有効成分情報

ツロブテロール

配合薬剤一覧 (24剤)

商品名 メーカー 剤形
ツロブテロールテープ0.5「オーハラ」 大原薬品工業株式会社 貼付
ツロブテロールテープ0.5mg「MED」 メディサ新薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ0.5mg「QQ」 救急薬品工業株式会社 貼付
ツロブテロールテープ0.5mg「VTRS」 株式会社大石膏盛堂 貼付
ツロブテロールテープ0.5mg「サワイ」 沢井製薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ0.5mg「タカタ」 高田製薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ0.5mg「テイコク」 帝國製薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ1「オーハラ」 大原薬品工業株式会社 貼付
ツロブテロールテープ1mg「MED」 メディサ新薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ1mg「QQ」 救急薬品工業株式会社 貼付
ツロブテロールテープ1mg「VTRS」 株式会社大石膏盛堂 貼付
ツロブテロールテープ1mg「サワイ」 沢井製薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ1mg「タカタ」 高田製薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ1mg「テイコク」 帝國製薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ2「オーハラ」 大原薬品工業株式会社 貼付
ツロブテロールテープ2mg「MED」 メディサ新薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ2mg「QQ」 救急薬品工業株式会社 貼付
ツロブテロールテープ2mg「VTRS」 株式会社大石膏盛堂 貼付
ツロブテロールテープ2mg「サワイ」 沢井製薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ2mg「タカタ」 高田製薬株式会社 貼付
ツロブテロールテープ2mg「テイコク」 帝國製薬株式会社 貼付
ホクナリンテープ0.5mg ヴィアトリス製薬合同会社 貼付
ホクナリンテープ1mg ヴィアトリス製薬合同会社 貼付
ホクナリンテープ2mg ヴィアトリス製薬合同会社 貼付

成分相互作用情報 (17件)

プレドニゾロン 注意(重要)
機序:ステロイド剤及び利尿剤は尿中へのカリウム排泄を増加させる。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
アミノフィリン水和物 注意(重要)
機序:本剤及びキサンチン誘導体はともに細胞内へのカリウム移行作用を持つ。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
アドレナリン 注意(重要)
機序:本剤及びカテコールアミン製剤はともに交感神経刺激作用を持つ。
対処法:不整脈、場合によっては心停止を起こすおそれがある。
アセタゾラミド等 注意(重要)
機序:ステロイド剤及び利尿剤は尿中へのカリウム排泄を増加させる。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
フロセミド 注意(重要)
機序:ステロイド剤及び利尿剤は尿中へのカリウム排泄を増加させる。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
トリクロルメチアジド 注意(重要)
機序:ステロイド剤及び利尿剤は尿中へのカリウム排泄を増加させる。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
利尿剤 注意(重要)
機序:ステロイド剤及び利尿剤は尿中へのカリウム排泄を増加させる。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
ヒドロコルチゾン等 注意(重要)
機序:ステロイド剤及び利尿剤は尿中へのカリウム排泄を増加させる。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
ベタメタゾン 注意(重要)
機序:ステロイド剤及び利尿剤は尿中へのカリウム排泄を増加させる。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
カテコールアミン製剤 注意(重要)
機序:本剤及びカテコールアミン製剤はともに交感神経刺激作用を持つ。
対処法:不整脈、場合によっては心停止を起こすおそれがある。
ステロイド剤 注意(重要)
機序:ステロイド剤及び利尿剤は尿中へのカリウム排泄を増加させる。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
ジプロフィリン等 注意(重要)
機序:本剤及びキサンチン誘導体はともに細胞内へのカリウム移行作用を持つ。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
アミノフィリン 注意(重要)
機序:本剤及びキサンチン誘導体はともに細胞内へのカリウム移行作用を持つ。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
テオフィリン 注意(重要)
機序:本剤及びキサンチン誘導体はともに細胞内へのカリウム移行作用を持つ。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
キサンチン誘導体 注意(重要)
機序:本剤及びキサンチン誘導体はともに細胞内へのカリウム移行作用を持つ。
対処法:低カリウム血症による不整脈を起こすおそれがある。
イソプロテレノール等 注意(重要)
機序:本剤及びカテコールアミン製剤はともに交感神経刺激作用を持つ。
対処法:不整脈、場合によっては心停止を起こすおそれがある。
エピネフリン 注意(重要)
機序:本剤及びカテコールアミン製剤はともに交感神経刺激作用を持つ。
対処法:不整脈、場合によっては心停止を起こすおそれがある。