有効成分情報
デフィブロチドナトリウム静
配合薬剤一覧 (1剤)
| 商品名 | メーカー | 剤形 |
|---|---|---|
| デファイテリオ静注200mg | 日本新薬株式会社 | 注射 |
成分相互作用情報 (29件)
ウロキナーゼ
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
血栓溶解剤
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
クリアクター
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
モンテプラーゼ
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
グルトパ
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
アクチバシン
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
アルテプラーゼ
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
t-PA製剤
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
ウロナーゼ
禁忌
機序:マウスの血栓塞栓症モデルにおいて、デフィブロチドナトリウムは組換え型t-PAの抗血栓作用を増強した
1)
。
対処法:出血の危険性が増大するおそれがある。
ジクロフェナクナトリウム等
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがある。
非ステロイド性解熱鎮痛消炎剤
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがある。
チクロピジン塩酸塩等
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがある。
クロピドグレル硫酸塩
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがある。
アスピリン
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがある。
抗血小板剤
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがある。
血小板凝集抑制作用を有する薬剤
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがある。
乾燥濃縮人アンチトロンビンIII
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
乾燥濃縮人活性化プロテインC
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
トロンボモデュリンアルファ
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
アピキサバン等
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
リバーロキサバン
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
第Xa因子直接阻害剤
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
ダビガトランエテキシラートメタンスルホン酸塩等
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
直接トロンビン阻害剤
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
ワルファリンカリウム
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
エノキサパリンナトリウム等
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
低分子量ヘパリン製剤
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
未分画ヘパリン製剤
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。
血液凝固阻止作用を有する薬剤
注意(重要)
機序:出血傾向が増大するおそれがある。
対処法:出血傾向が増大するおそれがあるので、血液凝固能(出血時間、プロトロンビン時間、APTT等)等の検査、臨床症状の観察を頻回に行うこと。異常が認められた場合には本剤の投与中断も検討すること(ただし、中心静脈ラインの維持又は再開のための抗凝固療法を除く)。