有効成分情報

レミマゾラムベシル酸塩

配合薬剤一覧 (2剤)

商品名 メーカー 剤形
アネレム静注用20mg ムンディファーマ株式会社 注射
アネレム静注用50mg ムンディファーマ株式会社 注射

成分相互作用情報 (15件)

* 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
中枢神経抑制剤 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
麻酔 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
鎮静剤 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
プロポフォール 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
デクスメデトミジン 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
ケタミン 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
セボフルラン等 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
麻薬性鎮痛剤 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
レミフェンタニル等 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
抗不安剤等 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
ヒドロキシジン等 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
局所麻酔剤 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
リドカイン等 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。
アルコール 注意(重要)
機序:ともに中枢神経抑制作用を有するため、相互に作用が増強されるおそれがある。
対処法:血圧低下や覚醒遅延を起こすおそれがある。 併用する場合には、投与速度を減速又は投与量を減量するなど慎重に投与すること。