有効成分情報
サリドマイド
配合薬剤一覧 (3剤)
| 商品名 | メーカー | 剤形 |
|---|---|---|
| サレドカプセル100 | 藤本製薬株式会社 | カプセル |
| サレドカプセル25 | 藤本製薬株式会社 | カプセル |
| サレドカプセル50 | 藤本製薬株式会社 | カプセル |
成分相互作用情報 (32件)
抗うつ薬
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
クロミプラミン塩酸塩
注意(重要)
機序:いずれも中枢神経抑制作用を有するため。
対処法:中枢神経抑制作用が増強されることがある。
マプロチリン塩酸塩
注意(重要)
機序:いずれも中枢神経抑制作用を有するため。
対処法:中枢神経抑制作用が増強されることがある。
ゾレドロン酸水和物
注意(重要)
機序:相互に作用を増強する。
対処法:海外において腎機能不全が発現したとの報告がある。
経口避妊薬
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:血栓症と血栓塞栓症のリスクを高める危険性がある。
デキサメタゾン
注意(重要)
機序:機序は不明である。
対処法:海外において、中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)が発現したとの報告がある。
ドキソルビシン塩酸塩
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:血栓症と血栓塞栓症のリスクを高める危険性がある。
ジダノシン
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:末梢神経障害のリスクを高める危険性がある。
ビンクリスチン硫酸塩
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:末梢神経障害のリスクを高める危険性がある。
ザルシタビン
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:末梢神経障害のリスクを高める危険性がある。
バクロフェン
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
受容体遮断薬
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
1
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
ヒスタミンH
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
レセルピン等
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
交感神経遮断薬
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム
注意(重要)
機序:機序は不明である。
対処法:海外において、中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)が発現したとの報告がある。
アルコール
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
催眠剤
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
抗不安剤
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
ジアゼパム等
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
ベンゾジアゼピン系薬剤
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
モルヒネ誘導体
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
クロルプロマジン等
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
フェノチアジン系薬剤
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
バルビツール酸塩等
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
バルビツール酸誘導体
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
中枢神経抑制剤
注意(重要)
機序:相互に作用を増強するおそれがある。
対処法:他の薬物の鎮静作用を増強する。
イミプラミン塩酸塩
注意(重要)
機序:いずれも中枢神経抑制作用を有するため。
対処法:中枢神経抑制作用が増強されることがある。
点鼻
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:海外において、多発性骨髄腫における本剤との併用により、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)が発現したとの報告がある。
点耳
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:海外において、多発性骨髄腫における本剤との併用により、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)が発現したとの報告がある。
デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム点眼
注意(重要)
機序:機序不明
対処法:海外において、多発性骨髄腫における本剤との併用により、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)が発現したとの報告がある。