有効成分情報

メマンチン塩酸塩

配合薬剤一覧 (63剤)

商品名 メーカー 剤形
メマンチン塩酸塩DS2%「サワイ」 沢井製薬株式会社 その他
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「JG」 日本ジェネリック株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「NIG」 日医工岐阜工場株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「TCK」 辰巳化学株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「YD」 陽進堂ホールディングス株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「ZE」 全星薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「クラシエ」 日本薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「ケミファ」 日本ケミファ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「サンド」 サンド株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「タカタ」 高田製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「フェルゼン」 ダイト株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「日医工」 日医工株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「日新」 日新製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠10mg「杏林」 キョーリンリメディオ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠15mg「TCK」 辰巳化学株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠15mg「クラシエ」 日本薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠15mg「ケミファ」 日本ケミファ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠15mg「サンド」 サンド株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠15mg「日新」 日新製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「JG」 日本ジェネリック株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「NIG」 日医工岐阜工場株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「TCK」 辰巳化学株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「YD」 陽進堂ホールディングス株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「ZE」 全星薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「クラシエ」 日本薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「ケミファ」 日本ケミファ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「サンド」 サンド株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「タカタ」 高田製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「フェルゼン」 ダイト株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「日医工」 日医工株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「日新」 日新製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠20mg「杏林」 キョーリンリメディオ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「JG」 日本ジェネリック株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「NIG」 日医工岐阜工場株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「TCK」 辰巳化学株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「YD」 陽進堂ホールディングス株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「ZE」 全星薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「クラシエ」 日本薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「ケミファ」 日本ケミファ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「サンド」 サンド株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「タカタ」 高田製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「フェルゼン」 ダイト株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「日医工」 日医工株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「日新」 日新製薬株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
メマンチン塩酸塩OD錠5mg「杏林」 キョーリンリメディオ株式会社
メマンチン塩酸塩錠10mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩錠10mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
メマンチン塩酸塩錠10mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
メマンチン塩酸塩錠20mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩錠20mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
メマンチン塩酸塩錠20mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社
メマンチン塩酸塩錠5mg「アメル」 共和薬品工業株式会社
メマンチン塩酸塩錠5mg「サワイ」 沢井製薬株式会社
メマンチン塩酸塩錠5mg「明治」 Meiji Seikaファルマ株式会社

成分相互作用情報 (12件)

ドパミン作動薬 注意(重要)
機序:本剤のNMDA(N-メチル-D-アスパラギン酸)受容体拮抗作用が、ドパミン遊離を促進させる可能性がある。
対処法:ドパミン作動薬の作用を増強させるおそれがある。
レボドパ等 注意(重要)
機序:本剤のNMDA(N-メチル-D-アスパラギン酸)受容体拮抗作用が、ドパミン遊離を促進させる可能性がある。
対処法:ドパミン作動薬の作用を増強させるおそれがある。
ヒドロクロロチアジド 注意(重要)
機序:機序は不明である。
対処法:ヒドロクロロチアジドの血中濃度を低下させる。
腎尿細管分泌により排泄される薬剤 注意(重要)
機序:本剤は一部が尿細管分泌(カチオン輸送系)により排泄されるため、同じ輸送系を介する薬剤と競合する可能性がある。
対処法:本剤の血中濃度が上昇するおそれがある。
シメチジン等 注意(重要)
機序:本剤は一部が尿細管分泌(カチオン輸送系)により排泄されるため、同じ輸送系を介する薬剤と競合する可能性がある。
対処法:本剤の血中濃度が上昇するおそれがある。
尿アルカリ化を起こす薬剤 注意(重要)
機序:尿のアルカリ化により、本剤の尿中排泄率が低下するため。
対処法:本剤の血中濃度が上昇するおそれがある。
1 注意(重要)
機序:尿のアルカリ化により、本剤の尿中排泄率が低下するため。
対処法:本剤の血中濃度が上昇するおそれがある。
アセタゾラミド等 注意(重要)
機序:尿のアルカリ化により、本剤の尿中排泄率が低下するため。
対処法:本剤の血中濃度が上昇するおそれがある。
NMDA受容体拮抗作用を有する薬剤 注意(重要)
機序:両薬剤ともNMDA受容体拮抗作用を有するため。
対処法:相互に作用を増強させるおそれがある。
アマンタジン塩酸塩 注意(重要)
機序:両薬剤ともNMDA受容体拮抗作用を有するため。
対処法:相互に作用を増強させるおそれがある。
デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物等 注意(重要)
機序:両薬剤ともNMDA受容体拮抗作用を有するため。
対処法:相互に作用を増強させるおそれがある。
2 注意(重要)
機序:尿のアルカリ化により、本剤の尿中排泄率が低下するため。
対処法:本剤の血中濃度が上昇するおそれがある。