有効成分情報

シプロヘプタジン塩酸塩水和物シロップ

配合薬剤一覧 (1剤)

商品名 メーカー 剤形
ペリアクチンシロップ0.04% 日医工株式会社 液剤

成分相互作用情報 (16件)

アルコール 注意(重要)
機序:両薬剤とも中枢神経抑制作用を有するため、併用により鎮静作用が増強される。
対処法:相互に作用を増強することがある。
中枢神経抑制剤 注意(重要)
機序:両薬剤とも中枢神経抑制作用を有するため、併用により鎮静作用が増強される。
対処法:相互に作用を増強することがある。
睡眠剤 注意(重要)
機序:両薬剤とも中枢神経抑制作用を有するため、併用により鎮静作用が増強される。
対処法:相互に作用を増強することがある。
鎮静剤 注意(重要)
機序:両薬剤とも中枢神経抑制作用を有するため、併用により鎮静作用が増強される。
対処法:相互に作用を増強することがある。
トランキライザー 注意(重要)
機序:両薬剤とも中枢神経抑制作用を有するため、併用により鎮静作用が増強される。
対処法:相互に作用を増強することがある。
抗不安剤等 注意(重要)
機序:両薬剤とも中枢神経抑制作用を有するため、併用により鎮静作用が増強される。
対処法:相互に作用を増強することがある。
モノアミン酸化酵素阻害剤 注意(重要)
機序:機序不明
対処法:抗コリン作用が持続、増強されるおそれがある。
セレギリン塩酸塩 注意(重要)
機序:機序不明
対処法:抗コリン作用が持続、増強されるおそれがある。
ラサギリンメシル酸塩 注意(重要)
機序:機序不明
対処法:抗コリン作用が持続、増強されるおそれがある。
サフィナミドメシル酸塩 注意(重要)
機序:機序不明
対処法:抗コリン作用が持続、増強されるおそれがある。
抗コリン作動薬 注意(重要)
機序:本剤は弱いながらも抗コリン作用を有するため、併用により抗コリン作用が増強する。
対処法:抗コリン作用が増強されるおそれがある。
アトロピン硫酸塩水和物 注意(重要)
機序:本剤は弱いながらも抗コリン作用を有するため、併用により抗コリン作用が増強する。
対処法:抗コリン作用が増強されるおそれがある。
ブチルスコポラミン臭化物 注意(重要)
機序:本剤は弱いながらも抗コリン作用を有するため、併用により抗コリン作用が増強する。
対処法:抗コリン作用が増強されるおそれがある。
ブトロピウム臭化物等 注意(重要)
機序:本剤は弱いながらも抗コリン作用を有するため、併用により抗コリン作用が増強する。
対処法:抗コリン作用が増強されるおそれがある。
セロトニン系を介して効果を発揮する抗うつ薬 注意(重要)
機序:本剤は抗セロトニン作用を有するため、これらの薬剤によるセロトニン神経伝達増強作用が減弱する可能性がある。
対処法:これらの薬剤の作用を減弱することがある。
選択的セロトニン再取り込み阻害剤等 注意(重要)
機序:本剤は抗セロトニン作用を有するため、これらの薬剤によるセロトニン神経伝達増強作用が減弱する可能性がある。
対処法:これらの薬剤の作用を減弱することがある。