有効成分情報
プラミペキソール塩酸塩水和物
配合薬剤一覧 (22剤)
| 商品名 | メーカー | 剤形 |
|---|---|---|
| ビ・シフロール錠0.125mg | 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 | 錠 |
| ビ・シフロール錠0.5mg | 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩LA錠0.375mgMI「オーハラ」 | 大原薬品工業株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩LA錠0.375mgMI「サワイ」 | 沢井製薬株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩LA錠1.5mgMI「オーハラ」 | 大原薬品工業株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩LA錠1.5mgMI「サワイ」 | 沢井製薬株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩OD錠0.125mg「トーワ」 | 東和薬品株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩OD錠0.5mg「トーワ」 | 東和薬品株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「DSEP」 | 第一三共エスファ株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「FFP」 | 共創未来ファーマ株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「JG」 | 日本ジェネリック株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「YD」 | 陽進堂ホールディングス株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「日医工」 | 日医工株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.125mg「日新」 | 日新製薬株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「DSEP」 | 第一三共エスファ株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「FFP」 | 共創未来ファーマ株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「JG」 | 日本ジェネリック株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「YD」 | 陽進堂ホールディングス株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「日医工」 | 日医工株式会社 | 錠 |
| プラミペキソール塩酸塩錠0.5mg「日新」 | 日新製薬株式会社 | 錠 |
| ミラペックスLA錠0.375mg | 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 | 錠 |
| ミラペックスLA錠1.5mg | 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 | 錠 |
成分相互作用情報 (17件)
メトクロプラミド
注意(重要)
機序:本剤はドパミン作動薬であり、併用により両薬剤の作用が拮抗するおそれがある。
対処法:本剤の作用が減弱するおそれがある。
ゾニサミド
注意(重要)
機序:相互に作用が増強することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚、錯乱等の副作用が増強することがある。
セレギリン塩酸塩
注意(重要)
機序:相互に作用が増強することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚、錯乱等の副作用が増強することがある。
エンタカポン
注意(重要)
機序:相互に作用が増強することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚、錯乱等の副作用が増強することがある。
ドロキシドパ
注意(重要)
機序:相互に作用が増強することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚、錯乱等の副作用が増強することがある。
抗コリン剤
注意(重要)
機序:相互に作用が増強することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚、錯乱等の副作用が増強することがある。
レボドパ
注意(重要)
機序:相互に作用が増強することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚、錯乱等の副作用が増強することがある。
抗パーキンソン剤
注意(重要)
機序:相互に作用が増強することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚、錯乱等の副作用が増強することがある。
ドンペリドン
注意(重要)
機序:本剤はドパミン作動薬であり、併用により両薬剤の作用が拮抗するおそれがある。
対処法:本剤の作用が減弱するおそれがある。
カチオン輸送系を介して腎排泄される薬剤
注意(重要)
機序:カチオン輸送系を介して腎排泄される薬剤との併用により、双方あるいはいずれかの薬剤の腎尿細管分泌が減少し、腎クリアランスが低下することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚等の副作用が増強することがある。このような場合には、本剤を減量すること。
ブチロフェノン系薬剤
注意(重要)
機序:本剤はドパミン作動薬であり、併用により両薬剤の作用が拮抗するおそれがある。
対処法:本剤の作用が減弱するおそれがある。
フェノチアジン系薬剤
注意(重要)
機序:本剤はドパミン作動薬であり、併用により両薬剤の作用が拮抗するおそれがある。
対処法:本剤の作用が減弱するおそれがある。
ドパミン拮抗剤
注意(重要)
機序:本剤はドパミン作動薬であり、併用により両薬剤の作用が拮抗するおそれがある。
対処法:本剤の作用が減弱するおそれがある。
アルコール
注意(重要)
機序:機序は明らかではないが、本剤との併用により作用増強の可能性が考えられる。
対処法:作用が増強するおそれがある。
鎮静剤
注意(重要)
機序:機序は明らかではないが、本剤との併用により作用増強の可能性が考えられる。
対処法:作用が増強するおそれがある。
アマンタジン塩酸塩
注意(重要)
機序:相互に作用が増強することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚、錯乱等の副作用が増強することがある。
シメチジン
注意(重要)
機序:カチオン輸送系を介して腎排泄される薬剤との併用により、双方あるいはいずれかの薬剤の腎尿細管分泌が減少し、腎クリアランスが低下することがある。
対処法:ジスキネジア、幻覚等の副作用が増強することがある。このような場合には、本剤を減量すること。