μgを開始用量として舌下投与する。
用量調節期に、症状に応じて、フェンタニルとして1回100、200、300、400、600、80…
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