有効成分情報
乾燥BCG膀胱内用
配合薬剤一覧 (2剤)
| 商品名 | メーカー | 剤形 |
|---|---|---|
| イムノブラダー膀注用40mg | 日本ビーシージー製造株式会社 | 液剤 |
| イムノブラダー膀注用80mg | 日本ビーシージー製造株式会社 | 液剤 |
成分相互作用情報 (12件)
免疫抑制剤
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
シクロスポリン
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
サンディミュン
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
ネオーラル
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
タクロリムス
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
プログラフ
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
アザチオプリン
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
イムラン
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
等
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
免疫抑制量の副腎皮質ステロイド剤
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
抗癌療法
禁忌
機序:免疫抑制的治療により、患者の本剤に対する免疫応答を低下させるばかりでなく、播種性BCG感染を招くおそれがある。
対処法:播種性BCG感染を招くおそれがある。本剤の効果が減弱するおそれがある。
抗菌性物質製剤
注意(重要)
機序:BCGに対し抗菌作用を示す薬剤との併用は、本剤の作用に影響を及ぼすおそれがある。
対処法:本剤の効果が減弱するおそれがある。他の疾患のため抗菌性物質製剤療法を行っている場合、その療法が終わるまで本剤の投与は延期すべきである。