疼痛・炎症
疼痛の薬一覧
疼痛に適応を持つ医療用医薬品を、添付文書ベースで一覧表示します。 関連語:痛み、疼痛性疾患、慢性疼痛、急性疼痛
ICD-10マッピング
標準疾患分類
ICD-10
R52 / WHO ICD-10 Browserで確認
同義語
痛み、疼痛性疾患、慢性疼痛、急性疼痛
パルクス注ディスポ10µg
改訂 2023/07
パルクスチュウディスポ10µg
アルプロスタジル注射液
効能
* 慢性動脈閉塞症(バージャー病、閉塞性動脈硬化症)における四肢潰瘍ならびに安静時疼痛の改善
* 下記疾患における皮膚潰瘍の改善
* 進行性全身性硬化症
* 全身性エリテマトーデス
* 糖尿病における皮膚潰瘍の改善
* 振動病における末梢血行障害に伴う自覚症状の改善な…
パンオピン
改訂 2024/11
パンオピン
オピアルアヘンアルカロイド塩酸塩
効能
* 激しい疼痛時における鎮痛・鎮静・鎮痙
* 激しい咳嗽発作における鎮咳
* 激しい下痢症状の改善及び手術後等の腸管蠕動運動の抑制
パンオピン皮下注20mg
改訂 2024/11
パンオピンヒカチュウ20mg
オピアル注射液アヘンアルカロイド塩酸塩注射液
効能
* 激しい疼痛時における鎮痛・鎮静・鎮痙
* 激しい咳嗽発作における鎮咳
* 激しい下痢症状の改善及び手術後等の腸管蠕動運動の抑制
* 麻酔前投薬
ヒルドイドクリーム0.3%
改訂 2025/07
ヒルドイドクリーム0.3%
ヘパリン類似物質製剤
効能
* 血栓性静脈炎(痔核を含む)、血行障害に基づく疼痛と炎症性疾患(注射後の硬結並びに疼痛)、凍瘡、肥厚性瘢痕・ケロイドの治療と予防、進行性指掌角皮症、皮脂欠乏症、外傷(打撲、捻挫、挫傷)後の腫脹・血腫・腱鞘炎・筋肉痛・関節炎、筋性斜頸(乳児期)
ヒルドイドソフト軟膏0.3%
改訂 2025/07
ヒルドイドソフトナンコウ0.3%
ヘパリン類似物質製剤
効能
* 血栓性静脈炎(痔核を含む)、血行障害に基づく疼痛と炎症性疾患(注射後の硬結並びに疼痛)、凍瘡、肥厚性瘢痕・ケロイドの治療と予防、進行性指掌角皮症、皮脂欠乏症、外傷(打撲、捻挫、挫傷)後の腫脹・血腫・腱鞘炎・筋肉痛・関節炎、筋性斜頸(乳児期)
ヒルドイドフォーム0.3%
改訂 2025/07
ヒルドイドフォーム0.3%
ヘパリン類似物質製剤
効能
* 血栓性静脈炎(痔核を含む)、血行障害に基づく疼痛と炎症性疾患(注射後の硬結並びに疼痛)、凍瘡、肥厚性瘢痕・ケロイドの治療と予防、進行性指掌角皮症、皮脂欠乏症、外傷(打撲、捻挫、挫傷)後の腫脹・血腫・腱鞘炎・筋肉痛・関節炎、筋性斜頸(乳児期)
ヒルドイドローション0.3%
改訂 2025/07
ヒルドイドローション0.3%
ヘパリン類似物質製剤
効能
* 血栓性静脈炎(痔核を含む)、血行障害に基づく疼痛と炎症性疾患(注射後の硬結並びに疼痛)、凍瘡、肥厚性瘢痕・ケロイドの治療と予防、進行性指掌角皮症、皮脂欠乏症、外傷(打撲、捻挫、挫傷)後の腫脹・血腫・腱鞘炎・筋肉痛・関節炎、筋性斜頸(乳児期)
ピレチノール
改訂 2024/02
ピレチノール
アセトアミノフェン
効能
○頭痛、耳痛、症候性神経痛、腰痛症、筋肉痛、打撲痛、捻挫痛、月経痛、分娩後痛、がんによる疼痛、歯痛、歯科治療後の疼痛
○下記疾患の解熱・鎮痛
急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む)
○小児科領域における解熱・鎮痛
フェルビナクスチック軟膏3%「三笠」
改訂 2024/10
フェルビナク製剤
効能
下記疾患並びに症状の鎮痛・消炎
変形性関節症、筋・筋膜性腰痛症、肩関節周囲炎、腱・腱鞘炎、腱周囲炎、上腕骨上顆炎(テニス肘等)、筋肉痛、外傷後の腫脹・疼痛