精神・神経系
不眠症の薬一覧
不眠症に適応を持つ医療用医薬品を、添付文書ベースで一覧表示します。 関連語:睡眠障害、入眠困難、中途覚醒、早朝覚醒
ICD-10マッピング
標準疾患分類
ICD-10
F51 / WHO ICD-10 Browserで確認
同義語
睡眠障害、入眠困難、中途覚醒、早朝覚醒
同じ分類の適応症
精神・神経系
レキソタン細粒1%
改訂 2023/07
レキソタンサイリュウ1%
ブロマゼパム
効能
神経症における不安・緊張・抑うつ及び強迫・恐怖
うつ病における不安・緊張
心身症(高血圧症、消化器疾患、自律神経失調症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ及び睡眠障害
麻酔前投薬
レキソタン錠1
改訂 2023/07
レキソタンジョウ1
ブロマゼパム
効能
神経症における不安・緊張・抑うつ及び強迫・恐怖
うつ病における不安・緊張
心身症(高血圧症、消化器疾患、自律神経失調症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ及び睡眠障害
麻酔前投薬
レキソタン錠2
改訂 2023/07
レキソタンジョウ2
ブロマゼパム
効能
神経症における不安・緊張・抑うつ及び強迫・恐怖
うつ病における不安・緊張
心身症(高血圧症、消化器疾患、自律神経失調症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ及び睡眠障害
麻酔前投薬
レキソタン錠5
改訂 2023/07
レキソタンジョウ5
ブロマゼパム
効能
神経症における不安・緊張・抑うつ及び強迫・恐怖
うつ病における不安・緊張
心身症(高血圧症、消化器疾患、自律神経失調症)における身体症候並びに不安・緊張・抑うつ及び睡眠障害
麻酔前投薬
ロフラゼプ酸エチル錠1mg「SN」
改訂 2026/02
ロフラゼプ酸エチル
効能
* 神経症における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害
* 心身症(胃・十二指腸潰瘍、慢性胃炎、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害