有効成分情報

スピラマイシン

配合薬剤一覧 (1剤)

商品名 メーカー 剤形
スピラマイシン錠150万単位「サノフィ」 サノフィ株式会社

成分相互作用情報 (19件)

QT延長を起こすことが知られている薬剤 注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
カルビドパ配合剤 注意(重要)
機序:本剤はカルビドパの吸収を阻害する。その結果、レボドパの血中濃度が低下する。
対処法:レボドパの血中濃度を低下させ、作用を減弱させる。本剤と併用する場合には、患者の状態を十分観察し、必要に応じてレボドパの投与量を調整すること。
スルトプリド 注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
ソタロール 注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
アミオダロン 注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
ジソピラミド 注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
キニジン 注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
クラスⅢ抗不整脈薬 注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
クラスIA 注意(重要)
機序:併用によりQT延長作用が増強する。
対処法:QT延長を起こすおそれがある。
レボドパ 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。
ベンセラジド塩酸塩 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。
ベンセラジド塩酸塩配合剤 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。
ホスカルビドパ水和物 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。
ホスレボドパ 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。
レボドパカルビドパ水和物 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。
カルビドパ水和物配合 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。
エンタカポン 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。
カルビドパ水和物 注意(重要)
機序:カルビドパの吸収が阻害されることにより、レボドパの血中濃度が低下したとの報告がある。
対処法:レボドパの血中濃度が低下し、本剤の作用が減弱するおそれがある。