有効成分情報
クレマスチンフマル酸塩
配合薬剤一覧 (6剤)
| 商品名 | メーカー | 剤形 |
|---|---|---|
| クレマスチンDS0.1%「タカタ」 | 高田製薬株式会社 | その他 |
| クレマスチン錠1mg「タカタ」 | 高田製薬株式会社 | 錠 |
| タベジールシロップ0.01% | 日新製薬株式会社 | 液剤 |
| タベジール散0.1% | 日新製薬株式会社 | 錠 |
| タベジール散1% | 日新製薬株式会社 | 錠 |
| タベジール錠1mg | 日新製薬株式会社 | 錠 |
成分相互作用情報 (7件)
中枢神経抑制剤
注意(重要)
機序:いずれも中枢神経抑制作用を有するため。
対処法:中枢神経抑制作用が増強されることがあるので、減量するなど慎重に投与すること。
鎮静剤
注意(重要)
機序:いずれも中枢神経抑制作用を有するため。
対処法:中枢神経抑制作用が増強されることがあるので、減量するなど慎重に投与すること。
催眠剤等
注意(重要)
機序:いずれも中枢神経抑制作用を有するため。
対処法:中枢神経抑制作用が増強されることがあるので、減量するなど慎重に投与すること。
アルコール
注意(重要)
機序:いずれも中枢神経抑制作用を有するため。
対処法:中枢神経抑制作用が増強されることがあるので、減量するなど慎重に投与すること。
抗コリン剤
注意(重要)
機序:作用を増強させるため。
対処法:抗コリン作用が増強されることがあるので、減量するなど慎重に投与すること。
アトロピン等
注意(重要)
機序:作用を増強させるため。
対処法:抗コリン作用が増強されることがあるので、減量するなど慎重に投与すること。
MAO阻害剤
注意(重要)
機序:作用を増強させるため。
対処法:抗コリン作用が増強されることがあるので、減量するなど慎重に投与すること。