PMDA添付文書ベースの薬剤情報リファレンス

医療用医薬品 添付文書検索

商品名・一般名・YJコード・効能効果を入力して検索できます。警告、禁忌、重大な副作用、相互作用情報を臨床確認しやすい形で表示します。

317 登録製薬会社
14466 登録薬剤
06/15 最終データ更新
該当 108 件中 1 / 12 ページを表示
薬効分類指定中
同一一般名内で先発品候補・後発品候補・規格違いを整理します。
イスツリサ錠1mg 改訂 2025/09
オシロドロスタットリン酸塩
先発品候補 レコルダティ・レア・ディジーズ・ジャパン株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 クッシング症候群(外科的処置で効果が不十分又は施行が困難な場合)
用量 通常、成人にはオシロドロスタットとして1回1mgを1日2回経口投与から開始するが、開始用量は患者の状態に応じて適宜減量する。その後は、患者の状態に応じて適宜増減するが、最高用量は1回30mg…
イスツリサ錠5mg 改訂 2025/09
オシロドロスタットリン酸塩
先発品候補 レコルダティ・レア・ディジーズ・ジャパン株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 クッシング症候群(外科的処置で効果が不十分又は施行が困難な場合)
用量 通常、成人にはオシロドロスタットとして1回1mgを1日2回経口投与から開始するが、開始用量は患者の状態に応じて適宜減量する。その後は、患者の状態に応じて適宜増減するが、最高用量は1回30mg…
イセルティ錠100mg 改訂 2026/03
イセルティジョウ100mg
リンザゴリクスコリン錠
先発品候補 キッセイ薬品工業株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 子宮筋腫に基づく下記諸症状の改善 過多月経、下腹痛、腰痛、貧血
用量 通常、成人にはリンザゴリクスとして200mgを1日1回経口投与する。なお、初回投与は月経周期1~5日目に行う。
ウゴービヒカチュウ0.25ミリグラムエスディ
セマグルチド(遺伝子組換え)
先発品候補 注射 ノボ ノルディスク ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 肥満症 ただし、高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病のいずれかを有し、食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られず、以下に該当する場合に限る。 ・BMIが27kg/m2以上であり、2つ以上…
用量 通常、成人には、セマグルチド(遺伝子組換え)として0.25mgから投与を開始し、週1回皮下注射する。その後は4週間の間隔で、週1回0.5mg、1.0mg、1.7mg及び2.4mgの順に増量し…
ウゴービヒカチュウ0.25mgペン 1.0MD
セマグルチド(遺伝子組換え)
先発品候補 注射 ノボ ノルディスク ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 肥満症 ただし、高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病のいずれかを有し、食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られず、以下に該当する場合に限る。 * BMIが27kg/m2以上であり、2…
用量 通常、成人には、セマグルチド(遺伝子組換え)として0.25mgから投与を開始し、週1回皮下注射する。その後は4週間の間隔で、週1回0.5mg、1.0mg、1.7mg及び2.4mgの順に増量し…
ウゴービヒカチュウ0.5ミリグラムエスディ
セマグルチド(遺伝子組換え)
先発品候補 注射 ノボ ノルディスク ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 肥満症 ただし、高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病のいずれかを有し、食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られず、以下に該当する場合に限る。 ・BMIが27kg/m2以上であり、2つ以上…
用量 通常、成人には、セマグルチド(遺伝子組換え)として0.25mgから投与を開始し、週1回皮下注射する。その後は4週間の間隔で、週1回0.5mg、1.0mg、1.7mg及び2.4mgの順に増量し…
ウゴービヒカチュウ0.5mgペン 2.0MD
セマグルチド(遺伝子組換え)
先発品候補 注射 ノボ ノルディスク ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 肥満症 ただし、高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病のいずれかを有し、食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られず、以下に該当する場合に限る。 * BMIが27kg/m2以上であり、2…
用量 通常、成人には、セマグルチド(遺伝子組換え)として0.25mgから投与を開始し、週1回皮下注射する。その後は4週間の間隔で、週1回0.5mg、1.0mg、1.7mg及び2.4mgの順に増量し…
ウゴービヒカチュウ1.0ミリグラムエスディ
セマグルチド(遺伝子組換え)
先発品候補 注射 ノボ ノルディスク ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 肥満症 ただし、高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病のいずれかを有し、食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られず、以下に該当する場合に限る。 ・BMIが27kg/m2以上であり、2つ以上…
用量 通常、成人には、セマグルチド(遺伝子組換え)として0.25mgから投与を開始し、週1回皮下注射する。その後は4週間の間隔で、週1回0.5mg、1.0mg、1.7mg及び2.4mgの順に増量し…
ウゴービヒカチュウ1.0mgペン 4.0MD
セマグルチド(遺伝子組換え)
先発品候補 注射 ノボ ノルディスク ファーマ株式会社
禁忌あり 相互作用情報
効能 * 肥満症 ただし、高血圧、脂質異常症又は2型糖尿病のいずれかを有し、食事療法・運動療法を行っても十分な効果が得られず、以下に該当する場合に限る。 * BMIが27kg/m2以上であり、2…
用量 通常、成人には、セマグルチド(遺伝子組換え)として0.25mgから投与を開始し、週1回皮下注射する。その後は4週間の間隔で、週1回0.5mg、1.0mg、1.7mg及び2.4mgの順に増量し…
1 / 12