有効成分情報

メピバカイン塩酸塩

配合薬剤一覧 (26剤)

商品名 メーカー 剤形
0.5%カルボカイン注 サンドファーマ株式会社 注射
1%カルボカイン注 サンドファーマ株式会社 注射
2%カルボカイン注 サンドファーマ株式会社 注射
カルボカインアンプル注0.5% 日新製薬株式会社 注射
カルボカインアンプル注0.5% 日新製薬株式会社 注射
カルボカインアンプル注1% 日新製薬株式会社 注射
カルボカインアンプル注1% 日新製薬株式会社 注射
カルボカインアンプル注1% 日新製薬株式会社 注射
カルボカインアンプル注2% 日新製薬株式会社 注射
カルボカインアンプル注2% 日新製薬株式会社 注射
カルボカインアンプル注2% 日新製薬株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注0.5%「日新」 日新製薬株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注0.5%「日新」 日新製薬株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注1%「日新」 日新製薬株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注1%「日新」 日新製薬株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注2%「日新」 日新製薬株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注2%「日新」 日新製薬株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注射液0.5%「VTRS」 シオノギファーマ株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注射液0.5%シリンジ50mg/10mL「NP」 ニプロ株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注射液1%「VTRS」 シオノギファーマ株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注射液1%シリンジ100mg/10mL「NP」 ニプロ株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注射液2%「VTRS」 シオノギファーマ株式会社 注射
メピバカイン塩酸塩注射液2%シリンジ200mg/10mL「NP」 ニプロ株式会社 注射
塩酸メピバカイン注シリンジ0.5%「NP」 ニプロ株式会社 液剤
塩酸メピバカイン注シリンジ1%「NP」 ニプロ株式会社 液剤
塩酸メピバカイン注シリンジ2%「NP」 ニプロ株式会社 液剤

成分相互作用情報 (14件)

アプリンジン塩酸塩 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
クラスⅢ抗不整脈剤 注意(重要)
機序:作用が増強することが考えられる。
対処法:心機能抑制作用が増強するおそれがあるので、心電図検査等によるモニタリングを行うこと。
アミオダロン等 注意(重要)
機序:作用が増強することが考えられる。
対処法:心機能抑制作用が増強するおそれがある。
抗不整脈薬 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
クラスⅢ抗不整脈薬 注意(重要)
機序:作用が増強することが考えられる。
対処法:心機能抑制作用が増強するおそれがある。
アトモキセチン塩酸塩 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
アナグレリド塩酸塩水和物 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
アバコパン 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
アモキシシリン 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
アモキシシリン水和物 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
アモキシシリン水和物AmoxicillinHydrate 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
アルファカルシドール 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
アルファカルシドール製剤 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。
アレクチニブ塩酸塩 注意(重要)
機序:両剤の抗不整脈作用及び局所麻酔作用が、併用により相加することが考えられる。
対処法:両剤の中枢神経系及び心臓に対する副作用が増強される可能性が報告 8) されているので、併用する場合には慎重に投与すること。